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0,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_00,モグモグホームのアルフィノは、モーグリ族の行方について思案しているようだ。
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1,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_01,一行は、フレースヴェルグの居所を探すため、手分けをすることにした。冒険者とアルフィノは、黒衣森のモーグリ族の力を借りに行くことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_02,アルフィノと話した。カヌ・エ・センナとの面会が叶いそうだ。グリダニアの「不語仙の座卓」へ向かおう。「不語仙の座卓」へは、豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
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3,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_03,カヌ・エ・センナとクポロ・コップの力を借りることができた。豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
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4,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_04,冒険者は先に戻り、エスティアンたちに事情を話しておくことになった。モグモグホームの「エスティニアン」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_05,エスティニアンに報告していたところ、カヌ・エ・センナたちが合流した。彼女たちの協力により、ドラヴァニア雲海のモーグリ族が姿を現した。その長であるモグリンは、力を貸すに値するかどうか、冒険者たちを見定めるという。改めて、モグモグホームの「モグリン」と話そう。
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6,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_06,モグリンと話し、モグタン、モグムグ、モグポンから試練を受けることになった。試練を通じて、自分たちが信用できることを証明しよう。
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7,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_07,
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8,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNA318_01619_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_00,グリダニアのアルフィノと話す
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25,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_01,不語仙の座卓に向かう
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26,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_02,アルフィノと話す
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27,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_03,モグモグホームのエスティニアンと話す
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28,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_04,モグリンと話す
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29,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_05,
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30,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_06,
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39,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_15,
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43,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_19,
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45,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNA318_01619_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_000,"さて、どうしたものか……。
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モーグリ族の協力を得られれば、
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聖竜「フレースヴェルグ」の居所もわかるかと思ったのだが……。"
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49,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_001,"俺が「竜の眼」から感じ取ることができるのは、
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ニーズヘッグの存在だけだ。
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この広い雲海を、闇雲に探すというのは願い下げだぞ。"
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50,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_002,"エスティニアン殿の言葉は、もっともだ。
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……では、手分けして探るのはどうだろう?"
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51,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_003,"イゼル、あなたは対話可能なドラゴン族を探し、
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聖竜の行方を知らぬか尋ねてはくれないか?"
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52,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_004,"……わかった。
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この辺りにいる竜の多くが邪竜の眷属のようだが、
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できるかぎりのことはしてみよう……アルフィノはどうするのだ?"
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53,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_005,引き続き、モーグリ族の線を探ってみる。
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54,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_005,"Player。
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グリダニアまで付き合ってくれないか。
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黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐんだ。"
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55,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_006,"俺は、この場に留まらせてもらうぜ。
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ニーズヘッグの動きを見張っておきたいからな。"
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56,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_007,"奴は、ティオマンの死と「竜の眼」の接近を感じ取り、
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こちらの出方を覗っているようだ。
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しばらく睨み合いを続け、時間を稼がせてもらおう。"
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57,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_008,そうしてくれると助かるよ。
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58,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_100_008,"では、Player、行こうか。
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カヌ・エ様に話をしてみよう。
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っと、だがその前に……。"
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59,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_009,"この集落らしき場所には、古式のエーテライトがあるようだ。
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忘れずに交感しておいてくれよ。"
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60,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_010,"古式のエーテライトに交感しておけよ。
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いざ邪竜が動いたときに、お前がいなければ、
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勝てる戦いも勝てなくなるからな……。"
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61,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_020,"急な申し出だったが、カヌ・エ様は、
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我々と面会してくれるそうだ。
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彼女を通じて、黒衣森のモーグリ族に協力を仰ぐとしよう。"
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62,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_021,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
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案内してもらうとしよう。"
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63,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_022,"会談場所は、いつものように「不語仙の座卓」だ。
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|
案内してもらうとしよう。"
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64,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_030,"カヌ・エ様との面会か。
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それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
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65,TEXT_HEAVNA318_01619_Q1_000_001,「不語仙の座卓」に移動しますか?
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66,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_001,はい
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67,TEXT_HEAVNA318_01619_A1_000_002,いいえ
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68,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_031,"ようこそ、いらっしゃいました。
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メルウィブ提督から、お二方の無事を聞いてはいましたが、
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こうしてお会いできて、心から嬉しく思います。"
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69,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_032,"その節は、我らのためのご尽力、本当に感謝いたします……
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ですが、今日こうしてお目通りをお願いしたのは、
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再会を祝すためではありません。"
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70,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_033,"千年に渡るイシュガルドとドラゴン族の闘争……
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「竜詩戦争」を終結に導くため、お知恵を拝借に参ったのです。"
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71,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_034,……詳しく、お聞かせ願えますか?
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72,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_035,"聖なる竜との対話のため、
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雲海に棲まう、モーグリ族の協力を得たい……と。"
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73,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_036,(-????-)クポポポポポ……これは驚いたクポ!
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74,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_037,まぁ、クポロ・コップ。
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75,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_038,"(-クポロ・コップ-)カヌ・エに木の実を届けに来たら、面白い話を聞いたクポ!
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雲の上のモーグリ族なんて、初耳クポ!"
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76,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_039,"やあ、黒衣森のモーグリ族に会うのも久しいな。
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我々も驚いたが、確かにあれはモーグリ族だったよ。
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君たちとは毛色が違ったようには見えたがね。"
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77,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_040,"クポロ、あなた方の間にも、雲海のモーグリたちについて、
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伝承などは残っていないのですか?"
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78,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_041,"(-クポロ・コップ-)モーグリ族の伝承では、モグたちのご先祖様は、
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「天界」に棲んでいたと言われているクポ。"
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79,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_042,"善王「モグル・モグXII世」の伝承ですね。
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モーグリ族最後の王が、天界から糸を垂らし、
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一族を地上に導いたという……。"
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80,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_043,"……つまりは、元々モーグリ族は雲海に棲まい、
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何らかの理由で地上に降りた。
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それが黒衣森のモーグリたちであり、事実は伝承となった……?"
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81,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_044,"そう考えるのが、筋かもしれませんね。
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しかし、アルフィノ殿のお話からすると、
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彼らは、人との接触には、あまり慣れていない様子……。"
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82,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_045,"(-クポロ・コップ-)モグたちと同じクポ!
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黒衣森のモーグリたちは、人を警戒して姿を消すクポ。
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きっと、雲の上のモーグリも、ビックリしたんだクポ。"
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83,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_046,"(-クポロ・コップ-)……だったら、モグがお空に行くクポ!
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同じモーグリ族なら、絶対にお話を聞いてくれるクポ!"
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84,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_047,"なるほど、名案だ。
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雲海まで同行を頼めるかい?"
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85,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_048,"(-クポロ・コップ-)もちろんクポ!
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森の外に出るのは怖いけど、
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雲の上のお仲間に会うのは、とっても楽しみクポ!"
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86,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_049,"それでは、私も同行いたしましょう。
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ご協力できることがあるやもしれません。"
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87,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_050,……よ、よろしいのですか!?
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88,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_051,"私たちは幾度となく、「暁」の皆さま……
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そして、光の戦士である貴方に頼って参りました。"
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89,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_052,"周囲の反対があったとはいえ、
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私は痛みを伴う道を、あまりにも避けてきた……。
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だからこそ、此度は私自らに赴かせてください。"
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90,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_053,……良いですね?
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91,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_054,"……ありがとうございます。
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それでは、お言葉に甘えさせていただきましょう。
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よろしくお願いいたします、カヌ・エ様。"
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92,TEXT_HEAVNA318_01619_DOORMANLOTUS_000_055,"ま、まさか、カヌ・エ様がドラヴァニアの地へ……。
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これは極めて異例と言わざるを得ん……。"
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93,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_060,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
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君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
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エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
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94,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_061,"なに、一度とおった道だからね。
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腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
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しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
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95,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_062,"私は、カヌ・エ様を霊峰の頂まで案内するよ。
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君は一足先に、ドラヴァニア雲海まで戻り、
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エスティニアンとイゼルたちに事情を伝えておいてくれるかい?"
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96,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_063,"なに、一度とおった道だからね。
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|
腕利きの護衛もいることだし、心配しないでくれ。
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|
しっかり、エスコートさせてもらうさ。"
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97,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_064,"戻ったか……。
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こちらに、さしたる収穫はない状態だ。
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聖竜の行方は、未だわからずでな……。"
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98,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_070,"戻ったか。
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ニーズヘッグに動きはなしだ。
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相変わらず、こちらに敵意を向けてはきているがな……。"
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99,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_071,"……ほう、黒衣森のモーグリ族だけではなく、
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グリダニアの幻術皇が、自らお出ましになるだと?
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ならば、一行の到着を待つとしよう。"
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100,TEXT_HEAVNA318_01619_ESTINIEN_000_072,Player、お出ましのようだぞ。
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101,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_073,"待たせたね。
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雲海へと退いたのか、霊峰にドラゴン族の姿はなく、
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不気味なほど静かな旅路だったよ。"
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102,TEXT_HEAVNA318_01619_ALPHINAUD_000_074,"カヌ・エ様……。
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|
こちらがイシュガルドの竜騎士、エスティニアン殿です。"
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103,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_075,"お初にお目に掛かります。
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三重の幻術皇のひとり、カヌ・エ・センナと申します。
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以後、よしなに……。"
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104,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_076,"それで、こちらが雲海に棲まうモーグリ族の集落ですね?
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……確かに「彼ら」の気配を感じます。
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|
まずは、そちらの方々にも、挨拶することにしましょう。"
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105,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_077,この辺りでよいでしょう……。
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106,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_078,(-クポロ・コップ-)幻術で隠れているけど、お仲間いっぱいクポ!
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107,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_079,"私の名は、カヌ・エ・センナ。
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|
雲上のモーグリ族と語らうため、
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|
友らとともに、深緑の黒衣森より参りました。"
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108,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_080,我が心を、光と風に乗せ、友好の挨拶といたしましょう。
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109,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_081,(-????-)……柔らかで温かな、心安らぐエーテルの輝きくぽ。
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110,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_082,"モグの名は、モグリン……。
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栄えあるモーグリ族の長老くぽ。"
|
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111,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_083,"モグリン様……。
|
|
お姿を拝見できて、光栄です。"
|
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112,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_084,"(-クポロ・コップ-)モグは、クポロ・コップ!
|
|
森のモーグリ族を代表して、遊びに来たクポ!"
|
|
113,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_085,"にわかには信じがたいくぽ……。
|
|
毛の色は異なるけど、本当にモーグリ族くぽ……。
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|
まるで、夢でも見ているようくぽ!"
|
|
114,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_086,"私の友人たちも、雲海にモーグリ族が棲まうとは知らず、
|
|
あなた方を驚かせる結果になってしまいました。
|
|
ですが、友好を願う気持ちはあれど害をなすつもりはありません。"
|
|
115,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_087,"私と、その友人たちの願いは、この雲海に棲まう聖竜と対話し、
|
|
人と竜との間に続く戦いを終わらせることなのですから。"
|
|
116,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_088,"むむむむむ……。
|
|
確かに、カヌ・エ殿の放った光は、安らぎに満ちていたくぽ……
|
|
それは疑わないくぽ。"
|
|
117,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_089,"しかーし、モグたちが姿を隠したのは、
|
|
千年ぶりにヒトがやって来たからだけではないくぽ。
|
|
……そちらの方々から、竜の血の匂いがしたからくぽ。"
|
|
118,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_090,"この雲海には、モーグリ族だけでなく、
|
|
たくさんの竜族が棲んでいるくぽ。"
|
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119,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_091,"聖竜様のように静寂を好む竜もいれば、
|
|
邪竜様たちのように、怖い竜たちもいるくぽ……
|
|
乱暴者の竜たちを怒らせて、雲海の平和を乱してほしくないくぽ!"
|
|
120,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_092,"(-クポロ・コップ-)ちょっと待ってほしいクポ!
|
|
この冒険者さんは、森に棲むモーグリ族のために、
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|
何度も戦ってくれた恩人クポ!"
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121,TEXT_HEAVNA318_01619_KUPLOKOPP_000_093,(-クポロ・コップ-)モグの友だちを、悪くいうのはやめてほしいクポ!
|
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122,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_094,"むむむむむ……。
|
|
棲む土地が違えど、そなたは同じモーグリ族。
|
|
その言葉を信じたくはあるくぽ……。"
|
|
123,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_095,"モグリン様。
|
|
私たちはまだ、お互いについて、多くを知りません。
|
|
まずは、そこから始めてみませんか……?"
|
|
124,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_096,"カヌ・エ殿の申し出は、ごもっともくぽ。
|
|
それでは、地上から来た旅人たちを、
|
|
一族の客人として迎え入れるくぽ。"
|
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125,TEXT_HEAVNA318_01619_KANESENNA_000_097,"ただーし、その目的に力を貸すか否かは、
|
|
これからきっちり、見定めさせてもらうくぽ!"
|
|
126,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_098,"すまない、こちらは収穫なしだ。
|
|
邪竜の怒気にあてられているのか、
|
|
多くの竜たちが、会話すらままならぬほど、猛っていてな……。"
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127,TEXT_HEAVNA318_01619_ICEHEART_000_099,"対話に応じる竜もいるにはいたが、
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聖竜のこととなると、一様に口をつぐんでしまうのだ。"
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128,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_100,"それにしても、「ヒト」というのは、奇妙な種族くぽ。
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言い伝えの通りに、てんでバラバラな姿をしているくぽ。"
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129,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_101,……ところで、おぬしの名前は何というくぽ?
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130,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_102,"Playerくぽね?
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これまた、奇妙奇天烈摩訶不思議な名前くぽ……。
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「モグリン」の方が、果てしなくかっこいいくぽ。"
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131,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_103,"ともかく、ダサい名前のPlayerよ。
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「モグタン」「モグムグ」「モグポン」から、
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モグの試練を受けるといいくぽ。"
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132,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGLIN_000_104,"その姿を見て、おぬしたち「ヒト」が信用に値するか、
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じっくりしっかり吟味させてもらうくぽ!"
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133,TEXT_HEAVNA318_01619_MOGC01622_101_105,"「モグポン」先生の新作は、まだくぽ~?
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早く見たいくぽ!"
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