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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_00,忘れられた騎士亭のタタルは、冒険者に確認したいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_01,タタルは、賢人たちと別れたシラディハ水道の捜索を、ピピンに頼んでいたようだ。その報告を聞くため、ウルダハの不滅隊:作戦本部にいる「ピピン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_02,ピピンと話した。不滅隊は、シラディハ水道でヤ・シュトラの杖を発見していた。ウリエンジェは、ヤ・シュトラが禁呪であるエンシェント・テレポを使って転移したことを見抜いた。現場でエーテル痕を調べ、転移先の手がかりを得たい。中央ザナラーンのシラディハ遺跡で「ウリエンジェ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_03,ウリエンジェの調べによると、ヤ・シュトラは黒衣森の地脈を彷徨っている可能性が高いようだ。彼女を助けるため、カヌ・エ・センナの協力を仰ぐことになった。グリダニアの豊穣神祭壇にいる「アルフィノ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_04,アルフィノと話した。はたして、カヌ・エ・センナの力を借りることができるだろうか?
5,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNA602_01651_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_00,不滅隊:作戦本部のピピンと話す
25,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_01,シラディハ遺跡のウリエンジェと話す
26,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_02,グリダニアのアルフィノと話す
27,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_05,
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47,TEXT_HEAVNA602_01651_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_000,"Playerさん。
先日の「戦勝祝賀会」から脱出したとき、
「シラディハ水道」を利用したそうでっすね?"
49,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_001,"その話を聞いた私は、
不滅隊のピピン・タルピン少闘将に連絡して、
地下水道の徹底的な捜索を、お願いしていたのでっす。"
50,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_002,"なるほど……君が最後まで一緒だったのは、
ミンフィリア、ヤ・シュトラ、サンクレッドの3人だったね?"
51,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_003,もしかして、彼らの行方がわかったのかい?
52,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_004,"まだわからないでっす……。
でも、「ピピン・タルピン少闘将」から報告があるので、
不滅隊の作戦本部まで来てほしいと連絡があったのでっす!"
53,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_005,"なんらかの手がかりを掴んだということか……。
よし、すぐに皆で「ウルダハ」に向かおう!
ウリエンジェにも、来てもらわなくてはね。"
54,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_005,はいでっす!
55,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_100_006,"タタルがいてくれて助かるよ。
地道な仕事だけれど、彼女の情報支援があればこそ、
私たちも動けるのだから。"
56,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_007,"忽然と消えたる同志たちの行方……
必ずや、見つけ出さねばなりません。"
57,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_006,(★未使用/削除予定★)
58,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_008,(★未使用/削除予定★)
59,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_010,ご協力感謝します、ピピン少闘将。
60,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_011,"水くさいことを言う。
君たちは、義父やナナモ様を救ってくれた恩人だ。
これくらいのことは、協力のうちにも入らんさ。"
61,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_012,そ、それで、捜索の結果はどうでっすか?
62,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_013,"うむ、タタル女史からの要請を受け、
不滅隊で「シラディハ水道」の大規模な捜索を行った。
ところが、地下の一区画が、丸ごとつぶれていてね。"
63,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_014,"そこで、アマジナ鉱山社にも協力を依頼し、
瓦礫の撤去を行ったが……。
見つかったのは、青い制服姿の遺体だけだった。"
64,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_015,クリスタルブレイブの追っ手たちか……。
65,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_016,"一方で賢人たちの遺体は発見されていない。
唯一、現場で見つかったのが……これだ。"
66,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_017,ヤ・シュトラさんの杖でっす!
67,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_018,やはりそうか……。
68,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_019,"失礼、ピピン殿……
その杖を貸していただけますか?"
69,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_020,"このエーテル痕は……やはり……。
僅かにですが、特殊な魔法を使用した痕跡が残っています。"
70,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_021,特殊な魔法……?
71,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_022,"えぇ、シャーレアンに伝わる禁術のひとつ……
古の強制転送魔法「エンシェント・テレポ」。
テレポの原形にして、地脈利用の先駆けとなった偉大な魔法です。"
72,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_023,"瞬時に肉体をエーテル化して強制的に地脈に乗せるため、
長い詠唱を必要とせず、転送を成し遂げる。
たとえ、戦いの最中であったとしても……。"
73,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_024,"ヤ・シュトラは、その魔法で逃げ延びたということか!
これは朗報だぞ!"
74,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_025,"……事は、そう簡単ではありません。
なぜ、この優れた魔法が禁術とされたのか……。"
75,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_026,"それは、術者の制御が完全には行き届かぬゆえ……。
見知らぬ土地であっても、運良く流れ着くこともあれば、
永遠に地脈を彷徨うことになることも……。"
76,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_027,"そ、そんな……。
じゃあ、ヤ・シュトラさんは……。"
77,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_028,"まずは、彼女がどの方角へと流されたのか、
大まかにでも知ることが先決……。
エーテル痕を頼りに、転送魔法の始点から探り出しましょう。"
78,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_029,"……わかった。
では、水道の出口に当たる「シラディハ遺跡」に向かおう。
ピピン少闘将、情報の提供、ありがとうございました。"
79,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_030,お仲間が無事に見つかることを願っている。
80,TEXT_HEAVNA602_01651_PIPPIN_000_031,"義父が復権してから、こちらもバタバタしていてね。
これくらいの協力しかできずに申し訳ない。
また、何かあれば連絡してくれ。"
81,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_032,"ここに来ると、嫌でも思い出すよ。
あの日の出来事をね……。"
82,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_033,"遺体が見つからなかったってことは、
やっぱり、希望があるってことでっすよね?"
83,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_040,"それでは、エーテル痕を探すとしましょう。
かなりの時間が経過していますが、
微かな痕跡ならば、見つけることも適いましょう……。"
84,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_041,"捉えました……。
大規模な破壊魔法のあと、確かに強制転送したようです。
転送痕跡は、北東へと続いています……。"
85,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_042,"この地脈の流れが行き着く先は……
精霊と樹冠に抱かれし、黒き森……。"
86,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_043,黒衣森かっ!
87,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_044,"えぇ、おそらく。
しかし、双蛇党からはヤ・シュトラ嬢を発見したとの情報は、
寄せられてはおりません……すなわち…………。"
88,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_045,"くっ……まだ、黒衣森を巡る地脈の中を、
彷徨い続けている可能性が高いということか……。"
89,TEXT_HEAVNA602_01651_URIANGER_000_046,"地脈とは、大地を巡るエーテルの奔流。
その中に留まり続ければ、魂を形作るエーテルが溶け、
やがて自我を失うのは必定……急がねばなりません。"
90,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_047,"よし、Player、タタル。
グリダニアに向かい、カヌ・エ様に協力を仰ごう。
ウリエンジェ、君は引き続き、ほかの面々の捜索を続けてくれ。"
91,TEXT_HEAVNA602_01651_ALPHINAUD_000_050,"黒衣森の地脈を探るには、
精霊と対話できる角尊の協力が不可欠だ。
力を貸してくれるといいのだが……。"
92,TEXT_HEAVNA602_01651_TATARU_000_051,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"