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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_00,アサー天空廊のモグタンは困っているようだ。
1,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_01,モグタンによると、今の風の調子では、ラッパを吹いてもフレースヴェルグに聞こえないそうだ。風の調子が変わるまで、ひと休みすることになった。アサー天空廊の南西にいる「モグタン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_02,広場でひと休みすることになり、アルフィノが薪を拾いに行った。アサー天空廊の南西で薪拾いをするアルフィノの西側と東側で、危険な魔物を探して討伐しよう。
3,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_03,アルフィノに迫る危険な魔物をすべて討伐した。白亜の宮殿の南東にいる「エスティニアン」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_04,焚き火を囲んで休息をとる冒険者たちは、己のことを語りながら一夜を明かす。信念も立場も違う面々だったが、お互いのことを知り、心の距離が縮まったかもしれない……。夜が明ければ、フレースヴェルグと会うことになる。明日はきっと、多くの答えが得られる、大切な日となるだろう。
5,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_10,
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22,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA325_01626_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_00,モグタンと話す
25,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_01,アルフィノの西側で危険な魔物を探して討伐
26,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_02,アルフィノの東側で危険な魔物を探して討伐
27,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_03,エスティニアンと話す
28,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_07,
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47,TEXT_HEAVNA325_01626_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_000,"しかし、困ったことになったくぽ。
この風の調子だと、きっと聖竜様は、
雲海の下に行ってしまっているはずくぽ。"
49,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_001,"ラッパを吹いたとしても、聖竜様には聞こえないくぽ。
急いでいることは知っているけど、あせっても仕方ないくぽ。
この先の広場で、風の流れが変わるまで、ひとやすみくぽ~。"
50,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_100_003,"これまでに読んだどんな文献にも、
このような遺跡の存在は記されていなかった……。"
51,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_003,"まさか、これほどの橋が、
ドラヴァニアの空に存在していたとはな……。"
52,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_004,"南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
53,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_005,急ぐ旅ではあるが、あせりは禁物……か。
54,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_006,"天候相手となると、どれほど時間がかかるかはわからん。
キャンプでも張るとするか……。"
55,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_007,"聖竜の宮殿は目前だというのに、
もどかしいものだな。"
56,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_002,(★未使用/削除予定★)
57,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_100_010,"この辺りで、ひとやすみくぽ~。
明日になれば、風の流れも変わりそうくぽ。
それまで、ゆっくりするくぽ~。"
58,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_010,"確かにこの辺りなら、安心して一休みできそうだ。
時間が惜しいが、相手が風となると、あせっても仕方あるまい。"
59,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_011,"戦いも多い旅だったからね。
これを機に皆で休息を取るのも悪くはないさ……。
焚き火でも起こして、身体を温めよう。"
60,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_012,"では、私が薪になるものを集めてくるよ。
なに心配しないでくれ。
これでも薪拾いのコツは、掴んだつもりだからね。"
61,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_040,"やれやれ……。
「あせっても仕方がない」なんて、よく言うぜ。
聖竜との対面を前に、気もそぞろなのがバレバレだ。"
62,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_041,"あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
Player、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
63,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_042,"その間、俺たちは荷を解いて、
キャンプの準備でもしておくさ。"
64,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_043,"あの様子じゃ、背後の魔物にすら気付けそうにない。
Player、坊ちゃんの後を付けて、
危険そうな魔物を排除してやってくれ。"
65,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_100_043,"南西に見える、美しい彫像……。
きっとあれは、聖女シヴァの姿を模したものね。"
66,TEXT_HEAVNA325_01626_MOGHAN_000_044,"怖いだけかと思ったけど、
エスティニアンも、優しいところがあるくぽね。"
67,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_050,薪拾いなら任せてくれよ!
68,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_060,簡単なものだけど、料理の準備をしておいたわ。
69,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_070,"どうやら、坊ちゃんの様子を見に行かせたのは、
正解だったようだな?"
70,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_071,"アルフィノが戻ったら、飯にしよう。
氷女が、シチューの用意をしてくれたもんでな……。"
71,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_013,"温かいな……。
それに、焚き火から立ち上る焔を見つめていると、
見知らぬ土地にありながらも、どこか安らぎを覚えるよ。"
72,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_014,"この前までは、薪拾いさえ、
やったことがなかった坊ちゃんがよく言うぜ。"
73,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_015,"ハハハ、確かにそうだね。
エスティニアン殿に教わるまで、
焚き火に適した薪の選び方すら知らなかった……。"
74,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_016,"シャーレアンの有力議員の息子として生まれ、
最年少で魔法大学への入学を許され、神童と持てはやされた。"
75,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_017,"知識では、並みの大人に負けはしないと傲っていたんだ。
自分がどれほど、無知で無力かも知らずにね。
結果、利用され、裏切られ、大切な仲間を……。"
76,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_018,"そう、私たちは無知だわ。
無知ゆえに、戦いの根源が何であったのかさえ知らず、
教えられるまま、命じられるまま、戦争に身を投じさえする。"
77,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_019,"私は、聖竜と出会い真実を知った。
そして、無知を利用し、戦争を煽る教皇を倒そうと決意した。
自分が罪を犯すことで、融和をもたらせるならと……。"
78,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_020,"無知であることを認め、常に学び、
他者に流されず、信念の道を己の足で歩む……。
その難しさと大切さを、私はこの旅で思い知ったよ。"
79,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_021,"それでいいのさ。
アルフィノ、お前は16歳だったか……同じ年頃の俺なんて、
ただ、がむしゃらに槍を振り回すだけのガキだった。"
80,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_022,"それに比べりゃ、お前は十分に立派さ。
俺だって、今になって無知を痛感している始末だからな。"
81,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_023,"この壮麗な遺跡群を見てみろ……。
かつて人と竜がともに生きた時代があったと、
それを知らなかったのだと、この俺でさえ認めざるを得ない。"
82,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_024,"だが、悲しいかな、今は人と竜とが殺し合う時代だ。
俺の両親は、ニーズヘッグに殺された。
時代のせいと諦められはしない。"
83,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_025,"俺は無知で、戦いの発端を知らない。
だが、この「千年戦争」に終止符を打たなければ、
俺のような存在が、増えるだけだということは知っている。"
84,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_026,"そして、俺には邪竜を止める力があることもな。
もし、その力を振るうしかないとわかれば、誰かの命令ではなく、
俺自身の選択としてニーズヘッグを討つぞ。"
85,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_027,エスティニアン……貴様……。
86,TEXT_HEAVNA325_01626_ESTINIEN_000_028,"すべては、対話次第だ。
「氷の巫女」よ、お前にも信念があるのだろう?
……だったら、フレースヴェルグを説得してみせろ。"
87,TEXT_HEAVNA325_01626_ICEHEART_000_029,言われるまでもない……。
88,TEXT_HEAVNA325_01626_ALPHINAUD_000_030,"すべての答えは、明日か……。
さあ、仮眠でもとっておこう。
明日は、大切な日になるのだから……。"