Files
ffxiv-datamining/csv/ja/quest/016/HeaVna312_01613.csv
T
xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
* Update cn

* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

7.8 KiB

10TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。
21TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
32TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
43TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
54TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_04
65TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_05
76TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_06
87TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_07
98TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_08
109TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_09
1110TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_10
1211TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_11
1312TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_12
1413TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_13
1514TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_14
1615TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_15
1716TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_16
1817TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_17
1918TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_18
2019TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_19
2120TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_20
2221TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_21
2322TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_22
2423TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_23
2524TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00イダテンと話す
2625TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01ストーリーテラーと話す
2726TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_02
2827TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_03
2928TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_04
3029TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_05
3130TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_06
3231TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_07
3332TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_08
3433TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_09
3534TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_10
3635TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_11
3736TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_12
3837TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_13
3938TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_14
4039TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_15
4140TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_16
4241TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_17
4342TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_18
4443TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_19
4544TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_20
4645TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_21
4746TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_22
4847TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_23
4948TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001すべての手土産がそろった。 マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。
5049TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001うーむ、来ないな……。 本当にグナース族は現れるのだろうか?
5150TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001そう焦りなさんな……。 どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。
5251TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。 そんでもって、この芳しい香りは……。
5352TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
5453TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
5554TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003(-グナース族たち-)そんでもって……ッ!
5655TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。 いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。
5756TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005シシシシシ……ヒトの狩人たちよ…… 取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。 狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。
5857TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006(-興奮するグナース族-)狭いッ……!
5958TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006(-高揚するグナース族-)臭いッ……!
6059TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
6160TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。 シシシシシ……ついて来るがいい。
6261TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008あ、あれが、グナース族か……。 さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。
6362TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
6463TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010奇妙な連中だな。 まともに話ができる相手とは思えんが……。
6564TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。 ……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。
6665TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012アルフィノは、魔法の才がある。 実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。
6766TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
6867TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021シシシシシ……話は、長に通してある。 取引したいなら、話してみるがいい。 我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。
6968TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。 ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。 ……して、ヒトの狩人は何を求める?
7069TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031確かに私たちは、あなた方と取引に来た。 ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。 グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。
7170TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ! だが、話をするのは好きだぞ……。 何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!
7271TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。 「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!
7372TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、 コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。 そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。
7473TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035シシシシシ……左様だ。 ある時、「グナースの塚」に、 東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。
7574TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、 槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。
7675TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037おそらく、イシュガルド方面で戦い、 手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。 よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。
7776TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038シシシシシ……竜は恐ろしい存在…… その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。 戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。
7877TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。 今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、 その刃を借りて戦うことを……。
7978TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040すべては、より多き子を育むための領地を得るため。 グナース族を、さらなる繁栄に導くため。 ……しかし、だ。
8079TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041シシシシ……それで、大切なクリスタルを、 雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん! 何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!