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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_00,ヴァスの塚のアルフィノは、ヴィゾーヴニルに蛮神討滅を報告したいようだ
1,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_01,アルフィノと話した。高地ドラヴァニアの不浄の三塔にいる「ヴィゾーヴニル」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_02,ヴィゾーヴニルに武神ラーヴァナの討滅を伝えた。かの竜は、ソーム・アルの入口までたどり着けば、道を拓いてくれるという。不浄の三塔の二階からモーン大岩窟に入り、光輪の祭壇付近にある「」で待機しよう。
3,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_03,"ヴィゾーヴニルがソーム・アルへの道を拓いてくれた。「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略し、「ドラヴァニア雲海」へ向かおう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
4,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_04,"ニーズヘッグに連なるドラゴン族と、雌竜ティオマンを倒した。ティオマンが倒れたことに反応して、土属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した一方で、ニーズヘッグが怒りの咆哮を上げた……。このまま、ドラヴァニア雲海へ向かおう。
※これ以降、高地ドラヴァニアの光輪の祭壇にいる「猛き翼のドラゴン族」に話しかけると、ドラヴァニア雲海に移動できます。"
5,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_05,ドラヴァニア雲海に到着した。ドラヴァニア雲海のソーム・アル山頂にいる「アルフィノ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_06,アルフィノと話した。エオルゼア最高峰の山頂は、彼の心に響くものがあったようだ。
7,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_10,
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22,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA316_01617_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_00,不浄の三塔のヴィゾーヴニルと話す
25,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_01,で待機
26,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_02,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
27,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_03,「霊峰踏破 ソーム・アル」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_04,アルフィノと話す
29,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNA316_01617_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_000,"さ、さあ、「不浄の三塔」に向かうぞ。
グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたことを、
「ヴィゾーヴニル」に報告するんだ。"
49,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_001,"ククク……アルフィノ坊ちゃんの動揺ぶりと来たら……
……見物だったぞ。"
50,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_002,"趣味が悪いぞ、エスティニアン。
年若い者を、あまり虐めてやるものではない……。
アルフィノは、根が真面目なのだ。"
51,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_002,"仲間を心配することは、当然のことだ……。
そうだろう?"
52,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_003,"グナース族の蛮神を倒し、不可侵を約束させたと知れば、
「ヴィゾーヴニル」も安心するだろう。"
53,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_004,"さて、大人しく、この白い竜が協力するかどうか……
見物ではあるな。"
54,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_005,"さあ、あなたの口から報告を……。
武神を退け勝利を得たのは、あなたなのだから。"
55,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_010,おうや、小さき者たちよ、逃げ戻ってきたのか?
56,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_011,"いいえ、ヴィゾーヴニル。
こちらのPlayerの手により、
グナース族が奉ずる武神「ラーヴァナ」は倒されたわ。"
57,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_012,"ドラゴン族に対する戦いの是非を賭けて勝負し、
Playerは、勝利を手にした。
かの神は、私たちとの約束は守るでしょう。"
58,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_013,"これは驚いた……誠に神を倒して舞い戻るとは!
……ふうむ、それでは我が方も、約束を守らねばなるまいな。"
59,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_015,"よかろう、小さき者たちよ。
「モーン大岩窟」の最深部へ向かうがいい。
霊峰に至る入口は、そこにこそある。"
60,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_016,"ただし、邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
61,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_017,わかったわ、ヴィゾーヴニル。
62,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_017,"「モーン大岩窟」は、この塔の二階から通じている。
先を急ぐとしよう。"
63,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_018,"邪竜の眷属に見つかれば、襲われることもあろう。
お前たちに、霊峰へ挑むだけの実力があるか否か……
しっかりと見極めさせてもらおうぞ。"
64,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_012,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_014,(★未使用/削除予定★)
66,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_020,"しかと見届けたぞ、小さき者よ……。
約束どおり、眠りの地である「ソーム・アル」への道を拓こう。"
67,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_021,"……だが、心するがいい。
かの地をヒトが訪れるのは、千年ぶりのこと。
そして、我らにとってこの山は、墓所であり、聖地でもある。"
68,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_022,"その霊峰にヒトが入り込んだと知れれば、
ニーズヘッグの眷属たちが黙ってはおるまい。
お前たちは、招かれざる者であることを忘れるでないぞ……。"
69,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_023,ありがとう、ヴィゾーヴニル。
70,TEXT_HEAVNA316_01617_VIDOFNIR_000_024,"かの者の持つ「竜の眼」の力には、くれぐれも気を付けよ。
次なる災厄の禍根とならねば良いのだが……。"
71,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_025,どういうことなの……?
72,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_026,"さあ、道は拓けた。
……行くぞ。"
73,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_027,"待って……この先は慎重に進みましょう。
ヴィゾーヴニルの忠告どおり、この先は竜たちの支配域……。
特に雌竜「ティオマン」は、強大な力を持つというわ。"
74,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_028,"ティオマン……ふん、ニーズヘッグのお気に入りの雌竜か。
だが、何を怯える必要がある。
立ち塞がるならば、屠るだけだ。"
75,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_029,言ったはずよ、対話するために行くのだと!
76,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_030,"女、勘違いするなよ……。
俺はイシュガルドの民を守るために来たのだ。
それに、対話するのはフレースヴェルグだろう?"
77,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_031,"その雌竜を屠れば、奴の侵攻の翼も鈍ろうというもの……
それが蒼の竜騎士である、俺の務めだ。"
78,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_032,くっ……。
79,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_033,"ともかく、ここで言い争いをしても始まらない。
フレースヴェルグに会うために、
この山を登らねばならないのは確かだ。"
80,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_034,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
81,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_035,"ドラゴン族に襲撃されれば、これを払いのけつつ進む。
ただし、避けられる戦いは避ける。
それしかあるまい?"
82,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_036,"霊峰「ソーム・アル」か……。
俺たちに向けられたドラゴン族の敵意を、
ひしひしと感じるぞ……。"
83,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_037,"怒りに我を忘れたドラゴン族は、
容易く留められるものではない……。
皇都に彼らを招き入れた時、それを知ったのだ……。"
84,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_100_040,"気高き竜よ!
私は「氷の巫女」……どうか対話を!"
85,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_110_040,"どうやら聞く耳はもたないらしいぞ。
構えろ、聖竜に会う前に死にたくないならな……!"
86,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_120_040,"くっ……怒りに我を忘れている。
やはり、戦うしかないというの……?"
87,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_040,大丈夫か……!?
88,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_041,"雌竜「ティオマン」……奴で最後だったようだな。
あたりから竜の気配が消えた……。"
89,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_042,な、なんだ!?
90,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_043,"グッ……
こ、これは、ニーズヘッグの咆哮……。"
91,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_044,こちらの存在に気付いたということ?
92,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_045,"ハァ……ハァ……
「竜の眼」を通じて、奴の怒りの感情が……
伝わってきやがった。"
93,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_046,……大丈夫だ。
94,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_047,"少しばかり、奴の怒気にあてられたが……な。
いくぞ、ここからが竜の本拠地だ……。"
95,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_048,"こうしてまた怨念の連鎖が続いていく……
どうしたらいいの、シヴァ……。"
96,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_050,"ここが、霊峰「ソーム・アル」の頂……。
ドラヴァニア雲海か……。"
97,TEXT_HEAVNA316_01617_ALPHINAUD_000_051,"さすがは、エオルゼア最高峰の山頂だ。
空気が薄く、クルザスとは異なる冷たさを感じる。"
98,TEXT_HEAVNA316_01617_ICEHEART_000_052,"ドラゴン族の聖地……
そして、聖竜「フレースヴェルグ」が棲まう空……。
私たちは、ついに来たのね。"
99,TEXT_HEAVNA316_01617_ESTINIEN_000_053,"ククク……感じるぞ、邪竜の怒気をな。
奴の根城も、この空のどこかにあるはずだ。"