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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_00,マトーヤの洞窟のマトーヤは、論文を懐かしんでいるようだ。
1,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_01,マトーヤによって暗号化魔法が解かれ、論文が読めるようになった。エーテルラムの形成には莫大なエーテルを要するが、竜の眼ならば供給源たり得るかもしれない。イシュガルドへ戻り、準備に取りかる必要がありそうだ。マトーヤの洞窟付近の「アルフィノ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_02,アルフィノと話した。竜の眼を借りるため、アイメリクに相談してみることになった。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アイメリク」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_03,アイメリクに相談した結果、エスティニアンに話を通してもらうことになった。その間にシドと会い、エーテルラムの製造にとりかかってもらおう。イシュガルド・ランディングの「シド」と話そう。
4,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_04,シドと話した。エーテルラムに関する諸問題が解決したことで、シドたちも気合を入れて、製作に取り掛かってくれるようだ。
5,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_12,
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20,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA612_01661_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_00,アルフィノと話す
25,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_01,イシュガルドのアイメリクと話す
26,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_02,イシュガルド・ランディングのシドと話す
27,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_05,
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46,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA612_01661_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_000,"君のお陰で、「エーテルラム」を造るための、
基礎理論が記された論文が手に入った。"
49,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_001,"さっそく、「イシュガルド」に戻って、
「アイメリク」卿に「竜の眼」の件を相談しよう。"
50,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_003,"マトーヤ様の使い魔を、
直に見ることができたのは収穫だった。
魔法生物に関する知識が、一段と深まったよ。"
51,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_004,"論文が見つかって本当に良かったわ。
マトーヤの言葉を、口述筆記するなんてゴメンだもの。"
52,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_002,"やっぱり、マトーヤは何でもお見通しなのね……。
……いえ……こっちの話よ。"
53,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_010,無事に戻ってくれたか!
54,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_011,"アイメリク卿も復調された様子で、安心しました。
まずは、私たち「暁」の仲間を紹介させてください。
彼女は、ヤ・シュトラ……シャーレアン出身の賢人です。"
55,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_012,"お初にお目に掛かります。
「魔大陸」に侵入するための、手がかりを携えてきました。
その件で相談があるのです。"
56,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_013,"こちらこそ、よろしく頼む。
……それで、相談というのは?"
57,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_014,"ふむ……マトーヤ老が考案された理論を用い、
「エーテルラム」を造ることは、技術的には可能……。
しかし、問題はエーテルの供給源ということか。"
58,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_015,"えぇ、そのとおりです。
莫大な魔力を秘めた「竜の眼」と、その制御を行える、
エスティニアン殿の協力が必要なのです。"
59,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_016,"……事情は理解した。
エスティニアンには、私から協力を求めよう。"
60,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_017,ありがとうございます!
61,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_018,"礼をしたいのは、こちらの方だよ。
イシュガルドが招いた問題を解決するために、
危険を顧みず取り組んでもらっているのだから。"
62,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_019,"よし、Player、ヤ・シュトラ、
さっそく「シド」に会いに行こう。
「エーテルラム」の製造に取りかかるんだ!"
63,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_100_019,"君たちの尽力には、本当に感謝しているよ。
エスティニアンへの協力要請の件は任せてくれ。"
64,TEXT_HEAVNA612_01661_LUCIA_101_019,貴公らが無事でなによりだ。
65,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_020,"どうだ、解決策は見つかったか?
こっちは、あらかた準備が終わったぞ。"
66,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_021,"久しぶりね、シド。
朗報を持って帰ってきたわ。"
67,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_022,"幻想図書館の禁書庫で発見した、エーテル収束器の研究論文よ。
これがあれば「エーテルラム」が造れるはず。"
68,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_023,"こいつを待ってたぜ。
理論さえわかれば、でっちあげてみせるさ!
……しかし、エーテルの供給源はどうするんだ?"
69,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_024,その件に関しても、どうにかなりそうだよ。
70,TEXT_HEAVNA612_01661_AYMERIC_000_025,待たせたな。
71,TEXT_HEAVNA612_01661_ESTINIEN_000_026,"みだりに取り出すべきではないものだが……
こいつには、始原の時代より蓄えてきた魔力が宿っている。"
72,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA_000_027,"これがイシュガルドの秘宝、「竜の眼」……。
気が遠くなるほどの、禍々しいエーテルを感じるわね。"
73,TEXT_HEAVNA612_01661_CID_000_028,"よし、後は、俺たち技術屋の出番だな。
ビッグス、ウェッジ……!!"
74,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_029,"喜べ、ウェッジ!
今日も徹夜だぞ!"
75,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_030,……楽しい職場ッス。
76,TEXT_HEAVNA612_01661_WEDGE_000_033,"徹夜続きで、むしろ元気ッス!
でも、これ以上は勘弁ッス……。"
77,TEXT_HEAVNA612_01661_BIGGS_000_034,見てくれ、ずいぶんと印象が変わっただろう?
78,TEXT_HEAVNA612_01661_NOTRELCHAMPS_000_035,"シド会長の頭脳は、エオルゼア随一です。
そして、人使いの荒さも……。"
79,TEXT_HEAVNA612_01661_YSHTOLA000_031,(★未使用/削除予定★)
80,TEXT_HEAVNA612_01661_ALPHINAUD_000_032,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_HEAVNA612_01661_IRONWORKER01661_000_035,(★未使用/削除予定★)