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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_00ブルーウィンドウのアルフィノは、冒険者に話したいことがあるようだ。
21TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_01アルフィノから、蛮神「ビスマルク」の討伐をバヌバヌ族に知らせようと提案された。オク・ズンドに向かった冒険者たちだったが、新皇帝ヴァリスに率いられた帝国軍本隊がオク・ズンドに侵攻していた。ガレマール帝国軍も、魔大陸を追っていたようだ。ルキアの援護により、どうにか犠牲が出る前に、ガレマール帝国軍を追い払うことができた。アバラシア雲海のオク・ズンドにいる「アルフィノ」と話そう。
32TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_02アルフィノと話した。バヌバヌ族への報告はアルフィノに任せ、ブルーウィンドウの「シド」と合流しよう。
43TEXT_HEAVNA507_01648_SEQ_03シドと合流して、帝国軍のことを説明した。そこに、アルフィノと、魔導アーマーをともなったルキアも合流した。さあ、教皇を追って、魔大陸へ向かおう。
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2524TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_00アルフィノと話す
2625TEXT_HEAVNA507_01648_TODO_01シドと話す
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4948TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_000教皇たちは「魔大陸」へ向かったとみて間違いないだろう。 シドたちが、急ぎ、追撃の準備を進めてくれるそうだ。 その間、君がビスマルクを鎮めたことを、報告に行こうと思う。
5049TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_001雲神が鎮まったとなれば、バヌバヌ族も喜ぶだろうしね。 なにより、「オク・ズンド」の長老たちも、 きっと心配しているはずさ。
5150TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_002教皇たちを追うための準備は、俺たちに任せてくれ。 お前さんはアルフィノと、バヌバヌ族の皆に、 雲神討伐の報告に行ってきな。
5251TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_003教皇座乗艇「ソレイユ号」の進路から、 「魔大陸」の位置を割り出してみせるさ。
5352TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_004あの時、上空は北西の風が吹いていたッス。 となれば、船体はこっちに流されて、そこから光が指したから…… 「魔大陸」がどの辺りにあるか、わかってきたッス!
5453TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_010ヴァリス・ゾス・ガルヴァス……。 新たに帝冠を手にしたガレマール帝国の新皇帝と、 この雲海で対面することになろうとは……。
5554TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_011同行していた青鎧の将は、おそらくは軍団長クラス……。 厄介だな、軍団が出てきているとなれば、 どこまで帝国の手が伸びているか見当がつかない。
5655TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_012Player。 君は取って返し、「シド」と合流してくれないか。 彼らの下に、帝国軍がやってこないともかぎらない。
5756TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_013私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
5857TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_014私は、バヌバヌ族の長老に、事のあらましを報告してから、 ルキア殿と一緒に「エンタープライズ」に向かおう。
5958TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_015君たちの助けになればと、 神殿騎士団の飛空艇で、コイツを運んできたんだが……。 ……詳しい事情は、後で話させてもらおう。
6059TEXT_HEAVNA507_01648_BIGGS_000_016ア、アグリウス級が飛来したのを見たぞ。 大丈夫だったのか?
6160TEXT_HEAVNA507_01648_WEDGE_000_017物凄い銃声が、ここまで聞こえたッス。 や、やっぱり帝国軍ッスか?
6261TEXT_HEAVNA507_01648_SONUVANU_100_017黒き鎧の者どもたち……。 なんと、なんと、忌まわしいことか……。
6362TEXT_HEAVNA507_01648_CID_100_018さっきのは、アグリウス級か……!?
6463TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_020無事だったか、Player! 銃声が響いた後に、アグリウス級が降りてきたもんで、 ビッグスやウェッジと、心配していたところだ。
6564TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_021……クソッ、やはり帝国軍か! イシュガルド教皇に、アシエン、新皇帝……。 よりにもよって、面倒な連中が集まったもんだな。
6665TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_022遅れてすまない。 バヌバヌ族の長老には、事のあらましを報告してきた。 ビスマルクを鎮めた件は、非常に喜んでいたよ。
6766TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_023Player。 君には、よくよく礼を伝えてほしいとのことだ。
6867TEXT_HEAVNA507_01648_LUCIA_000_024幸い、バヌバヌ族の村人たちには、 大きな人的被害はなかったそうだ……。 突然の侵攻で、ひどく怯えてはいたがな。
6968TEXT_HEAVNA507_01648_ALPHINAUD_000_025あの集落に「鍵」がないとわかった以上、 帝国軍が、ふたたび襲う可能性は少ないだろう。 シド、教皇追撃のための準備はどうだい?
7069TEXT_HEAVNA507_01648_CID_000_026ああ、「エンタープライズ」の準備はバッチリだ。 「ソレイユ号」の行き先……「魔大陸」の位置も押さえてある。 さあ、出発しようぜ!