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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_00,ヴァスの塚のイゼルは、思い悩んでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_01,グナース族の蛮神を倒すと決意したイゼルに、協力することとなった。しかし、蛮神を戦うための方法が思いつかず、グナース族から情報を集めることになった。ヴァスの塚のグナース族から、情報を集めよう。
2,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_02,グナース族から聞きこみをしたが、まだ情報が足りないようだ。ヴァスの塚の「ナンカイーター」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_03,ナンカイーターから話を聞こうとしたところ、を要求された。ウィロームリバーの「」から「」を入手しよう。
4,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_04,を入手した。ヴァスの塚の「ナンカイーター」に「」を渡そう。
5,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_05,ナンカイーターから話を聞いた。蛮神を召喚した繋がりし者たちは、繋ぎ止めし者によって意思を繋げられているそうだ。ヴァスの塚の「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_06,冒険者たちは、集めた情報を交換した。この情報を元に、冒険者たちが思いついた方法とは……?
7,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_14,
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20,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA313_01614_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_00,ヴァスの塚で情報を集める
25,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_01,ナンカイーターと話す
26,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_02,からを入手
27,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_03,ナンカイーターにを渡す
28,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_10,
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41,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_17,
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46,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA313_01614_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_000,"私は、蛮神の力に頼った身だ……。
神降ろしが、星の命を蝕むと知ったうえでな。
必要悪であったと信じているし、罪を背負う覚悟もある。"
49,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_001,"だが、グナース族は、領地を広げんと神を降ろしたという。
彼らから罪を背負う覚悟が感じられないのは、
私が傲慢だからだろうか……。"
50,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_002,"私の祖父ルイゾワも、第七霊災を防ぐため、
カルテノーで、エオルゼア十二神の神降ろしを試みている。
……だからイゼル、あなたの気持ちもわからないではない。"
51,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_003,"しかし、グナース族の望みは単純な領土欲だ……。
もしそれが本当だとすれば、あまりに無邪気に思える。
やはり、彼らの蛮神を討伐しなければなるまい。"
52,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_004,"言うは易しだな、アルフィノ……。
お前がグナース族の蛮神と戦うというのなら別だが、
蛮神討伐となれば、「光の戦士」に頼るほかあるまい?"
53,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_005,"……か、返す言葉もない。
私が蛮神討伐などと軽々しく言うのは、
それこそ傲慢というものだ……。"
54,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_100_005,すまない、Player……。
55,TEXT_HEAVNA313_01614_Q1_000_000,何と言う?
56,TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_001,蛮神は自分が倒す
57,TEXT_HEAVNA313_01614_A1_000_002,…………
58,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_006,"いや、私がやろう……。
私とて「超える力」の持ち主なのだ。
Player、手を貸してくれるか。"
59,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_007,"さすがは「氷の巫女」殿。
ドラゴン族を助けるためなら、危険も顧みないか……。
だが、どうやって蛮神を、戦いの場に引きずり出すつもりだ?"
60,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_008,"グナース族の蛮神に近づくため、
何かいい方法がないか、ここの住人たちに聞いてみよう。
作戦を考えることくらい、私にも手伝わせてくれ。"
61,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_101_007,"フン……。
坊ちゃんなりに、必死さがでてきたじゃないか。"
62,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_009,"グナース族が、神降ろしをしたのは、
自らの領土を拡大するためというのか……。"
63,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_100_009,"深手を負っていたとはいえドラゴン族を、
よってたかってなぶり殺しとは、やるじゃないか。"
64,TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_010,"シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
65,TEXT_HEAVNA313_01614_STORYTELLER_000_011,"シシシシ……「神」に会いたいと?
それなら、生け贄にされるのが手っ取り早い。
生きてはかえれぬだろうがな……シシシシシ。"
66,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_010,(★未使用/削除予定★)
67,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHELDER01614_000_011,(★未使用/削除予定★)
68,TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_020,"俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
69,TEXT_HEAVNA313_01614_CIBLEROIT_000_021,"俺たちは、「分かたれし者たち」……
「繋がりし者たち」と違って、奴らの意思は聞こえない。
だから、奴らの考えもわからない……シシシシシ。"
70,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_020,(★未使用/削除予定★)
71,TEXT_HEAVNA313_01614_GNATHMOBA01614_000_021,(★未使用/削除予定★)
72,TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_030,"シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
73,TEXT_HEAVNA313_01614_IDATEN_000_031,"シシシシシ……気前のいい狩人たちよ。
「神」に会えば、魂を取られてしまうのだぞ?
魂を差し出そうとは、まったく気前がよすぎるというものだ。"
74,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_040,"神を呼び降ろしたという「繋がりし者たち」に、
接近する方法はないのだろうか?"
75,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_041,"彼らの話し方は、回りくどくてわかりにくいな。
いったい、どのような信仰を持っているというのか……。"
76,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_042,"何だって自分たちの「神」であるはずの蛮神について、
こいつらは、ここまで無知なんだ?"
77,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_050,"シシシシシ……お前たちが、とびきり気前のいい狩人か。
だが、俺はまだ分け前を貰ってはいないぞ?
ひとつ……ひとつでいい。"
78,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_051,"「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
79,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_052,"「」ひとつで手を打つぞ、狩人よ。
「」を倒して、取ってくるがいい。
そしたら、話を聞かせてやろう……話をな。"
80,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_053,"どうやら、彼らグナース族には、
元々、個人名という概念がなかったらしい。
人をマネて、適当な名前を名乗っているようだ。"
81,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_054,"おいおい、それのどこが信仰に関する情報なんだ?
と言っても、こっちにも収穫はないんだが……。"
82,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_055,"グナース族と話していると、
何だか、頭が痛くなってくるな……。"
83,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_060,"シシシシシ……。
求めているのは「」。
用意できているのか、気前のいい狩人よ。"
84,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_061,"シシシシシ……本当に気前のいい狩人だな!
よし、話を聞かせてやろう……話をな。"
85,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_062,"いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
86,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_063,"ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
87,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_064,"いいか、「繋ぎ止めし者」によって意思を繋げられた、
「繋がりし者たち」は、同じ物を見、同じ思いを抱くのよ。"
88,TEXT_HEAVNA313_01614_NANKAEATER_000_065,"ひとりが見れば、百の同胞が見たも同じ。
ひとりが怒れば、千の同胞が怒るのも同じ……。
見つからずに神のもとに近づくなど、無理というものよ!"
89,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_066,"考えていることが、仲間に筒抜けとはな。
まったく、ゾッとするぜ……。"
90,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_067,"意思が繋がっているのが当然だとすると、
話がわかりにくいのも、頷けるというものだ。
そもそも話す必要がないという文化なのだから……。"
91,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_070,"彼らの話しぶりでは、いまいち要領を得ないが、
少し、わかってきたことがある。"
92,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_071,"どうやらグナース族は、
「繋ぎ止めし者」という「王」のような存在を中心に、
言葉によらず、意思の疎通を図ることができるようだ。"
93,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_072,"それがコロニーに棲む多数派の「繋がりし者たち」であり、
彼らの総意に基づいて、神降ろしが行われた……。"
94,TEXT_HEAVNA313_01614_ALPHINAUD_000_073,"だが、ここに棲む「分かたれし者たち」は、
何らかの事情で、意思を繋げることができないようだ。
だからこそ、「繋がりし者たち」の考えを理解していない……。"
95,TEXT_HEAVNA313_01614_ESTINIEN_000_074,"なるほどな……。
こいつらが、自分たちの神であるはずの蛮神について、
意外なほどに無知なのは、そのためか……。"
96,TEXT_HEAVNA313_01614_ICEHEART_000_075,"しかし、こうも言っていたぞ。
領地を侵して捕らえられれば、必ずや生け贄として、
神に差し出されることになるとな……。"