mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-27 20:19:10 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
301 lines
22 KiB
CSV
301 lines
22 KiB
CSV
0,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_00,楽座街のライバルモブハンターは、ひと狩り行きたいようだ。
|
||
1,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_01,ライバルモブハンターから、リオレウスというモブの討伐依頼書のことを聞いた。リオレウスを狩るべく、まずはアジムステップの再会の市で、情報収集をしよう。
|
||
2,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_02,再会の市で情報収集をした。さらに詳しい情報を得るべく、再会の市にいる「心配性なケスティル族」と話そう。
|
||
3,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_03,心配性なケスティル族と話した。彼は、リオレウスについて思い当たる節があるらしく、再会の市から南西の方角を指差した。アジムステップの刃の海の「」で待機してみよう。
|
||
4,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_04,で待機していたところ、ネコのような生き物のアイルーと出会った。リオレウスの討伐依頼書は、アイルーが書いたものらしい。途中、リオレウスが付近に現れるが、獲物を捕らえると北西の方角へ飛び去っていってしまった。リオレウスを狩猟すべく、アジムステップのバルダム覇道前にいる「アイルー」と話そう。
|
||
5,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_05,"バルダム覇道前にいるアイルーと話した。「リオレウス」の狩猟に挑み、アイルーの依頼を達成しよう!
|
||
|
||
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
|
||
6,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_06,リオレウスを狩猟した。バルダム覇道前にいる「アイルー」に報告しよう。
|
||
7,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_07,アイルーと話した。リオレウス狩猟の報せを聞いて喜ぶ一方、クガネにいるライバルモブハンターの存在が気になるようだ。楽座街の「ライバルモブハンター」と話そう。
|
||
8,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_08,ライバルモブハンターと話した。彼はリオレウスの狩猟を果たせなかったが、ライバルとして、冒険者の腕前を褒め称えた。また、相棒の加工屋の男は、リオレウスの体から入手できる「」を取引してくれるという。を集め、特別な報酬を手に入れよう!
|
||
9,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_STMBDY991_01554_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_00,再会の市でリオレウスの情報を集める
|
||
25,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_01,心配性なケスティル族と話す
|
||
26,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_02,で待機
|
||
27,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_03,バルダム覇道前にいるアイルーと話す
|
||
28,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_04,リオレウス狩猟戦を攻略する
|
||
29,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_05,バルダム覇道前にいるアイルーと話す
|
||
30,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_06,クガネのライバルモブハンターと話す
|
||
31,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_07,
|
||
32,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_08,
|
||
33,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_09,
|
||
34,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_10,
|
||
35,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_11,
|
||
36,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_12,
|
||
37,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_13,
|
||
38,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_14,
|
||
39,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_15,
|
||
40,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_16,
|
||
41,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_17,
|
||
42,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_18,
|
||
43,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_19,
|
||
44,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_20,
|
||
45,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_21,
|
||
46,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_22,
|
||
47,TEXT_STMBDY991_01554_TODO_23,
|
||
48,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_001,"ワッハッハ!
|
||
俺は、ちょいと腕に覚えのあるモブハンターだ!"
|
||
49,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_002,"誰かと思えば、
|
||
俺のライバル、Playerじゃないか!"
|
||
50,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_003,"おっと! こいつぁ、失敬。
|
||
一流の冒険者だって評判のあんたを、
|
||
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
|
||
51,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_004,"おっと! こいつぁ、失敬。
|
||
一流のモブハンターだって評判のあんたを、
|
||
俺が勝手に、ライバルと呼んでるだけさ。"
|
||
52,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_005,"ガッハッハ!
|
||
俺は、流れの加工屋だ!"
|
||
53,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_006,"こいつがモンスターを狩り、その素材で俺が武具を造る!
|
||
俺にとっては、いい相棒なんだが、どうにも慣れ慣れしくてな!
|
||
いきなり、変な事を言い出してすまないが、許してくれ!"
|
||
54,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_007,"ワッハッハ!
|
||
ま、それはさておき、あんたが興味を持ちそうな話があるぜ。"
|
||
55,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_008,"最近、クガネのセントリオボードに、
|
||
一風変わった依頼書が張り出されているのを見かけてな。"
|
||
56,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_009,見たことのない、赤い竜の絵が描かれている……。
|
||
57,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_010,"どうだ、妙な手配書だろう?
|
||
絵の画風も違えば、書式も違う……。"
|
||
58,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_011,"それもそのはず……問い合わせてみたんだが、
|
||
クラン・セントリオが発行したものじゃあないらしい。
|
||
本部の連中は、誰かのイタズラだと考えているようだ。"
|
||
59,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_012,"……だが、俺のモブハンターとしての血が騒ぐんだ。
|
||
このモブは実在する……それも、かなりの大物だとな!"
|
||
60,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_013,"どうだい、Player。
|
||
あんたも、このモブを狩りに行かないか?"
|
||
61,TEXT_STMBDY991_01554_Q1_000_000,何と答える?
|
||
62,TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_001,ひと狩りいこうぜ!
|
||
63,TEXT_STMBDY991_01554_A1_000_002,ただのイタズラだと思う
|
||
64,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_015,"ワッハッハ!
|
||
そう言ってくれると思っていたぜ!"
|
||
65,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_016,"まあまあ、そう言うなよ!
|
||
未知のモブ捜索なんて、ロマンに溢れてるじゃねえか!"
|
||
66,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_017,"よし、それじゃあ、俺とあんたで、
|
||
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負と行こう!"
|
||
67,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_018,"ただし、俺は公平な男だからな……依頼書の情報を共有しておくぜ!
|
||
モブの名前は「リオレウス」、空の王者とも呼ばれるらしい。
|
||
出現場所は……アジムステップと書かれているな。"
|
||
68,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_019,"となれば、「再会の市」で情報収集をするべきだろう。
|
||
俺は、慎重に準備を整えてから出発するつもりだが……
|
||
この勝負、負けるつもりはないからな!"
|
||
69,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_030,"リオレウスという赤い竜を知っているか、だと?
|
||
アジムステップには巨竜が棲まうという伝承があるが、
|
||
それとは違うのか?"
|
||
70,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_031,"もっとも、その巨竜は、
|
||
どこぞの「竜狩りの達人」が倒しちまったらしいがな。
|
||
俺が狙っていた獲物なのに、先を越されたぜ……。"
|
||
71,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_032,"ま、リオレウスとかいう竜が本当にいたとしたら、
|
||
次こそ、俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
|
||
72,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_033,"ま、どんな竜が現れようが、
|
||
俺たち屈強なオロニル族の戦士が、狩ってやるさ!"
|
||
73,TEXT_STMBDY991_01554_ORONIRMAN01554_000_035,"リオレウスだか何だか知らねえが、
|
||
もし見つけたら、俺たちオロニル族の戦士が、狩ってやるさ。"
|
||
74,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_040,"リオレウスという赤い竜を知っているか、と?
|
||
うーん、関係するか、わかりませんが、
|
||
こんな怖い話を聞いたことがあります。"
|
||
75,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_041,"とあるウラ族の男が、交易品を売るべく、
|
||
家畜のケナガウシを連れ、再会の市へ向かったときの話です。"
|
||
76,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_042,"暴風で視界の悪い中、市へ向かって進んでいたとき、
|
||
上空から、雷鳴のような音が轟いたそうです。
|
||
……そして、その直後!"
|
||
77,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_043,"突然、巨大な竜が飛来し、
|
||
連れていたケナガウシを鷲掴みにして、飛び去っていったのです!"
|
||
78,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_044,"男は一目散に、居留地へと逃げ帰り、
|
||
人々にこの話をしたのですが、誰も信じませんでした。
|
||
彼には、詐欺の前科がありましたからね……。"
|
||
79,TEXT_STMBDY991_01554_URAWOMAN01554_000_045,"噂の巨竜は、私も見たことがありませんし、
|
||
件の男の証言を信じているわけではないのですが……。
|
||
本当だったら恐ろしいですね。"
|
||
80,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_050,"赤く巨大な竜を見たことがないかって?
|
||
すまない、私はあまりこの辺りの事情に詳しくないんだ。
|
||
たまたま用事があって、再会の市に立ち寄っただけさ。"
|
||
81,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_051,"そうだな……。
|
||
ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
|
||
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
|
||
82,TEXT_STMBDY991_01554_KHAWOMAN01554_000_055,"ケスティル族なら、この辺りの情報をよく知っているだろう。
|
||
無口すぎる連中だが、聞いてみるといい。"
|
||
83,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_060,"ワッハッハ!
|
||
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
|
||
体がほぐれたら、出発だ!"
|
||
84,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_065,"まずは「再会の市」で、リオレウスの情報を集めるといいだろう。
|
||
どっちが早く、例のモブを仕留められるか勝負だ!"
|
||
85,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_070,"ガッハッハ!
|
||
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
|
||
86,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_075,"しかし、あんたも物好きだねぇ、
|
||
相棒の荒唐無稽な話に乗るなんてな!
|
||
だが、こいつの根拠のない自信は当たるぜ、たまにだけどよ!"
|
||
87,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_080,…………。
|
||
88,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_090,…………!
|
||
89,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_091,"リオレウスについて尋ねると、
|
||
心配性なケスティル族の表情が一変した。
|
||
どうやら、何か心当たりがあるようだ……。"
|
||
90,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_092,…………。
|
||
91,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_093,"心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
|
||
どうやら、そこに何かがあるらしい。"
|
||
92,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_100,"心配性なケスティル族が指し示したのは、この辺りだ。
|
||
この場所で、リオレウスが現れないか待機してみよう。"
|
||
93,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_105,"(-????-)ニャニャ!?
|
||
強そうなハンターさん、発見だニャ!"
|
||
94,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_110,"(-二足歩行のネコ-)も、もしかして、
|
||
リオレウスの狩猟を手伝ってくれる、
|
||
ハンターさんかニャ?"
|
||
95,TEXT_STMBDY991_01554_Q2_000_000,何と答える?
|
||
96,TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_001,依頼書を見て狩りにきた!
|
||
97,TEXT_STMBDY991_01554_A2_000_002,ネコが喋った!?
|
||
98,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_125,"(-二足歩行のネコ-)来てくれて、助かったニャ!
|
||
何を隠そうボクが、依頼書を貼った依頼主ニャ!"
|
||
99,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_130,"(-二足歩行のネコ-)ニャ!? 何を言うニャ!
|
||
そっちこそ、ネコみたいな見た目だニャ!"
|
||
100,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_135,"(-二足歩行のネコ-)喋って当然ニャ!
|
||
ここに来るまでに、亀やナマズが喋ってるのを見たニャ!
|
||
驚かなくても、いいはずニャ!"
|
||
101,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_140,"申し遅れたニャ。
|
||
ボクは、アイルーの見習いハンター……
|
||
故郷から、はるばるリオレウスを追ってきたニャ!"
|
||
102,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_145,"でもリオレウスは、と~っても強いニャ……。
|
||
今のボクの力じゃ、到底倒せないから、
|
||
討伐依頼書を作って、強いハンターさんを募集したのニャ!"
|
||
103,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_150,"どれくらい強いかっていうと……
|
||
上空からの急降下攻撃は、空の王者と呼ばれるに相応しいほどニャ!"
|
||
104,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_155,"火竜の名の由来にもなった、灼熱のブレス攻撃にも要注意ニャ!
|
||
その炎には、多くのハンターが犠牲になったニャ……。
|
||
それから、それから…………"
|
||
105,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_160,"そうニャ!
|
||
今みたいな、恐ろしい咆哮でハンターを怯ませてくるニャ!"
|
||
106,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_165,"あ、あれが火竜、リオレウスだニャ!
|
||
挑む覚悟は、あるかニャ……?"
|
||
107,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_170,"やったニャー!
|
||
勇敢なハンターさんに出会えて、ボクは運がいいニャ!"
|
||
108,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_175,"今、リオレウスは、北西の山の辺りを根城にしてるみたいニャ!
|
||
早速、向かってみるニャ!"
|
||
109,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_180,"そうだニャ!
|
||
まだ、ハンターさんの名前を聞いてなかったニャ!"
|
||
110,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_185,"Playerさん、だニャ!
|
||
それじゃあ、改めてよろしくだニャー!"
|
||
111,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_190,"ワッハッハ!
|
||
しっかり準備運動しておかないと、ケガをしてしまうからな!
|
||
体がほぐれたら、出発だ!"
|
||
112,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_195,"ガッハッハ!
|
||
素材が手に入ったら、すぐ加工できるように準備運動だ!"
|
||
113,TEXT_STMBDY991_01554_QESTIRMERCHANT01554_000_200,…………。
|
||
114,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_205,"心配性なケスティル族は、南西の草原を指差している。
|
||
どうやら、その方向に何かがあるらしい。"
|
||
115,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_210,"Playerさん!
|
||
リオレウスは、きっとこの山道の先にいるはずニャ!"
|
||
116,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_211,"ボクは、ここで待っているニャ……。
|
||
ハンターとして、まだまだ未熟だから、
|
||
ついて行っても足手まといになってしまうのニャ……。"
|
||
117,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_212,"でも、力になりたいから、
|
||
せめてこれを受け取ってほしいニャ!"
|
||
118,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_213,"それは「回復薬グレート」だニャ!
|
||
傷ついた体を癒やしてくれるハンター必携の品だニャ。
|
||
リオレウスの討伐に、きっと役立つはずニャ。"
|
||
119,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_214,"それじゃあ、準備が整ったら突入するのニャ!
|
||
……ところで、何人くらい仲間を集められそうかニャ?"
|
||
120,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_215,"……え?
|
||
8人で狩猟に挑戦するニャ?
|
||
ハンターは4人が基本と思っていたけど、容赦ないニャ……。"
|
||
121,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_216,"リオレウス狩猟戦では、
|
||
コンテンツアクション「回復薬グレート」が使用できます。"
|
||
122,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_217,"使用回数に上限がありますが、HPを大幅に回復できます。
|
||
ぜひ討伐に役立てましょう。"
|
||
123,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_218,"また、討伐したリオレウスの体を調べると、
|
||
報酬となる特殊なアイテムを入手できます。
|
||
コンテンツ退出前に、忘れずに調べるようにしましょう。"
|
||
124,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_220,"頑張ってニャ!
|
||
ピンチになったら、回復薬グレートを使うのニャ!"
|
||
125,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_230,"おかえりだニャー!
|
||
リオレウスの討伐、見事だったニャ!
|
||
Playerさんは、凄腕のハンターだニャ!"
|
||
126,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_231,"討伐したリオレウスから、「」も入手できたニャ!
|
||
とっても、とーっても嬉しいのニャ!"
|
||
127,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_232,"……ボク、決めたニャ!
|
||
Playerさんのオトモになりたいニャ!
|
||
一緒に冒険させてほしいニャ!"
|
||
128,TEXT_STMBDY991_01554_Q3_000_000,何と答える?
|
||
129,TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_001,よろしく、相棒!
|
||
130,TEXT_STMBDY991_01554_A3_000_002,そんなことより、報酬は?
|
||
131,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_234,"やったニャー!
|
||
よろしくだニャ!"
|
||
132,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_235,"ニャ!? ぬ、抜け目ないのニャ……。
|
||
実は、回復薬グレートの調合でお金を使っちゃったから、
|
||
一文無しなのニャ……。"
|
||
133,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_236,"オ、オトモになるから、見逃してほしいのニャ!
|
||
よろしくだニャ!"
|
||
134,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_237,"いやーやっぱり、ボクは運がいいニャ!
|
||
こんな凄腕のハンターさんと巡り合えるなんて、
|
||
頑張って依頼書を作った甲斐があったニャ!"
|
||
135,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_238,"……ニャ?
|
||
クガネに別のハンターさんがいて、
|
||
その人から依頼書のことを教えてもらったのニャ?"
|
||
136,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_239,"ふむふむ、ちょっと気になるニャ。
|
||
せっかくだし、会いに行ってみてもいいかニャ?"
|
||
137,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_240,"ありがとニャー!
|
||
それじゃあ、クガネのハンターさんのところへ行くニャ!"
|
||
138,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_250,"ワッハッハ!
|
||
よっしゃー! 準備運動はバッチリだ!
|
||
いつでも狩りに行けるぞ!"
|
||
139,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_251,"おお! 俺のライバル、Player!
|
||
俺たちは今から、リオレウスを狩りに行くところだ!
|
||
あんたも準備は万全か!?"
|
||
140,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_252,……もしかして、ずっと準備だけしていたのニャ?
|
||
141,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_253,"うおお、なんだこの喋るネコは!?
|
||
こいつも未知のモブか!?"
|
||
142,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_254,"モブじゃないニャ!
|
||
ボクはPlayerさんの、
|
||
オトモのアイルーだニャ!"
|
||
143,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_255,"ワッハッハ!
|
||
そいつぁ、失敬した!
|
||
ずいぶんと可愛らしい相棒じゃないか!"
|
||
144,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_256,"さて、Playerよ!
|
||
あんたも準備をバッチリ整えたと見える!
|
||
だが、俺たちの方が、先にリオレウスを狩猟してみせるぞ!?"
|
||
145,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_257,"なにぃー!
|
||
もうリオレウスは倒してしまった、だと!?"
|
||
146,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_258,"……ワッハッハ!
|
||
さすがは、俺のライバルだ!
|
||
一流のモブハンターと呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
|
||
147,TEXT_STMBDY991_01554_RIVALMOBHUNTER_000_259,"……ワッハッハ!
|
||
さすがは、俺のライバルだ!
|
||
一流の冒険者と呼ばれる実力は、伊達ではないな!"
|
||
148,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_260,"ガッハッハ!
|
||
準備運動している場合じゃなかったな!"
|
||
149,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_261,"ところでよ、
|
||
俺は、リオレウスからどんな素材が取れるのか、興味があるぜ。
|
||
何か持って帰ってきちゃいないかい?"
|
||
150,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_262,"さっきの戦いで、リオレウスから剥がれ落ちた、
|
||
「」を拾ってきたニャ!"
|
||
151,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_100_262,"おぉ! ドラゴンの鱗は、加工素材によく使うんだ。
|
||
ちょっとだけ、触らせてくれ!"
|
||
152,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_263,"……こいつぁ、面白い素材だ!
|
||
頑強にして軽量……しかも、ほのかに熱を帯びていやがる。"
|
||
153,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_264,"この「」が何枚か集まったら、
|
||
俺に加工を頼んじゃくれねぇかい?
|
||
最高にイカした防具を仕立ててみせるぜ!?"
|
||
154,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_265,"ボクの故郷でも、リオレウスの素材を使って、
|
||
武具に加工していたニャ!
|
||
頼んでみようニャ!"
|
||
155,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_266,"……Playerさん!
|
||
リオレウスの狩猟、本当にありがとうだニャ!"
|
||
156,TEXT_STMBDY991_01554_FELYNE_000_267,"一緒に冒険してくれる時は、いつでも呼んでほしいニャ!
|
||
これから、よろしくだニャ!"
|
||
157,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_268,加工屋の男と、「」を取引できるようになりました!
|
||
158,TEXT_STMBDY991_01554_SYSTEM_000_269,"「」は、「リオレウス狩猟戦」にて、
|
||
討伐したリオレウスの体を調べることで入手できます。"
|
||
159,TEXT_STMBDY991_01554_SMITHERY_000_270,"ガッハッハ!
|
||
体も温まって、加工の準備はバッチリだぜ!"
|