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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_00,豊穣神祭壇のアルフィノは、カヌ・エ・センナとの面会に向かいたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_01,アルフィノと話した。グリダニアの不語仙の座卓にいる「カヌ・エ・センナ」と話そう。不語仙の座卓へは、旧市街の豊穣神祭壇にいる「物静かな道士」が案内してくれるようだ。
2,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_02,カヌ・エ・センナが協力を申し出てくれた。森の大精霊に、ヤ・シュトラを認識してもらうためには、彼女によく似たエーテルを提示する必要がありそうだ。豊穣神祭壇の「タタル」から、ヤ・シュトラの妹について聞こう。
3,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_03,タタルは、ヤ・シュトラの妹であるヤ・ミトラが、近くに滞在中らしいと語った。グリダニアのアプカル滝にいる「ヤ・ミトラ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_04,ヤ・ミトラの協力も取りつけた冒険者たちは、エバーシェイドで森の大精霊にヤ・シュトラの行方を問うた。三重の幻術皇による儀式の結果、地脈を彷徨っていたヤ・シュトラの救出に成功。意識を失ったままのヤ・シュトラは、すぐにカーラインカフェの宿屋へと運び込まれた。グリダニアのカーラインカフェにいる「タタル」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_05,タタルと話した。救出成功に安心した彼女は、涙を流して喜ぶのだった。
6,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_08,
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23,TEXT_HEAVNA603_01652_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_00,不語仙の座卓のカヌ・エ・センナと話す
25,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_01,タタルと話す
26,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_02,ヤ・ミトラと話す
27,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_03,タタルと話す
28,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_05,
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46,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA603_01652_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_000,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
49,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_001,"カヌ・エ様への面会は、すでに申請してある。
ありがたいことに「不語仙の座卓」でお会いくださるそうだ。
「物静かな道士」に声をかけ、案内してもらおう。"
50,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_001,"ヤ・シュトラさん……
必ず見つけ出してみせるでっす!"
51,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_000_010,"カヌ・エ様との面会か。
それでは「不語仙の座卓」に案内いたそう。"
52,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_TITLE,「不語仙の座卓」に移動しますか?
53,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_YES,はい
54,TEXT_HEAVNA603_01652_SCENE00007_EVENTAREA_WARP_YESNO_NO,いいえ
55,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_011,"ようこそ、おいでくださいました。
何やら、緊急のお話があるとか……。"
56,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_012,"急な訪問となったことをお許しください。
再び、ご協力を願いたく伺いました。
……私たちの仲間の生死に関わることなのです。"
57,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_013,"事情は、わかりました……。
ヤ・シュトラさんは、今も黒衣森の地脈を、
エーテル体となって彷徨い続けているのですね。"
58,TEXT_HEAVNA603_01652_KANESENNA_000_014,"もしそれが本当だとすれば、アルフィノ殿がお考えのとおり、
森の大精霊に尋ねる以外、行方を知る方法はないでしょう。"
59,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_020,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
Playerさんのお知り合いでっすか!"
60,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_021,"ヤ・シュトラさんの妹さんは、
確か「ヤ・ミトラ」というお名前だったはずでっす……。
聖コイナク財団の一員として、活動されているそうでっす。"
61,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_022,"私が集めた情報によれば、
現在は研究の一環で、グリダニアに滞在中のようでっす。
「アプカル滝」にいるらしいので、会いに行くでっす!"
62,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_023,"あら、何かご用かしら?
……お連れさんと一緒に話した方がいい内容なのね?
じゃあ、ここで待っているわ。"
63,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_024,"グリダニアに彼女の親類が滞在しているとは、
何と幸運なのだろう。
さっそく、会いに行こうではないか。"
64,TEXT_HEAVNA603_01652_DOORMANLOTUS_100_024,"カヌ・エ様は、精霊と対話するための準備に入られた。
貴殿も、準備を進めるとよろしかろう。"
65,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_030,"あら、Playerじゃない。
いったい今日は、何の用かしら?
えっと……そちらの方々は……?"
66,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_031,"あら、私に何かご用かしら?
そちらの方々も、あなたのお仲間?"
67,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_032,"お初にお目にかかります、ヤ・ミトラさん。
私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
こちらはタタル・タル嬢です。"
68,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_033,"まぁ、姉の……シュトラの同志だったのね。
「暁の血盟」のことは聞いているわ。"
69,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_034,"クリスタルブレイブに追われているらしいと聞いていたから、
心配になって、私も財団の仲間を通じて探していたの。"
70,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_035,"それにしても、禁術を使うなんて……無茶をして……。
ともかく状況はわかったわ、教えてくれてありがとう。
もちろん、協力させていただきます。"
71,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_036,"腹違いとはいえ、私たちは実の姉妹……
その魂を構成するエーテルの色合いは似ているはずよ。
さっそく、エバーシェイドに向かいましょう。"
72,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_040,"うっ、うっ、うっ……。
ヤ・シュトラさんの顔を見たら……安心して……。"
73,TEXT_HEAVNA603_01652_TATARU_000_041,"とにかく見つかって、良かったでっす……。
本当に、良かったでっす……。"
74,TEXT_HEAVNA603_01652_ALPHINAUD_000_042,あとは、ヤ・シュトラの意識が戻ってくれればよいのだが……。
75,TEXT_HEAVNA603_01652_YMHITRA_000_043,"すぐに宿に戻って、姉の看病をするつもりよ。
学んできた幻術の知識をすべて使ってね。"