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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_00,ポート・ヘリックスのシドは、何やら考えがあるようだ。
1,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_01,まずは、中枢施設に繋がる情報端末を探すことになった。ポート・ヘリックス周辺にある「」3箇所で見渡そう。
2,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_02,操作できそうな装置を探してみたが、発見できなかった。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
3,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_03,シドから、姿の見当たらないウェッジを探すよう頼まれた。ポート・ヘリックス付近にある「」で見渡そう。
4,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_04,ウェッジを発見した。彼が発見した誘導システムに、アカウントを登録した。ポート・ヘリックスの「シド」と話そう。
5,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_05,シドの思惑どおり、誘導システムが装置から情報を引き出してくれた。ひとまず、旗艦島の魔科学研究所を目指すことにした一行。三闘神とは、そして教皇が求めるものとは、何なのだろうか……?
6,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_13,
14,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNA702_01664_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_00,で見渡す
25,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_01,シドと話す
26,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_02,で見渡す
27,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_03,シドと話す
28,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNA702_01664_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_000,"まずは、ここをベースキャンプとして、
教皇ご一行様の行方を捜すのがいいと思うんだが、どうだ?
闇雲に歩いても、効率的じゃないだろう?"
49,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_001,"確かに、この広い「魔大陸」を、
あてどもなく探し回るのは、いかにも具合が悪い……。
だが、どうやって教皇たちを探そうというんだ?"
50,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_002,"おそらく、ここは古代の飛空艇発着場だ。
これだけの規模の施設となれば、魔大陸の中枢施設と繋がる、
情報端末があるはずだ……そいつを探す。"
51,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_003,"みんな、手分けして辺りを探し、
人が操作できそうな装置がないか見て回ってくれ。"
52,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_004,"そいつは機能を停止しているようでな。
皆といっしょに、ほかに情報端末がないか探してくれ。"
53,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_005,"こいつは驚いたな。
まだ設備が生きているぞ……。"
54,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_006,すごいところッス……。
55,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_007,"確かにシドの言うとおりだ……。
悲しくとも、今はただ進むのみか……。"
56,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_008,禍々しい気配を感じるぜ……。
57,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_009,"私たちには、果たすべき目的があるわ。
もう一度、気を引き締めていきましょう。"
58,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_010,"なんて巨大なんだ……。
聖コイナク財団のレポートにあった「ラグナロク級拘束艦」すら、
着艦できそうな規模だぞ……。"
59,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_011,"なんて巨大なんだ……。
古代アラグ文明は、いったいどんな規模の飛空艇を、
運用していたというのだろう……。"
60,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_012,"エオルゼアの空に、このような巨大施設が、
浮かんでいたとは、夢にも思わなかったよ。"
61,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_020,"ガレマール帝国の魔導技術の中には、
古代アラグ文明の技術を、再現したものも少なくないんだ。
端末さえ見つかれば、どうにか動かせると思うんだが……。"
62,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_021,"こんな時じゃなけりゃ、喜んで研究のために、
調べ回るんだがなぁ……。"
63,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_030,"悪いが、俺は機械には疎いんでな……。
それよりも、気になるのは竜の気配を感じることだ。
この「魔大陸」に、ドラゴン族がいるとでもいうのか?"
64,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_031,"不気味な気配を感じる……。
何者だ……?"
65,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_032,ダメね……この辺りには、何もないみたい。
66,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_040,"そうか、何も見つからなかったか。
こっちは一応、見つけたものの……どうにも起動しなくてな。
機工師としての俺の勘も、いよいよ鈍ってきたか?"
67,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_041,"……ところで、ウェッジの姿を見なかったか?
ついさっきまで、俺の側にいたと思ったんだが……。"
68,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_042,"すまない、Player。
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
69,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_043,"すまない、Player。
ウェッジの奴、施設の外まで行ったのかもしれない。
周辺を探してきてくれないか?"
70,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_050,あいたたたたッス……。
71,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_051,どうした!? 何があった!
72,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_052,"あっ、親方ッ……。
面白そうな玩具がないか探していたら、
ガラクタに足を取られて……。"
73,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_053,"馬鹿野郎、遊びでやってんじゃないんだぞ!
アラグの防衛兵器が、ウロウロしているような場所まで、
ひとりで出てくるなんて、何を考えてやがるんだ!"
74,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_054,"す、すんませんッス……。
でも、お陰でいいモン見つけたッス!"
75,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_055,……なんだ、防衛兵器の残骸か?
76,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_056,"残骸なんかじゃないッス。
コイツ、まだ生きてるッス!"
77,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_057,ほらねッス!
78,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_058,"ピピ……「誘導システム」起動……。
……初回セットアップを行いマス……。
ライセンス条項を確認してくだサイ。"
79,TEXT_HEAVNA702_01664_Q1_000_000,ライセンス条項に同意する?
80,TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_001,同意する!
81,TEXT_HEAVNA702_01664_A1_000_002,同意する…
82,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_059,"ライセンス条項への同意を確認……。
新規アカウントを登録しマス。
お客様のお名前を、音声で入力してくだサイ。"
83,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_060,"オイラは「ウェッジ」。
それから、こっちは「」ッス!"
84,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_061,"ピピ……新規アカウントの登録が完了しまシタ。
ウェッジ様、様……。
ようこそ「アジス・ラー」へ! ガイドをスタートしマス!"
85,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_070,"まったく、野良犬じゃないんだぞ?
……だが、案外使えるかもしれないな。"
86,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_071,"ウェッジ、その玉っころを、こっちに連れてきてくれ。
試してみたいことがあるんだ。"
87,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_072,"おい、玉っころ!
この施設のシステムを解析できるか!"
88,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_073,"コラ!
親方の命令に逆らうと、おやつ抜きッスよ?"
89,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_074,よしよし、やればできる子ッス。
90,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_075,"なになに……人工浮遊大陸「アジス・ラー」……
ポート・ヘリックス……再稼働フェーズを実行中?"
91,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_076,"再稼働……ということは、
最近になって目覚めたということか。"
92,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_077,おそらく、教皇が「鍵」を使った影響だろうな。
93,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_078,"おい、玉っころ!
俺たち以外に「人」がいる施設はどこだ。"
94,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_079,"アジス・ラー旗艦島の「魔科学研究所」……
および「博物戦艦」が職員の制御下にあり……"
95,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_080,"ガンマ管区に不法侵入者の存在を確認。
迎撃システムが対応中……ね。"
96,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_081,"その不法侵入者は、帝国軍の兵力と見て間違いないでしょう。
問題は、教皇がどこに向かったのかだけど……。"
97,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_082,"稼働中の施設のうち、もっともエネルギー量が多いのはどこだ?
おそらく、そこに教皇はいる。"
98,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_083,……魔科学研究所内……「三闘神制御区」だと?
99,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_084,三闘神……なんだそれは……。
100,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_085,"最重要軍事機密に該当。
情報開示には、執政官級の機密コードが必要……だとさ。"
101,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_086,"悪い予感がするわ……。
ひとまず旗艦島に渡るルートを見つけて、
その「魔科学研究所」とやらを目指しましょう。"
102,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_000_087,"ああ、そうだな。
教皇たちが何の理由もなく、逃げ込んだとは考えにくい。"
103,TEXT_HEAVNA702_01664_CID_000_088,"アルテマウェポンをはじめとする対蛮神兵器を生みだし、
蛮神「バハムート」を衛星内にとらえた古代アラグ文明……
その研究施設に、教皇が求める何かがあるはずだ。"
104,TEXT_HEAVNA702_01664_BIGGS_000_089,"まったく、どれだけ心配したことか。
ウェッジのヤツめ……。"
105,TEXT_HEAVNA702_01664_WEDGE_000_090,"つ、つい、ガラクタに夢中になってたッス。
ごめんなさいッス……。"
106,TEXT_HEAVNA702_01664_GUIDANCESYSTEM_000_091,ピピ……何か、お調べいたしましょウカ?
107,TEXT_HEAVNA702_01664_ALPHINAUD_100_092,"この装置は、エーテライトとして使えるようだよ。
それにしても、このようなものをクリスタルからではなく、
人工的に造り出すとは、古代アラグの技術はすごいな……。"
108,TEXT_HEAVNA702_01664_ESTINIEN_000_092,何か見つかったのか?
109,TEXT_HEAVNA702_01664_YSHTOLA_000_093,ダメね、こっちにはめぼしい物はないみたい……。