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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_00,マトーヤの洞窟のマトーヤは、言いたいことがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_01,マトーヤから、エーテル収束器の話を聞いた。エーテル収束器に関する論文が、グブラ幻想図書館に封印されているそうだ。マトーヤの洞窟の「マトーヤ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_02,マトーヤから話を聞いた。グブラ幻想図書館の扉を、彼女の使い魔が開けてくれるという。マトーヤの洞窟の「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_03,魔法仕掛けのホウキと話した。グブラ幻想図書館は、マトーヤの洞窟の東にあるそうだ。低地ドラヴァニアのグブラ幻想図書館付近にいる「魔法仕掛けのホウキ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_04,"魔法仕掛けのホウキが、グブラ幻想図書館の扉を開いてくれた。「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略しよう。
※進入地点を調べて「サポートNPCと突入」するか、メインコマンドの「コンテンツサポーター」を選ぶことで、サポートNPCと一緒に攻略できます。
※プレイヤー同士のパーティで攻略する場合は、コンテンツファインダーから攻略に参加してください。"
5,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_05,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略した。低地ドラヴァニアに戻ろう。
6,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_06,グブラ幻想図書館の守護者を倒したところ、水属性の光のクリスタルが輝きを取り戻した。その直後、冒険者はエーテル収束器について書かれた論文と思しき書物を発見した。マトーヤの洞窟のマトーヤに「」を渡そう。
7,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_07,を、マトーヤに渡した。さっそく、論文を確認してみよう。
8,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_17,
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19,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA611_01660_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_00,マトーヤと話す
25,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_01,魔法仕掛けのホウキと話す
26,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_02,グブラ幻想図書館付近の魔法仕掛けのホウキと話す
27,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_03,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
28,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_04,「禁書回収 グブラ幻想図書館」を攻略する
29,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_05,マトーヤの洞窟のマトーヤにを渡す
30,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_09,
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39,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_18,
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44,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA611_01660_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_000,"「マトーヤの洞窟」に来ると、見習いだったころを思い出すわ。
何年前のことなのか、何歳頃のことなのか……
決して言うつもりはないわよ?"
49,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_000,"Player、ここはすごい場所だぞ。
無造作に置かれてる書は、どれも一級品のものばかり……
本国のシャーレアン魔法大学の蔵書にも匹敵するくらいさ。"
50,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_010,"あんたたちの腕なら、
禁書庫の守護兵も問題なく倒せるだろうさ。"
51,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_011,"そうでなければ、とてもじゃないが、
「エーテル収束器」のような危険な代物を任せられない。
婆があたえた試練だと思って、行っておいで。"
52,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_100_011,"それから、使い魔を二体貸してやろう。
一体は蔵書の中から論文を探すためのポロッゴ……。"
53,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_012,"もう一体は「グブラ幻想図書館」の扉を開くためのカギ代わり。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
54,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_013,"入口の扉は固く閉ざされているだろうが、
ワシの使い魔を、カギ代わりに貸してやろうじゃないか。
そこの「魔法仕掛けのホウキ」に声をかけるこったね。"
55,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_014,"「グブラ幻想図書館」は、蔵書の保管だけでなく、
エーテル学を始めとする、
さまざまな学問の研究の場でもあったの。"
56,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_015,"今も、研究の成果である魔法生物が、
守護兵として護り続けているはずよ。
気を引き締めていきましょう。"
57,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_016,"マトーヤ老と言えば、使い魔の専門家でもあったはず。
後で、教えを乞うことができればいいのだが……。"
58,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_017,フシギナ、ホウキ、サ、サッサカサ!
59,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_020,"ハジメ、マシテデ、サッサカサ!
ワタクシ、マトーヤ様より、冒険者サマの案内を、
仰せつかりました、この道、50年の使い魔でゴザイマス!"
60,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_021,"さあさあ、サッサと参りまショウ。
「グブラ幻想図書館」は、洞窟をでて東に進んだ先。
崩落した橋を登れば、すぐに見えるはずデス!"
61,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_022,"お供のポロッゴを呼んできますので、
どうか図書館の入口でお声がけを……。
ではでは、ゴキゲンヨウ!"
62,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_023,"こんなところで油を売ってるんじゃないよ!
さっさと禁書庫に行っておいで!"
63,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_030,"マッテ、イマシタ、サッサカサ!
こちらがかの有名な「グブラ幻想図書館」でゴザイマス!"
64,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_031,"15年前に放棄されて以来、
ホウキも入らぬ状態で、荒れ放題の散らかり放題。"
65,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_032,"ササッと扉を開けますから、
サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
66,TEXT_HEAVNA611_01660_MAGICALBROOM01660_000_033,"サッサと「エーテル収束器の論文」をお探しくだサイ!
見つかりましたら、「マトーヤ」様にご報告ヲ!"
67,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_040,"おや、もう戻ったのかい。
例の論文は見つかったんだろうね?"
68,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_041,"よしよし、上出来だよ。
これがなくちゃ、始まるモンも始まらないからね。"
69,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_042,"あれだけ厳重に守られた禁書庫に、
近所へお使いにでもやるように行かせるなんて……
マトーヤの人使いの荒さは、昔と変わらないわね。"
70,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_043,"ペロ・ロッゴ君がいてくれて助かりました。
さすがはマトーヤ様がお創りになられた使い魔……
魔法生物に関して、良い勉強になりましたよ。"
71,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_044,"彼にかけられていた魔法の術式を、自分なりに応用することで、
新しいカーバンクルだって作れそうな気がします。"
72,TEXT_HEAVNA611_01660_MATOYA_000_045,"フン、調子に乗るんじゃないよ。
ルイゾワの孫だけあって、多少は筋がいいようだけど……
一人前になりたきゃ、ワシの下で10年は修行するんだね。"
73,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_046,"ふふふ、弱冠11才で、
シャーレアン魔法大学に入学を許された俊英も、
マトーヤの前では形無しね。"
74,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_047,"やれやれ、まいったな……。
さ、さあ、早く論文を確認しましょう。"
75,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_000_048,"グブラ幻想図書館の探索は大変だったけれど、
同行できて本当に良かったわ。"
76,TEXT_HEAVNA611_01660_YSHTOLA_100_048,"マトーヤだったら気分次第で、
洞窟に残って、私たちが壊した使い魔作りを、
手伝えだとか言いかねないもの……。"
77,TEXT_HEAVNA611_01660_ALPHINAUD_000_049,"マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"