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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00,モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01,一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02,アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
3,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04,冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05,エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06,モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
7,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00,グリダニアのアルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01,不語仙の座卓に向かう
26,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02,アルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03,モグモグホームのエスティニアンと話す
28,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04,モグリンと話す
29,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06,
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46,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000,"さて、どうしたものか……。
モーグリ族の協力を得られれば、
聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。"
49,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001,"俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
ニーズヘッグの存在だけだ。
この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。"
50,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002,"エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
……では、手分けして探るのはどうだろう?"
51,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003,"イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?"
52,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004,"……わかった。
この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、
できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?"
53,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005,引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
54,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005,"Player。
グリダニアまで付き合ってくれないか。
黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。"
55,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006,"俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。"
56,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007,"奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
こちらの出方を覗っているようだ。
しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。"
57,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008,そうしてくれると助かるよ。
58,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008,"では、Player、行こうか。
カヌ・エ様に話をしてみよう。
っと、だがその前に……。"
59,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009,"この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
忘れずに交感しておいてくれよ。"
60,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010,"古式のエーテライトに交感しておけよ。
いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、
勝てる戦いも勝てなくなるからな……。"
61,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020,"急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
我々と面会してくれるそうだ。
彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。"
62,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
63,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
案内してもらうとしよう。"
64,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
65,TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001,「不語仙の座卓」に移動しますか?
66,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001,はい
67,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002,いいえ
68,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031,"ようこそ、いらっしゃいました。
メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、
こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。"
69,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032,"その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、
再会を祝すためではありません。"
70,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033,"千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。"
71,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034,……詳しく、お聞かせ願えますか?
72,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035,"聖なる竜との対話のため、
雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。"
73,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036,(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
74,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037,まぁ、クポロ・コップ。
75,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038,"(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!"
76,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039,"やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。
君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。"
77,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040,"クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
伝承などは残っていないのですか?"
78,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041,"(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
「天界」に棲んでいたと言われているクポ。"
79,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042,"善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、
一族を地上に導いたという……。"
80,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043,"……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
何らかの理由で地上に降りた。
それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?"
81,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044,"そう考えるのが、筋かもしれませんね。
しかし、アルフィノ殿のお話からすると、
彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。"
82,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045,"(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。
きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。"
83,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046,"(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!"
84,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047,"なるほど、名案だ。
雲海まで同行を頼めるかい?"
85,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048,"(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
森の外に出るのは怖いけど、
雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!"
86,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049,"それでは、私も同行いたしましょう。
ご協力できることがあるやもしれません。"
87,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050,……よ、よろしいのですか!?
88,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051,"私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。"
89,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052,"周囲の反対があったとはいえ、
私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。
だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。"
90,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053,……良いですね?
91,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054,"……ありがとうございます。
それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。"
92,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055,"ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
これは極めて異例と言わざるを得ん……。"
93,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
94,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
95,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
96,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063,"なに、一度とおった道だからね。
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
97,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064,"戻ったか……。
こちらに、さしたる収穫はない状態だ。
聖竜の行方は、未だわからずでな……。"
98,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070,"戻ったか。
ニーズヘッグに動きはなしだ。
相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。"
99,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071,"……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと?
ならば、一行の到着を待つとしよう。"
100,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072,Player、お出ましのようだぞ。
101,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073,"待たせたね。
雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、
不気味なほど静かな旅路だったよ。"
102,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074,"カヌ・エ様……。
こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。"
103,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075,"お初にお目に掛かります。
三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。
以後、よしなに……。"
104,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076,"それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
……確かに「彼ら」の気配を感じます。
まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。"
105,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077,この辺りでよいでしょう……。
106,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078,(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
107,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079,"私の名は、カヌ・エ・センナ。
雲上のモーグリ族と語らうため、
友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。"
108,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080,我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
109,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081,(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
110,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082,"モグの名は、モグリン……。
栄えあるモーグリ族の長老くぽ。"
111,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083,"モグリン様……。
お姿を拝見できて、光栄です。"
112,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084,"(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!"
113,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085,"にわかには信じがたいくぽ……。
毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。
まるで、夢でも見ているようくぽ!"
114,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086,"私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
あなた方を驚かせる結果になってしまいました。
ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。"
115,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087,"私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。"
116,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088,"むむむむむ……。
確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ……
それは疑わないくぽ。"
117,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089,"しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。
……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。"
118,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090,"この雲海には、モーグリ族だけでなく、
たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。"
119,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091,"聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ……
乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!"
120,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092,"(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、
何度も戦ってくれた恩人クポ!"
121,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093,(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
122,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094,"むむむむむ……。
棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。
その言葉を信じたくはあるくぽ……。"
123,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095,"モグリン様。
私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。
まずは、そこから始めてみませんか……?"
124,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096,"カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
それでは、地上から来た旅人たちを、
一族の客人として迎え入れるくぽ。"
125,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097,"ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!"
126,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098,"すまない、こちらは収穫なしだ。
邪竜の怒気にあてられているのか、
多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。"
127,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099,"対話に応じる竜もいるにはいたが、
聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。"
128,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100,"それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。"
129,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101,……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
130,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102,"Playerくぽね?
これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。
「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。"
131,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103,"ともかく、ダサい名前のPlayerよ。
「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、
モグの試練を受けるといいくぽ。"
132,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104,"その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!"
133,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105,"「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
早く見たいくぽ!"