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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_00,ゴルガニュ牧場のアルトアレールは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_01,アルトアレールから、ファルコンネストに戻るよう提案された。クルザス西部高地のファルコンネストにいる「レッドワルド」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_02,レッドワルドに異端者のアジトについて話すと、素晴らしい手柄だと賞賛された。ファルコンネストでの任務は、これで終了だ。イシュガルドのフォルタン伯爵邸にいる「アルトアレール」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_03,アルトアレールと話した。彼から、腹違いの弟であるオルシュファンに対する思いと、冒険者に疑念を持っていたことを打ち明けられた。しかし、冒険者の活躍を見て、己の間違いを悟ったそうだ。今回の経験を活かし、アルトアレールは大きく成長するだろう。
4,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNA110_01589_SEQ_05,
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24,TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_00,レッドワルドと話す
25,TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_01,フォルタン伯爵邸のアルトアレールと話す
26,TEXT_HEAVNA110_01589_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_000,"よし、ここの詳しい調査は増援の兵たちに任せ、
我々は一度、「ファルコンネスト」に戻るとしよう。
「レッドワルド」卿も報告を待っているはずだ。"
49,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_001,"何より、君も雪中の追跡行で疲れているだろう。
暖かな場所で、休んだほうがいいからな。"
50,TEXT_HEAVNA110_01589_KIGHT01589_000_002,"アジトの確保と調査は、我々にお任せを!
冒険者殿は、「ファルコンネスト」にお戻りになり、
「レッドワルド」隊長に、事の次第を報告なさってください!"
51,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_010,"殿、アルトアレール卿。
帰還早々すまないが、事のあらましを報告してくれ。"
52,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_011,"なんと……「氷の巫女」が潜むアジトを見つけるとは……。
素晴らしい手柄だぞ、殿。"
53,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_012,"異端者の排除に向け、大いなる一歩になろう。
私は、冒険者殿の功績を教皇庁に報告するつもりだ。
よろしいかな、レッドワルド卿。"
54,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_013,"無論だ、協力を仰ごうとしていた「異端者勢力の捜索」を、
期待以上の成果で収めてくれたのだからな。
私からも、感謝の意を伝えておくとしよう。"
55,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_014,"では、この件の事後処理は、
レッドワルド卿以下、デュランデル家の騎兵団に、
引き継いでもらっても良いだろうか?"
56,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_015,"了解した。
後のことは任せてほしい。"
57,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_016,"さあ、お二方とも雪中行軍が続き、疲れていることだろう。
ファルコンネストでの任務は、これにて終了とし、
皇都に戻って、ゆっくりと身体を休めてくれ。"
58,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_017,"ありがたい。
それでは、皇都の「フォルタン家の屋敷」へ戻るとしよう。
世話になったな、レッドワルド卿……またいずれ会おう。"
59,TEXT_HEAVNA110_01589_REDWALD_000_018,"デュランデル家だけの力には限界がある。
今回は異邦の民である貴公の協力が、良い結果に繋がった。
その事の重大さが、本家筋にも伝わるといいのだが……。"
60,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_020,"今回の件、改めて礼をさせてほしい。
……そして、ひとつ謝っておきたいことがある。"
61,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_021,"実のところ、当初は貴殿のことを侮っていたのだ。
実力を高く評価し、客人として招くことを推薦したのが、
あの男……オルシュファンだったからな……。"
62,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_022,"オルシュファンは、私の弟なのだ……腹違いのな……。
実直な父が犯した「唯一の過ち」の結果だと人は云う。
……だが父は、私生児を捨てず、騎士として育てた。"
63,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_023,"もちろん、今は亡き私の母は、
最後までオルシュファンの存在を認めようとはしなかった。
その心が、私にも伝わっていたのだろう。"
64,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_024,"だからこそ、私はオルシュファンを素直に受け入れられず、
奴が推挙した貴殿のことも疑っていた。
奴の目は曇っていると……。"
65,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_025,"それが、つまらぬ想いであったことを思い知ったよ。
私は、キャンプ・リバーズミートで騎兵を救ったとき、
彼を送り届けるという「楽な役目」を選んだ。"
66,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_026,"そして、冒険者である貴殿に、
単独での追撃という「辛い役目」を押しつけた……。"
67,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_027,"だというのに、その任を断らぬばかりか、
見事に成し遂げて見せた貴殿の姿は……
そう、まさしくオルシュファンが推挙した言葉のとおりだった。"
68,TEXT_HEAVNA110_01589_ARTOIREL_000_028,"どうやら、曇っていたのは、私の目だったようだ。
ゆえに感謝しよう、Player殿……。
ありがとう、良い経験になった。"