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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_00,アルフィノは、グナース族との取引を始めたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_01,グナース族に手土産を渡した。彼らは手土産を気に入り、冒険者たちを棲家に招いた。高地ドラヴァニアのヴァスの塚にいる「イダテン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_02,イダテンと話した。ヴァスの塚の「ストーリーテラー」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_03,ストーリーテラーと話した。彼の話から、グナース族が蛮神を召喚した事情がわかった。あとは、件の蛮神に近づく方法がわかればいいのだが……。
4,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA312_01613_SEQ_06,
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24,TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_00,イダテンと話す
25,TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_01,ストーリーテラーと話す
26,TEXT_HEAVNA312_01613_TODO_02,
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48,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_001,"すべての手土産がそろった。
マルスシャン氏の教えの通り、取引場所に置くとしよう。"
49,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_100_001,"うーむ、来ないな……。
本当にグナース族は現れるのだろうか?"
50,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_200_001,"そう焦りなさんな……。
どうやら、お待ちかねの取引相手のご到着らしいぞ……。"
51,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_002,"シシシシシ……誰かと思えば、ヒトの狩人たちではないか。
そんでもって、この芳しい香りは……。"
52,TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_003,(-興奮するグナース族-)妖花の蜜ッ……!
53,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_100_003,(-高揚するグナース族-)七天樹の実ッ……!
54,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_003,(-グナース族たち-)そんでもって……ッ!
55,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_004,"シシシシシ……どれもこれも我らの好物ばかり。
いやはや、苦しい生活が助かるというものだ。"
56,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_005,"シシシシシ……ヒトの狩人たちよ……
取引がしたいのなら、我らが棲処に来るがいい。
狭苦しい場所ではあるが、竜避けの香も焚いてあるぞ。"
57,TEXT_HEAVNA312_01613_NANKAEATER_000_006,(-興奮するグナース族-)狭いッ……!
58,TEXT_HEAVNA312_01613_SONOTA01613_100_006,(-高揚するグナース族-)臭いッ……!
59,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_110_006,(-グナース族たち-)そんでもって……居心地悪いッ!
60,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_007,"それでも、竜に喰われるよりゃ、マシだろうさ。
シシシシシ……ついて来るがいい。"
61,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_008,"あ、あれが、グナース族か……。
さきほど戦った者たちとは、ずいぶん様子が違うようだな。"
62,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_009,ともかく、早く彼らの蛮神について問いたださなくては。
63,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_010,"奇妙な連中だな。
まともに話ができる相手とは思えんが……。"
64,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_011,"蒼の竜騎士が、ジャンプで果実採りとは……。
……いったい俺は、こんなところで何をやっているんだ。"
65,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_012,"アルフィノは、魔法の才がある。
実戦で磨いていけば、いい魔道士になるだろう。"
66,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_020,"シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
67,TEXT_HEAVNA312_01613_IDATEN_000_021,"シシシシシ……話は、長に通してある。
取引したいなら、話してみるがいい。
我らは、話さにゃならん「分かたれし者たち」だからな……。"
68,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_030,"シシシシシ……取引に来たと話は聞いた、ヒトの狩人たちよ。
ずいぶんと気前のいい手土産と聞き、喜んでいるぞ。
……して、ヒトの狩人は何を求める?"
69,TEXT_HEAVNA312_01613_ALPHINAUD_000_031,"確かに私たちは、あなた方と取引に来た。
ただし、求めているのは情報……話を聞きに来たのだ。
グナース族が呼び降ろした「神」について知るために。"
70,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_032,"シシシシシ……物を欲さぬとは、奇妙な狩人だ!
だが、話をするのは好きだぞ……。
何といっても、我々は「分かたれし者たち」だ!"
71,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_033,"シシシシシ……よかろう、「神」について教えよう。
「繋がりし者たち」が呼び降ろした「神」についてな!"
72,TEXT_HEAVNA312_01613_ICEHEART_000_034,"ここに棲む者たちが「分かたれし者たち」、
コロニーに棲む多数派が「繋がりし者たち」……。
そして、神を呼び降ろしたのは、後者ということか……。"
73,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_035,"シシシシシ……左様だ。
ある時、「グナースの塚」に、
東の空から、一匹の傷ついた竜が落ちてきよってな……。"
74,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_036,"恐れ怒った「繋がりし者たち」は、地に伏した竜を囲み、
槍で刺し、火砲を放ち、魔術で倒したのよ……。"
75,TEXT_HEAVNA312_01613_ESTINIEN_000_037,"おそらく、イシュガルド方面で戦い、
手傷を負って逃げ延びたドラゴン族だろうが……。
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
76,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_038,"シシシシシ……竜は恐ろしい存在……
その影に怯えて生きてきた「繋がりし者たち」は知ったのだ。
戦いに疲れた竜ならば、易々と殺せることを。"
77,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_039,"そこで、「繋がりし者たち」と「繋ぎ止めし者」は決意した。
今こそ「黒き者」の助言を受け入れ、「神」を呼び、
その刃を借りて戦うことを……。"
78,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_040,"すべては、より多き子を育むための領地を得るため。
グナース族を、さらなる繁栄に導くため。
……しかし、だ。"
79,TEXT_HEAVNA312_01613_STORYTELLER_000_041,"シシシシ……それで、大切なクリスタルを、
雨あられと神に捧げてしまうのは、勘弁ならん!
何といっても、我々「分かたれし者」は、神嫌いなのだ!"