mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
174 lines
12 KiB
CSV
174 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_00,フォルタン伯爵邸のフォルタン家の家令は、冒険者の報告を待っているようだ。
|
||
1,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_01,エドモン・ド・フォルタン伯爵と面会中、アルフィノとタタルが異端者として告発されたとの報が飛び込んできた。フォルタン伯爵邸の「エドモン・ド・フォルタン伯爵」と話そう。
|
||
2,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_02,エドモン・ド・フォルタン伯爵から、アイメリクと相談するよう助言を受けた。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
|
||
3,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_03,アイメリクとオルシュファンに相談し、決闘裁判で潔白を証明することになった。イシュガルドの神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
|
||
4,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_04,冒険者とアルフィノは、決闘裁判で蒼天騎士のグリノーらと戦い、勝利を収めて潔白を証明した。神聖裁判所にいる「オルシュファン」と話そう。
|
||
5,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_05,オルシュファンから、勝利を祝してを貰った。これを使えば、黒チョコボを呼び、いずれは空を旅することができるだろう。
|
||
6,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_06,
|
||
7,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_07,
|
||
8,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_08,
|
||
9,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_HEAVNA118_01597_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_00,エドモン・ド・フォルタン伯爵と話す
|
||
25,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_01,神殿騎士団本部のアイメリクと話す
|
||
26,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_02,神聖裁判所のオルシュファンと話す
|
||
27,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_03,オルシュファンと話す
|
||
28,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_04,
|
||
29,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_05,
|
||
30,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_06,
|
||
31,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_07,
|
||
32,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_08,
|
||
33,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_09,
|
||
34,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_10,
|
||
35,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_11,
|
||
36,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_12,
|
||
37,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_13,
|
||
38,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_14,
|
||
39,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_15,
|
||
40,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_16,
|
||
41,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_17,
|
||
42,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_18,
|
||
43,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_19,
|
||
44,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_20,
|
||
45,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_21,
|
||
46,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_22,
|
||
47,TEXT_HEAVNA118_01597_TODO_23,
|
||
48,TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_000_000,"アルトアレール様、エマネラン様……
|
||
双方の任務が、無事に終了したようですね。
|
||
只今、主人を呼んで参ります……しばらくお待ちください。"
|
||
49,TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_010,"……おそらく、告発したグリノー卿は操り人形に過ぎぬ。
|
||
十中八九、ゼーメル伯爵家の本家筋が、
|
||
裏から糸を引いているのであろう。"
|
||
50,TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_011,"奴らとて、本気で異端者なのだと考えてはおらんはずだ。
|
||
我らフォルタン家が招いた客人が、功績を立てたことをねたみ、
|
||
嫌がらせをしてきたのだろう。"
|
||
51,TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_012,"ともあれ、告発が成された以上、
|
||
裁判を通じて、無実を証明せねばならん。"
|
||
52,TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_013,"ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
|
||
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
|
||
必ずや、力になってくれるはずだ。"
|
||
53,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_014,"Player!
|
||
よいタイミングで来てくれた!
|
||
ちょうど、こちらから向かおうと思っていたところだ。"
|
||
54,TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_015,"皇都防衛戦では、世話になったな。
|
||
そして祝賀会では、我らが退席した後、
|
||
さまざまな事があったと聞いている……。"
|
||
55,TEXT_HEAVNA118_01597_LUCIA_000_016,"あの時は力になれず、すまなかった……。
|
||
ともかく今は、目前の問題への対処を進めよう。"
|
||
56,TEXT_HEAVNA118_01597_EDMONT_000_017,"ひとまず「神殿騎士団本部」に赴き、
|
||
「アイメリク」卿に相談するのがよろしかろう。
|
||
必ずや、力になってくれるはずだ。"
|
||
57,TEXT_HEAVNA118_01597_HOUSEFORTEMPSSTEWARD01597_100_017,"アルフィノ様とタタル様が、
|
||
異端疑惑により、連行されてしまわれたのです……。"
|
||
58,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_020,"久しいな、Player殿。
|
||
だが、悠長に挨拶している場合ではないな。
|
||
アルフィノ殿とタタル嬢の件で来たのだろう?"
|
||
59,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_021,"雲神「ビスマルク」の件を報告していたところに、
|
||
例の異端告発の情報が舞い込んできてな……。
|
||
彼らが潔白であることは、明白だというのに!"
|
||
60,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_022,"私としても、彼らの潔白は信じている。
|
||
だが、やっかいなのは、お二方を告発したのが、
|
||
蒼天騎士のグリノー卿という点だ。"
|
||
61,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_023,"「蒼天騎士」とは、教皇猊下をお護りする十二名の騎士。
|
||
簡単にいえば、親衛隊のような存在でな。
|
||
彼らに命令できるのは、教皇猊下ただおひとりなのだ。"
|
||
62,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_024,"蛮神「シヴァ」の討伐に、先の皇都防衛戦……
|
||
我らイシュガルドの民は、「暁の血盟」に多大な恩があります。
|
||
だというのに、このような嫌がらせをしようとは……。"
|
||
63,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_025,"卿の怒りもわかるが、今はそれを言っても始まるまい。
|
||
……こうなったら、「決闘裁判」を要求するまでだ。"
|
||
64,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_026,なるほど……その手がありましたな!
|
||
65,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_027,"決闘裁判というのは、戦神「ハルオーネ」の御前で、
|
||
被告人が告発人と決闘し、潔白を証明するというものだ。"
|
||
66,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_028,"今回の場合、アルフィノ殿とタタル嬢が、
|
||
告発人であるグリノー卿ら二名の闘士と戦うことになる。
|
||
そして、勝利できれば、無事に無罪が認められるというわけだ。"
|
||
67,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_029,"しかし、相手は百戦錬磨の蒼天騎士……。
|
||
お二方の組合せでは、いかにも分が悪い……。"
|
||
68,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_030,"魔法の使い手であるアルフィノ殿は、
|
||
己の腕で潔白の証を立てる必要があるだろう……
|
||
だが、戦う術なきタタル嬢は、代理闘士の選出が認められるはず。"
|
||
69,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_031,"私やオルシュファン卿も、一角の騎士のつもりだが、
|
||
やはり、この中では君がいちばんの猛者だ。
|
||
代理闘士として戦ってくれるか?"
|
||
70,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_032,"決まったな!
|
||
では、さっそく私がアルフィノ殿に面会し、進言してこよう。
|
||
「神聖裁判所」で待っているぞ!"
|
||
71,TEXT_HEAVNA118_01597_AYMERIC_000_033,"私も、すぐに後を追おう。
|
||
君は「神聖裁判所」に向かい、
|
||
「オルシュファン」卿と合流してくれたまえ。"
|
||
72,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_040,"イイまなざしだ、Player!
|
||
すでに、アルフィノ殿に面会し、
|
||
「決闘裁判」の仕組みについて伝えてある。"
|
||
73,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_041,"法廷で、彼らが決闘裁判を希望すると宣言したら、
|
||
タタル嬢の「擁護者」として名乗り出てくれ!
|
||
大丈夫、相手が蒼天騎士であろうとも、お前なら勝てる!"
|
||
74,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_042,"Player、
|
||
私の熱い心は、常にお前の側にあるぞ!
|
||
では、準備はいいか? 法廷に向かうとしよう!"
|
||
75,TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_000_043,や、やや、やりましたでっす!
|
||
76,TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_044,"勝負あり!
|
||
戦神「ハルオーネ」の神判は降った!"
|
||
77,TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_045,"被告人の申し出こそ真実であると、戦神が示された!
|
||
よって、被告人アルフィノ・ルヴェユール、および、
|
||
被告人タタル・タルを無罪とする!"
|
||
78,TEXT_HEAVNA118_01597_TRIALOFFICIANT01597_000_046,"これにて、決闘裁判は閉廷!
|
||
被告人、告発人、双方退廷せよ!"
|
||
79,TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_000_047,"やれやれ、また君に助けられてしまったね。
|
||
本当に助かったよ、ありがとう……。"
|
||
80,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_050,"イイ……実にイイ戦いぶりだったぞ!
|
||
友のために、屈強な男たちに立ち向かうその姿……
|
||
これが高まらずにいられようか!"
|
||
81,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_051,"その勝利を祝し、ひとつ贈りたい物があるのだ。
|
||
冒険者よ、この美しい笛を手にとるがイイ!"
|
||
82,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_052,"それは「」といってな。
|
||
私がお前のために、丹精込めて育てていた、
|
||
「黒チョコボ」を呼ぶための笛なのだ。"
|
||
83,TEXT_HEAVNA118_01597_HAURCHEFANT_000_053,"見るがいい……この美しい毛並み、たくましい翼!
|
||
これが、お前をさらなる高みへと導く、相棒の姿だ!"
|
||
84,TEXT_HEAVNA118_01597_GUARD01597_000_054,"こ、困ります、オルシュファン卿!
|
||
神聖裁判所にチョコボを招き入れるなんて!
|
||
まったくもう……向こうに連れていきますからね!?"
|
||
85,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_055,"フライングマウント「黒チョコボ」を手に入れました。
|
||
黒チョコボは、通常のマウントとしても利用できますが、
|
||
特定の条件を満たすことで、騎乗時に空を飛ぶことができます。"
|
||
86,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_056,"各エリアに点在する、
|
||
「風脈の泉」という風のエーテルの流れと交感することで、
|
||
該当エリアでの飛行が可能となります。"
|
||
87,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_101_056,"「風脈の泉」は、フィールドに配置されているほか、
|
||
特定のメインクエスト、サブクエストで入手できます。"
|
||
88,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_110_056,"また、フィールドにおかれた「風脈の泉」は、
|
||
だいじなもの「」を用いて、
|
||
近くのものを探知することができます。"
|
||
89,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_120_056,(★未使用/削除予定★)
|
||
90,TEXT_HEAVNA118_01597_SYSTEM_000_057,"なお、エリア毎の「風脈の泉」の交感状況は、
|
||
メインコマンドの「風脈の泉交感情報」で確認できます。
|
||
すべての「風脈の泉」を見つけ、大空へと羽ばたきましょう!"
|
||
91,TEXT_HEAVNA118_01597_QIB_TODO001,蒼天騎士を倒せ!
|
||
92,TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_001,"何としても勝利して、無実を証明してみせる!
|
||
Player、力を貸してくれ!"
|
||
93,TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_003,"こっちの冒険者の方が、旨そうだな……。
|
||
グリノー卿、そっちの料理は任せたぜ!"
|
||
94,TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_002,"フン……俺は坊ちゃんの遊び相手か……。
|
||
まぁいい……せいぜい愉しませてくれよ、異邦人!"
|
||
95,TEXT_HEAVNA118_01597_GRINNAUX_BATTLETALK_000_010,オラよッ! 坊ちゃんは鎖の中でオネンネしなッ!
|
||
96,TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_011,ア、アルフィノ様っ!!
|
||
97,TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_012,オラオラ、噂の英雄とやらの実力、見せてみろよ!
|
||
98,TEXT_HEAVNA118_01597_PAULECRAIN_BATTLETALK_000_020,さて、そろそろお遊びは終いだッ!
|
||
99,TEXT_HEAVNA118_01597_TATARU_BATTLETALK_000_021,"Playerさん、アルフィノ様……
|
||
気を付けてくださいでっす!"
|
||
100,TEXT_HEAVNA118_01597_ALPHINAUD_BATTLETALK_000_100,クッ……まだまだ未熟だと……言うのか……。
|