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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_00,テイルフェザーのマルスシャンは、気がかりについて教えてくれるようだ。
1,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_01,マルスシャンと話した。最近、グナース族の活動が活発化しているらしい。テイルフェザーの「イゼル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_02,イゼルと話した。グナース族のことは気になるが、今はともかく先へ進もうと決めた一行。テイルフェザー東の「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
3,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_03,襲いかかってきたグナース族を退けた。再度「つつやき小道」を進み、妨害されたら退けよう。
4,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_04,再び襲いかかってきたグナース族を退けた。高地ドラヴァニアの邪竜の彫像付近にある「」へ到達しよう。
5,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_05,に辿りついた。嘘か真か、この辺りの遺跡は、人と竜が手を取り合っていた時代のものらしい。「超える力」で、真実を確かめる日は来るのだろうか……。ともかく、いまは先へ進もう。
6,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_10,
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22,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA309_01610_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_00,イゼルと話す
25,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_01,つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
26,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_02,再度つつやき小道を進み、道中の妨害を退ける
27,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_03,へ到達する
28,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_07,
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46,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA309_01610_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_000,"気になることってのはほかでもない、「グナース族」のことだ。
二本足で歩く、蟻だか蟹だかって格好の獣人で、
西の岩場に棲んでいるんだがな……。"
49,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_001,"これまでは、ドラゴン族を恐れて、
猟以外では決して縄張りを離れなかったんだ。
ところが最近、急に活発になりやがった。"
50,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_002,"そればかりか、無謀にもドラゴン族のねぐらにまで、
ちょっかいを出してるようじゃないか。"
51,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_003,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
52,TEXT_HEAVNA309_01610_MARCECHAMP_000_004,"偶然に出会ったウチの若いモンが、
グナース族に槍だか鉄砲だかで、追い回されてもいる。
森を出て西へ向かうつもりなら、用心するこったな。"
53,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_005,"まだまだ知らないことが山盛りだ。
ふふふ、世界は広いな……。"
54,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_006,"金のためなら、何のそのか……。
ドラゴン族のお膝元で、狩猟を続けるなんざ、
見上げた度胸だな。"
55,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_007,マルスシャンも、元気そうで安心したわ。
56,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_010,"グナース族の活発化、か……。
どうやら、私が暮らしていたころとは、
ドラヴァニアの状況も変わってきているらしい……。"
57,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_011,"イゼル、あなたは、
ここで暮らしていたことがあるのかい?"
58,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_012,"第七霊災の直後に、家族を失った私が寒さに追われ、
ドラヴァニアに逃れたことは話したな。
あの時、私は道に迷い、森を抜け出てしまったのだ。"
59,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_013,"偶然、狩りのために山から下りてきていた、
聖竜「フレースヴェルグ」に出会ったのも、その時さ。"
60,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_014,"七竜との邂逅と過去視で、私は気を失ってしまった……。
そんな私を助けて介抱してくれたのが、マルスシャンなのだ。
以後、私は数年間を、この集落で過ごしたのさ。"
61,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_015,"……なるほど、話が繋がったよ。
そのころには、先ほど話に出た「グナース族」も、
温厚な生活を続けていたのだね?"
62,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_016,"温厚……というと、少し違うかもしれない。
元々、縄張り意識が強く、自分たちの領地に入れば、
問答無用で襲ってくるような種族だ。"
63,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_017,"しかし、縄張りさえ侵さなければ、
物々交換くらいはできる程度に、「話せる」相手だった。"
64,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_018,"……そのグナース族に何があったのかは知らんが、
襲ってくるようなら、蹴散らして進むだけだ。
俺たちに、回り道をしている時間はないのだから。"
65,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_019,"確かに今は、目的地へと急ぐべきだろう。
ひとまず、道なりに森を抜け、古代の遺跡跡に向かう。"
66,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_020,"そこからなら、
霊峰「ソーム・アル」に至る道筋が、よく見渡せるからな……。
さあ、案内しよう。"
67,TEXT_HEAVNA309_01610_BALLOON_100_025,"シシシシシ…
ここから出ていけ!"
68,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_030,「グナース族」か……まさか、道なりに現れるとは。
69,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_031,"しかし、この遺跡は……
イシュガルド様式にも見えるが、どこかが違うな。"
70,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_032,"さすがに博学だな。
そう、この遺跡は今より、千年以上もの遙か昔……
竜と我らの祖先とが、友として暮らしていた時代のものだ。"
71,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_033,"ハッ……これが人と竜が共存していた証拠だと?
俺は、貴様たち異端者が作った建造物だと教えられたがな。
こんな瓦礫を、ありがたがる気がしれん……。"
72,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_034,"頭の固い男だ。
すがりたければ、すがり続けるがいい。
……偽りの教えにな!"
73,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_035,おいおい、こんなところで仲間割れなんてよしてくれ。
74,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_035,Player、君も何か言ってくれよ。
75,TEXT_HEAVNA309_01610_A1_000_000,なにを言う?
76,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_001,目的は同じはずだ
77,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_002,今は主義を捨てろ
78,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_003,過去は自分が確かめる
79,TEXT_HEAVNA309_01610_Q1_000_004,答えない
80,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_036,"そう、我々はイシュガルドへの再攻撃の阻止という、
共通の目的を成すためにも、今は主義を捨てるべきだ。
何より、彼女には過去を視る力がある。"
81,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_100_036,"……Playerは、言葉もないようだぞ。
我々は皇都への再攻撃の阻止という、共通の目的があるはず。
何より、彼女には過去を視る力がある。"
82,TEXT_HEAVNA309_01610_ALPHINAUD_000_037,"切っ掛けさえあれば、Playerは、
過去の真実を視ることもできるだろう……。
その言葉であれば、エスティニアン殿も信じられるだろう?"
83,TEXT_HEAVNA309_01610_ESTINIEN_000_038,"もとより、仲間になどなったつもりはないが……
光の戦士が真実とやらを暴くまで、結論を待てというのだな。
フン……よかろう……。"
84,TEXT_HEAVNA309_01610_ICEHEART_000_039,"聖竜「フレースヴェルグ」に出会えば、それも叶おう。
私は彼の竜との出会いを通じて、過去を視たのだからな……。
……さあ、先を急ぐぞ。"