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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_00,オク・ズンドのアルフィノは、シドの作戦を実現させようとしている。
1,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_01,シドの作戦を実現させるには、エサとなる浮島が必要だ。オク・ズンドの「ソヌバヌ」に相談しよう。
2,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_02,ソヌバヌに話を持ちかけると、ズンドの浮島を貸してくれた。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「シド」に、浮島が用意できたことを知らせよう。
3,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_03,浮島のことを知らせに行くと、シドたちの準備はほぼ完了していた。冒険者も準備を整えて、ブルーウィンドウの「ウェッジ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_04,"ウェッジと話した。浮島を餌におびき寄せた、蛮神「ビスマルク」を討伐しよう。
※コンテンツファインダーから攻略に参加できます。"
5,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_05,蛮神「ビスマルク」を討伐した。アバラシア雲海に戻ろう。
6,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_06,蛮神「ビスマルク」が落とした「魔大陸の鍵」を拾おうとしたところ、風属性の光のクリスタルが輝きを取り戻し、かすかだがハイデリンの声が聞こえてきた。そこに、教皇をともなって、新たなアシエンが出現。その力で動きを封じられた冒険者は、「魔大陸の鍵」を奪われてしまった。教皇たちは、鍵が放った光の指す方へと消えていった……。ブルーウィンドウの「アルフィノ」と話そう。
7,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_07,アルフィノは、冒険者の帰還を喜んでいた。しかし、このままで終わるわけにはいかない。教皇を追わなければ……!
8,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_13,
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20,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA506_01647_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_00,ソヌバヌと話す
25,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_01,シドと話す
26,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_02,ウェッジと話す
27,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_03,蛮神「ビスマルク」を討伐
28,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_04,蛮神「ビスマルク」を討伐
29,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_05,アルフィノと話す
30,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_08,
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46,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA506_01647_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_000,"よし、作戦は決まった。
ただし、シドが考案した手法を実現するには、
ビスマルクを釣るためのエサとなる「浮島」が必要だ。"
49,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_001,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
50,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_002,"ズンドの長老「ソヌバヌ」に相談してみよう。
どうやら、彼らは蛮神の召喚には反対しているようだからね。
協力してくれるよう、説得するんだ。"
51,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_003,"俺は浮島牽引の準備をする。
お前たちは、どうにかして作戦に使う浮島を用立ててくれ!
こっちの準備ができ次第、北にフネを回しておくぜ。"
52,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_010,"今や、今や、冷酷なるブンドと、雲神さまの勢いは、
吹き荒れる北風のように、留まることをしらないのです……。
困ったものだ、困ったものだ。"
53,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_011,雲神「ビスマルク」の件、我々に任せてはいただけませんか?
54,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_012,"聞けば、雲神は争いなき海を求めて雲海を創り出し、
浮島の数々を空へと引きあげたとか……。
しかし、ブンドが呼び出した雲神は、浮島を喰らい尽くす勢い。"
55,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_013,"我々は、天翔る船に浮島を牽かせ、
雲神「ビスマルク」を導き、鎮めようと思います。
どうか、小さな浮島ひとつを貸してはいただけないでしょうか。"
56,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_014,"なんと、なんと、驚くべきことを!
ヒトの勇者は、そのようなことを成せるというのか。"
57,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_015,"なれば、なれば、雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
58,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_016,"ありがとうございます、ズンドの長老よ!
後ほど、お預かりに伺います。"
59,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_100_016,"よかった、シドたちに朗報を伝えることができそうだよ。
さっそく、彼らのところに行こう。
「エンタープライズ」は、北に停めてあるはずだ。"
60,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_000_017,"雲海の平和のため、
我らズンドは、柔らかな春風の如く協力せねばなるまい。
ズンドの浮島ひとつを、お貸ししよう。"
61,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_020,"ルキアに頼んで、対竜バリスタを用意させた。
それに、万が一に備えて、魔導フィールド発生器も準備したぜ。"
62,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_021,"牽引に用いるのは、スカイスチール機工房製の鉄鎖。
元々、ドラゴン族を拘束するための代物で、強度も十分だ。
……あとは引っ張る「浮島」があれば、準備完了だ。"
63,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_022,"その件については、長老のソヌバヌが、
用立ててくれることになったよ。
準備ができ次第、受け取りに行こう。"
64,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_023,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
65,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_024,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
66,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_025,"シドたちも、急だというのに、準備を進めてくれたようだ。
さすがは「ガーロンド・アイアンワークス」……
エオルゼア随一の技術者集団だ。"
67,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_026,"よっしゃ、作戦開始だ!
Player、蛮神に挑む準備ができたら、
「ウェッジ」の奴に声をかけてくれ。"
68,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_030,"あれやこれや、準備が多すぎて大変だったッス。
でも、気合い入れていくッスよ!"
69,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_031,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。
……ところで、もう準備はいいッスか?"
70,TEXT_HEAVNA506_01647_Q1_000_000,準備はいい?
71,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_001,はい
72,TEXT_HEAVNA506_01647_A1_000_002,いいえ
73,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_040,"それじゃあ、さっそくエサにする「浮島」を受け取って、
「ビスマルク釣り」の開始ッス!
ささ、「エンタープライズ」に乗ってくださいッス!"
74,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_041,"今回ばかりは、私も同行させてほしい。
この作戦には、飛空艇が欠かせないからね。
君の横では戦えなくとも、自分にできる役割を果たすよ。"
75,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_042,"蛮神のエーテル放射を浴びれば、
俺たちはテンパードにされちまうからな。
奴さんが現れたら、船倉に引っ込ませてもらうぜ。"
76,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_043,"オイラとアルフィノさんは身体が小さいから、
船倉の機関室で、牽引装置の面倒を見る予定ッス。"
77,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_050,"お疲れさま、Player。
とにかく、君が無事でよかった……。"
78,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_051,"ウェッジとふたり、狭い船倉内の機関室にこもって、
青燐機関と牽引装置を相手に格闘していたが、
まったく生きた心地がしなかったよ。"
79,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_052,"それにしても、ここに来て新手のアシエンとは……。
教皇たちに「魔大陸の鍵」を奪われたことは、
想定外だったとしか言いようがない……。"
80,TEXT_HEAVNA506_01647_ALPHINAUD_000_053,"しかし、私たちは、まだ生きているし、
アシエンや教皇に対して、立ち向かう意思も折れてはいない。
諦めずに追撃しよう……!"
81,TEXT_HEAVNA506_01647_CID_000_060,"よく戦い抜いたな、Player。
信じていたが相手はデカブツだ、少しハラハラしちまったぜ。
くそ、浮島さえ牽引してなきゃ、教皇たちを逃さなかったのによ。"
82,TEXT_HEAVNA506_01647_WEDGE_000_061,"アルフィノさんは、意外と魔導技術に詳しいッス。
重い浮島を引っ張って、悲鳴を上げてる青燐機関を、
巧みに調整していたッス……ちょっと見直したッス。"
83,TEXT_HEAVNA506_01647_BIGGS_000_062,"さすがは、だ。
あの巨大な蛮神を倒しちまうんだものな……。
ウェッジの奴を無事に連れ帰ってくれて、ありがとうよ。"
84,TEXT_HEAVNA506_01647_SONUVANU_100_063,"確かに、確かに……
雲神さまが、お鎮まりになられたのを感じた!
ヒトの勇者とは、なんと豪猛なことか!"