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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_00,ローズハウスのラニエットは、仕事に取り掛かる前に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_01,ラニエットから、見張りを頼む旨を、エマネランに伝えるよう頼まれた。ローズハウスの「エマネラン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_02,エマネランへ、見張りの件を伝えた。ローズハウスの「オノロワ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_03,オノロワに、エマネランの見張りを頼んだ。ローズハウスの「ラニエット」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_04,ラニエットに報告した。彼女は、冒険者がエマネランを上手くあしらったことに感心していた。ラニエットも苦労しているようだ……。
5,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_08,
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23,TEXT_HEAVNA112_01591_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_00,エマネランと話す
25,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_01,オノロワと話す
26,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_02,ラニエットに報告
27,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNA112_01591_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_000,"さっそく、ひと仕事頼みたいのだが……
その前に、エマネランのバカをどうにかしておかねばならん。"
49,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_001,"エドモン様に、奴をこき使ってくれと頼まれたものの、
この地は、まだまだ未開部分も多い。
ヘタに任務に出すと、何をしでかすかわからんからな。"
50,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_002,"「エマネラン」に、雲海の見張りを頼むと伝えてくれないか?
それから、従者の「オノロワ」には、
主人の手綱をしっかり握っておくよう、釘を刺しておいてほしい。"
51,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_003,"ムフフフフフ、麗しのラニエット!
あの凜とした姿……まさに「薔薇の騎士」だぜ……。"
52,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_004,"エマネラン様……
ほ、本当に粗相のないように、お願いしますね……。"
53,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_010,"なになに、ラニエットからの依頼だって?
なんでオマエからの伝言なんだよ……。
すぐ側にいるんだから、直接言えっての!"
54,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_011,"まぁ、オレ様を目の前にテレてるんだろう。
ムフフフ、仕方のないやつだな。
……で、何をしろっての?"
55,TEXT_HEAVNA112_01591_Q1_000_000,どう伝える?
56,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_001,雲海の監視という重要任務だ
57,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_002,雲海を適当に見張るという任務だ
58,TEXT_HEAVNA112_01591_A1_000_003,答えない
59,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_020,"え、まじで、重要任務!?
さっすがオレ様、信頼されてんだな!
よし、バッチシ見張ってやるからよ!"
60,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_000_030,"え、まじで、そんなんでいいの?
てっきり、最前線で戦わされるのかと思った……。
楽ができるぜ~!"
61,TEXT_HEAVNA112_01591_EMMANELLAIN_100_030,……なんだよ、任務はまだなのか?
62,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_031,"な、何だか頭痛がしてきました。
これは空気が薄いせい……ではないですね、はい。"
63,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_032,"やれやれ、エマネランを押しつけられるとは、
貴公には同情を禁じ得ないぞ……。
大変だとは思うが、どうかこらえてくれ……。"
64,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_040,"様。
ご挨拶が遅れました、僕はオノロワといいます。
エマネラン様の従者をやっております、はい。"
65,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_041,"……え!?
エマネラン様に、雲海の監視を命じたから、
しっかり見張っておくように、ですって?"
66,TEXT_HEAVNA112_01591_HONOROIT_000_042,"わ、わかりました。
サボらないように、しっかり見張っておきます、はい。"
67,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_050,"面倒な役割を押しつけてすまないが、助かったよ。
我がアインハルト家とフォルタン家は、古くからの盟友……。
あんな奴でも、斬って捨てることはできんのだ。"
68,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_051,"しかし、聞き耳を立てていたのだが、
貴公は、エマネランのあしらい方が上手いな……。"
69,TEXT_HEAVNA112_01591_LANIAITTE_000_052,"きっと方々で、面倒くさい連中の相手をしてきたのだろう?
なんとなくだが、わかる気がするぞ。"