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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_00,テイルフェザーのヤ・シュトラは、先に進みたいようだ。
1,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_01,ヤ・シュトラから出発を促された。目指す「低地ドラヴァニア」は、グナース族の勢力圏を西に抜け、さらに山道を下って抜けた先にあるらしい。「低地ドラヴァニア」へ向かおう。
2,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_02,低地ドラヴァニアに到着した。サリャク河を渡るルートを探そう。
3,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_03,廃墟となったシャーレアンを進んでいると、スローフィクスと名乗るゴブリンに率いられた一団に取り囲まれた。ひとまず、彼らと話し合うことになった。イディルシャイアの「スローフィクス」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_04,スローフィクスたちは、廃都を自分たちの街として再生しようとしていた。彼らに協力すれば、イディルシャイアの利用を認め、サリャク河を渡るのにも協力してくれるらしい。急がば回れ……スローフィクスに協力するしかないようだ。
5,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_08,
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23,TEXT_HEAVNA606_01655_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_00,低地ドラヴァニアに向かう
25,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_01,サリャク河を渡るルートを探す
26,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_02,スローフィクスと話す
27,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNA606_01655_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_000,"休憩もとれたことだし、旅路を急ぎましょう。
廃都「シャーレアン」へ行くには、
ここから、さらに西へと進む必要があるわ。"
49,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_001,"現地の蛮族……グナース族の勢力圏を抜ける形になる。
ドラゴン族の攻撃にも警戒しながら、素早く通過しましょう。"
50,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_002,"西の山道を下って抜けると、目指す「低地ドラヴァニア」よ。
さあ、気を引き締めて行きましょう。"
51,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_003,"以前、ここを訪れたときは、
君に加えて、イゼルとエスティニアン殿がいた。
少し前のことなのに、懐かしくすら感じるよ。"
52,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_010,"「マトーヤ」が住んでいるのは、
低地ドラヴァニアを貫く大河、「サリャク河」の向こう岸よ。
まずは、河を渡るルートを探しましょう。"
53,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_011,"この先の橋が、物の見事に崩落しているわ……。
仕方がない、回り道をしましょう。"
54,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_012,"北側に、大きな石板のようなものがあるのはわかるわね?
あちら側を通れば、河を渡れるはずよ。"
55,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_013,"住民が去って15年で、これほど崩壊が進んでいるとは……。
都市とは住人あってのもの、ということか……。"
56,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_020,"「知識は人を求めず」……。
この石碑に刻まれた、シャーレアンのモットーよ。
知識とは、人が自ら求めなければ得られぬものという意味ね。"
57,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_021,"第六星暦1300年代初頭……
北洋諸島の学術都市「シャーレアン」の学士たちが、
エオルゼアの知識を集めんとして、この地にやって来た。"
58,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_022,"彼らが築いた学術調査のための観測基地には、
いつしか多くの人が集まり、植民都市として発展したわ。
エオルゼア六大都市に数えられるほどにね……。"
59,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_023,"それが15年前の「大撤収」以来、無人の廃墟と化し、
今や訪れる者もいないというわけ。"
60,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_024,"(-????-)シュコォ……シュコォ……
ところが どっこい 大誤解!
無人どころか ヒトいっぱい! ゴブリン ゴブゴブ 大所帯!"
61,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_025,ゴブリン族!? 盗賊かッ!
62,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_026,"(-謎のゴブリン族-)これまた すっごい 大誤解!
盗人 盗賊 大嫌い! この地は 我らの土地だゴブ!
我らの新たな国となる 大事な大事な 土地だゴブ!"
63,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_027,"あら、それは少し違うのではないかしら。
私とアルフィノ様は、ここシャーレアンの出身なんだけれど?"
64,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_028,"(-謎のゴブリン族-)侵入してるの お前さん!
不法侵入 許さんゴブ!"
65,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_029,"……話がややこしくなってきたぞ。
ともかく私たちは、領有権を主張しに来た訳ではない。
河を渡るために、ここを通り抜けたいだけなんだ。"
66,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_030,"無益な争いをして、被害を出すよりも、
話し合ってお互いに協力すべきだと思うが……。
……いかがかな?"
67,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_031,"シュコォ……シュコォ……
敵対しないの本当か? それなら しっかり対話ゴブ!
「スローフィクス」と話すゴブ! 我らの街に ご案内~!"
68,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_040,"シュコォ……シュコォ……
ここは 「イディルシャイア」!
我らが誇る 新たな街ゴブ!"
69,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_041,よぉ、スローフィクス、また新入りかい?
70,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_042,"私の名は、アルフィノ・ルヴェユール。
そして、こちらがPlayerとヤ・シュトラ。
旅の途中で、サリャク河を渡ろうとしていたんだが……。"
71,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_043,"ははぁん、迂回しようと思って、こっちに来たってわけかい。
そこを、スローフィクスたちゴブリン族の連中に、
取っ捕まったと……災難だったね。"
72,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_044,"「イディルシャイア」と言ったかしら。
こんな集落ができていたことを知らなかったから、
少しばかり驚いたわ。"
73,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_045,"ああ、アタシたちはトレジャーハンターでね。
廃都に残された有用な品を求めて、海沿いにやって来たんだ。
そこで、こいつらと出会ったのさ。"
74,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_046,"最初は バチバチ 対立したゴブ。
それでも 今では 仲間ゴブ!
力を合わせて 街作り! みんなで 新たな国作り!"
75,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_047,"ようやく話が見えてきたわ。
私たち、シャーレアン人が去ったこの都を、
自分たちの新しい街として、再生しようとしているのね?"
76,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_048,"……ほう、アンタたちはシャーレアン人なのかい。
まぁ、簡単に言えば、そういうことだな。
使える建物は多いし、気候も環境も住むのに悪くない。"
77,TEXT_HEAVNA606_01655_MIDNIGHTDEW_000_049,"ただし、万事上手くいってるわけじゃなくてね。
「青の手」っていうゴブリン族集団との対立が絶えないし、
シャーレアン人が遺した魔法仕掛けの罠にも手を焼いている。"
78,TEXT_HEAVNA606_01655_SLOWFIX_000_050,"もしも 問題解決に 力を貸してくれるなら
ここを自由に 使っていいゴブ。
河を渡るのも 協力するゴブ? これは 破格の条件ゴブ!"
79,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_051,"まいったな……先を急ぐ旅なのだが……。
……仕方あるまい、取引成立ということにしておこうか。"
80,TEXT_HEAVNA606_01655_ALPHINAUD_000_052,確かに、ここには利用できるものが多そうだが……。
81,TEXT_HEAVNA606_01655_YSHTOLA_000_052,"まさか、廃都「シャーレアン」に、
住んでいる人たちがいたなんて……。"