mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 04:29:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
135 lines
9.3 KiB
CSV
135 lines
9.3 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00,テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
|
|
1,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01,ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
|
|
2,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02,低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
|
|
3,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03,廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
|
|
4,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04,スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
|
|
5,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00,低地ドラヴァニアに向かう
|
|
25,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01,サリャク河を渡るルートを探す
|
|
26,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02,スローフィクスと話す
|
|
27,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03,
|
|
28,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04,
|
|
29,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05,
|
|
30,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06,
|
|
31,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_07,
|
|
32,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_08,
|
|
33,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_09,
|
|
34,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_10,
|
|
35,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_11,
|
|
36,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_12,
|
|
37,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_13,
|
|
38,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_14,
|
|
39,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_15,
|
|
40,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_16,
|
|
41,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_17,
|
|
42,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_18,
|
|
43,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_19,
|
|
44,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_20,
|
|
45,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_21,
|
|
46,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_22,
|
|
47,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23,
|
|
48,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000,"休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
|
|
廃都「シャーレアン」へ行くには、
|
|
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。"
|
|
49,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001,"現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
|
|
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。"
|
|
50,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002,"西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
|
|
さあ、気を引き締めて行きましょう。"
|
|
51,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003,"以前、ここを訪れたときは、
|
|
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
|
|
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
|
|
52,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010,"「マトーヤ」が住んでいるのは、
|
|
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
|
|
まずは、河を渡るルートを探しましょう。"
|
|
53,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011,"この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
|
|
仕方がない、回り道をしましょう。"
|
|
54,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012,"北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
|
|
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。"
|
|
55,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013,"住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
|
|
都市とは住人あってのもの、ということか……。"
|
|
56,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020,"「知識は人を求めず」……。
|
|
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
|
|
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。"
|
|
57,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021,"第六星暦1300年代初頭……
|
|
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
|
|
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。"
|
|
58,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022,"彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
|
|
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
|
|
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。"
|
|
59,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023,"それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
|
|
今や訪れる者もいないというわけ。"
|
|
60,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024,"(-????-)シュコォ……シュコォ……
|
|
ところが どっこい 大誤解!
|
|
無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!"
|
|
61,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025,ゴブリン族!? 盗賊かッ!
|
|
62,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026,"(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
|
|
盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ!
|
|
我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!"
|
|
63,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027,"あら、それは少し違うのではないかしら。
|
|
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?"
|
|
64,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028,"(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
|
|
不法侵入 許さんゴブ!"
|
|
65,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029,"……話がややこしくなってきたぞ。
|
|
ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。
|
|
河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。"
|
|
66,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030,"無益な争いをして、被害を出すよりも、
|
|
話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。
|
|
……いかがかな?"
|
|
67,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031,"シュコォ……シュコォ……
|
|
敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ!
|
|
「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!"
|
|
68,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
|
|
ここは 「イディルシャイア」!
|
|
我らが誇る 新たな街ゴブ!"
|
|
69,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041,よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
|
|
70,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042,"私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
|
|
そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。
|
|
旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。"
|
|
71,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043,"ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
|
|
そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、
|
|
取っ捕まったと……災難だったね。"
|
|
72,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044,"「イディルシャイア」と言ったかしら。
|
|
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
|
|
少しばかり驚いたわ。"
|
|
73,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045,"ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
|
|
廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。
|
|
そこで、こいつらと出会ったのさ。"
|
|
74,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046,"最初は バチバチ 対立したゴブ。
|
|
それでも 今では 仲間ゴブ!
|
|
力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!"
|
|
75,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047,"ようやく話が見えてきたわ。
|
|
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
|
|
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?"
|
|
76,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048,"……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
|
|
まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。
|
|
使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。"
|
|
77,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049,"ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
|
|
「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、
|
|
シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。"
|
|
78,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050,"もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
|
|
ここを自由に 使っていいゴブ。
|
|
河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!"
|
|
79,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051,"まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
|
|
……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。"
|
|
80,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052,確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
|
|
81,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052,"まさか、廃都「シャーレアン」に、
|
|
住んでいる人たちがいたなんて……。"
|