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0,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、今後の方針について話したいようだ。
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1,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_01,アルフィノは、「魔大陸の鍵」を手に入れ、教皇たちの目的を阻害したいらしい。そのためには、蛮神「ビスマルク」の情報が必要だ。オク・ズンドの「ロヌバヌ」に相談しよう。
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2,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_02,ロヌバヌに相談すると、語り部のクヌバリに聞くといいと教えられた。しかし、クヌバリはとても礼儀にうるさいそうだ。オク・ズンドの「クヌバリ」に、エモート「お辞儀する」をしよう。
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3,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_03,クヌバリから、白鯨にまつわる神話を聞いた。神話に語られる「ビスマルク」は、雲海を創った心優しき神らしい。オク・ズンドの「アルフィノ」に報告しよう。
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4,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_04,アルフィノたちに報告した。シドが、浮島を使って蛮神「ビスマルク」をおびき寄せる方法を思いついた。危険な方法だが、シドとアルフィノの決意は固いようだ。シドの作戦に賭けてみよう。
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5,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_05,
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6,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_06,
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7,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_07,
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8,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_09,
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11,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_11,
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22,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNA505_01646_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_00,ロヌバヌに相談
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25,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_01,クヌバリに「お辞儀する」をする
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26,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_02,アルフィノに報告
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27,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_03,
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28,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_04,
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29,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_05,
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30,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_06,
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34,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_10,
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38,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_14,
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43,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_19,
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44,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_20,
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45,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNA505_01646_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_000,"教皇がアバラシア雲海を訪れた理由は、
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「魔大陸の鍵」であるとみて、間違いなさそうだね。
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これを先に入手できれば、彼らの目的を阻害できる。"
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49,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_001,"だが、問題の鍵は、雲神「ビスマルク」の腹の中らしい……。
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それに、あの巨体に加え、雲海を自由に行き来されては……。
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まずは手分けして、ビスマルクに関する情報を集めてみよう。"
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50,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_002,(★未使用/削除予定★)
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51,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_003,"雲神「ビスマルク」……
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どうやら、大喰らいの水神「リヴァイアサン」を凌ぐ、
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大食漢のようだ……。"
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52,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_004,"雲神さまは、島を食べちゃうけど、
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たまにはいいこともするのだよ!"
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53,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_005,"「魔大陸の鍵」は、
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今や雲神「ビスマルク」の腹の中ときたもんだ。
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良かったのやら、悪かったのやら……。"
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54,TEXT_HEAVNA505_01646_SONUVANU_100_010,"我らバヌバヌ族に古より伝わる、魔を生む浮遊大陸……
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しかし、しかし、「魔大陸」は禁忌の地。
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語ることさえ禁じられた、おぞましい場所……。"
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55,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_010,"雲神さまについて、知りたい?
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それなら、それなら、村外れのクヌバリさまに聞くといいね。
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神話語りをさせたらいちばんの語り部よ。"
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56,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_011,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
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「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
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しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
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57,TEXT_HEAVNA505_01646_LONUVANU_000_012,"しかし、しかし、気をつけるといいね。
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「クヌバリ」さまは、とても、とても、礼儀にこだわるよ。
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しっかり、「お辞儀」してから、話を聞くのがいいね。"
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58,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_020,"ヒトは、無礼な生き物よな。
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「お辞儀」も知らんとみえよるわ……。"
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59,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_021,"これは、これは、礼儀正しいヒトもいたものだね。
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ワシは「クヌバリ」……大らかな「ズンド」の語り部よ。
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……ふむ、雲神さまについて知りたいと。"
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60,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_022,"よかろう、よかろう、心して聞くがいい。
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むかし、むかし、空に雲海がなかったころ……。
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海を泳ぐ鯨の群れに、白い身体を持つ子が生まれたそうな。"
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61,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_023,"しかし、しかし、黒き身体の鯨たちは、
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白き身体の鯨を蔑み、虐げ、ついに殺してしまったそうな。
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その姿を哀れんだ神々は、白鯨の魂を天で蘇らせたという。"
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62,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_024,"神の力を得て蘇った白鯨は、雲をもくもくと吐き出して、
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争いなく泳げる雲の海を創ったそうな。
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こうして、こうして、白鯨は雲の神、雲神さまとなられたのだ。"
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63,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_025,"心優しき雲神さまは、海に浮かぶ島々を、
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雲海に引きあげなされ、虐げられていた民を導いた。
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こうして、こうして、バヌバヌもまた、雲海の民となったのだ。"
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64,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_026,"しかし、しかし、「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
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ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
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浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
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65,TEXT_HEAVNA505_01646_KUNUVALI_000_027,"「ブンド族」が呼び出した雲神さまは、
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ブンドどもの野心を写したかのように、荒々しい。
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浮島を食べなされる姿は、まこと、まこと、恐ろしいのだ。"
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66,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_030,"……ふむ、君が聞いたというバヌバヌ族の神話では、
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雲神は、争いのない雲海を創りだした存在なのだね?"
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67,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_031,"そんな心優しい神が、クリスタルを得るために、
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浮島を喰らう蛮神になっちまうとは、なんとも皮肉な話だぜ。
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……アルフィノ、そっちは何か役立つ情報は掴めたか?"
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68,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_032,"それがさっぱりでね……。
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バヌバヌ族は、雲海での釣りが好きらしく、
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延々と「浮島釣り」の話を聞かされたよ……。"
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69,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_033,"……「浮島釣り」だと!?
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そうか、その手があるじゃないか!"
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70,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_034,"先ほど、雲神「ビスマルク」は、
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帝国軍のアグリウス級の艦砲射撃を浴びた。
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そして、傷を癒やすため、浮島を喰ったのは見たな?"
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71,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_035,"だが、見たところ、その傷は完全には癒えていないようだった。
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手頃な大きさの浮島を「エンタープライズ」で牽引すれば、
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奴を「釣る」こともできるかもしれんぞ。"
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72,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_036,"浮島には、イシュガルド製の対竜バリスタを設置する。
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雲神が近づいてきたら、鉄鎖付きの銛を打ち込んで引き寄せ、
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直接攻撃に打って出るんだ。"
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73,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_037,"なるほど……直接攻撃で的確に弱点を突けば、
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あの巨体を揺るがすこともできるかもしれない……。
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しかし、危険すぎる……。"
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74,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_038,"今度は、一蓮托生だぜ。
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牽引する「エンタープライズ」の操縦やら何やらで、
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ついて行かざるを得ないんだからな。"
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75,TEXT_HEAVNA505_01646_ALPHINAUD_000_039,"Playerも、命を賭けるんだ。
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私も同乗させてくれ。"
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76,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_040,フフ、いい覚悟だぜ……!
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77,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_100_040,"よし、俺は浮島牽引用の準備をする。
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お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
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こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
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78,TEXT_HEAVNA505_01646_CID_000_041,"まさか、雲神「ビスマルク」を、
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一度ならず、二度まで目撃することになるとはな。"
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