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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライは、冒険者に調べてほしいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_01,ラライから、カザグ・チャーの様子を見に行くように頼まれた。東ザナラーンのバーガンディ滝にいる「カザグ・チャー」と話そう。
2,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_02,カザグ・チャーはローブ姿の男に襲われたらしい。東ザナラーンのバーガンディ滝周辺で、「ローブ姿の男」を探そう。
3,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_03,見つけた男は、人違いだったようだ。バーガンディ滝の「カザグ・チャー」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_04,ザイ・ア・ネルハーは、情報をすりあわせるために、ラライの元へと向かった。ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に事態の報告をしよう。
5,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_05,"ザイ・ア・ネルハーは、最低限の協力を約束してくれたものの、冒険者と行動をともにするつもりはないようだ。教えてもらった黒魔法を使いこなせるように修行を積みながら、ラライやザイ・ア・ネルハーの調査の進展に備えよう。
※黒魔道士のレベルが54以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_06,
7,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_09,
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23,TEXT_JOBBLM520_01679_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_00,バーガンディ滝のカザグ・チャーと話す
25,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_01,ローブ姿の男を探す
26,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_02,カザグ・チャーと話す
27,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_03,ミルバネス礼拝堂のラライに報告
28,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_04,
29,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_05,
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47,TEXT_JOBBLM520_01679_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_000,"黒魔道士Player Playerよ。
よいところに来てくれましたね。"
49,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_001,"盗品が流れる闇市から、稀覯書を求める愛書家まで、
「ザルの書」の行方を探っていたのですが……。
どこにも、それらしき品の情報はありませんでした。"
50,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_002,"つまり、持ち主は「ザルの書」を手元に置いている可能性が高い。
秘匿されていた箱の封印を解いている点からしても、
魔法に精通しているとみて間違いないでしょう。"
51,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_003,"……となれば、禁術の修得を望む者と考えるのが妥当です。
いかにして、黒魔法の存在を突き止めたのかは不明ですが、
さらなる知識を求め、行動を起こしかねない。"
52,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_004,"私たち以外で、黒魔法に関する知識を有する者といえば、
かつて、ククルカ様の最期を看取った獣人たち……。
……そこで、あなたに頼みたいことがあるのです!"
53,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_005,"犯人が、彼らに接触しているかもしれません。
まず「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
54,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_006,"犯人が、獣人たちに接触しているかもしれません。
「バーガンディ滝」に赴き、「カザグ・チャー」に、
妙な輩が訪ねてこなかったか、聞いてみてはくれませんか?"
55,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_010,"刎頚之友、此度の再会は喜ばしきことなれど、
はたして何用であろうか?"
56,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_100_010,"……そのような書物があろうとは!
もしや、先ほど訪れしローブ姿の男と関わりが……?"
57,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_011,"先刻、ローブを纏いし男、吾輩の前に現れ、
「ともに黒魔法を極めるべし」と勧誘の言葉を述べん……。
だが、誘いを断るなり、魔法を放ち襲ってきたのだ!"
58,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_012,"そして、信じられぬことに……
男が吾輩を襲うのに用いたのは、確かに黒魔法であった!"
59,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_013,"機略縦横、吾輩が応戦するや踵を返し退散したが、
おそらくは、まだ遠くへは逃げておらぬはず!"
60,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_014,"しかして汝、追撃するつもりなれば、油断禁物。
件の男のほかにも、人の気配を感じたゆえ、
徒党を組んでいるやもしれぬ……!"
61,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_015,"吾輩を襲いしローブ姿の男、まだ近隣におるはず……。
件の男のほかにも、人の気配を感じとらん。
ゆめゆめ油断せぬよう……!"
62,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_020,"なんだ、君は……。
ん……君が纏う魔力……さては、黒魔道士か!?"
63,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_021,"ついに、その尻尾を掴んだぞ……!
さあ、「ヤツ」の居場所を吐け!"
64,TEXT_JOBBLM520_01679_Q1_000_000,なんと返答する?
65,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_001,お前こそ黒魔道士だろう!
66,TEXT_JOBBLM520_01679_A1_000_002,「ヤツ」とは誰のことだ……?
67,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_030,"僕が黒魔道士だと……?
何をわけのわからないことを……。
…………もしかして、「ヤツ」とは関係ないのか?"
68,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_040,"「ヤツ」を知らないだと……?
…………嘘をついているようには見えないが。"
69,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_050,"どうやら、双方に誤解が生まれているね……。
あのアマルジャ族を襲った黒魔道士は、僕ではない。
……そして、どうやら君の仲間でもないようだ。"
70,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_051,"だが、君も、僕の言葉を鵜呑みにはできまい。
さっきのアマルジャ族を交えて、話をしようじゃないか。
僕にも聞きたいことがあるのでね……。"
71,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_060,"君という存在を、簡単に信じることはできない。
さっきのアマルジャ族に、互いの潔白を証明してもらおう。"
72,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_070,"(-ローブ姿の男-)さて……。
アマルジャ族にものを尋ねるというのも、奇妙な話だが……
君を襲った男と、僕が別人だと証明してほしい。"
73,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_071,"正真正銘、この御仁は襲撃者にあらず……。
まったくの別人也。"
74,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_072,"これで、完全に誤解は晴れたはずだが、
一応、名乗っておこうか……。
幻術士ギルドに所属する道士「ザイ・ア・ネルハー」だ。"
75,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_073,"角尊より命じられた任務で、ある男を探している。
禁忌とされている破壊の力「黒魔法」を使う男を……。"
76,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_074,"この辺りに向かったと聞き、調査をしていたところ、
アマルジャ族の彼が、襲われているのを見かけたんだ……。
もっとも、犯人は逃してしまったけどね。"
77,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_075,"君は、僕の探している男とは無関係のようだが……。
禁忌である「黒魔法」を使う者を見逃すわけにはいかない。
何も知らないとは言わせないよ……!"
78,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_076,"「ナルの書」と「ザルの書」……。
そんな恐ろしい書物があったとは……。"
79,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_077,"その「ラライ」という者とも話す必要がありそうだな……。
3人で、今後のことを話そう。"
80,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_078,"黒魔法の知識を狙う者……。
「シャトトの魔石」を持つ汝よりも、
黒魔法を使いこなせる者がいようとは考えられぬが……。"
81,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_079,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておく。
汝は、「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
82,TEXT_JOBBLM520_01679_KAZAGGCHAH_000_080,"吾輩は、ダ・ザとドゾル・メロックを捜索し、
此度の事態について伝えておこう。
汝は、預言者「ラライ」の元へ戻るべきであろう。"
83,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_090,"このラライという女、なんて頭が固いんだ……!
破壊の力の危険性を理解していないのか!?"
84,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_100,"Player Playerよ!
急にやってきて、キャンキャン喚くこの男は何者ですか!
「愚かなことをした」だの、「黒魔法は使うな」だの!"
85,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_101,"「破壊の力」を使う黒魔道士が、こんなにもいたとは!
君たちの師匠であるククルカという男には、
呆れて物も言えないよ。"
86,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_102,"その男が余計な研究をしたせいで、
「まつろわぬ魔道士」が生まれてしまったんだ!"
87,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_103,"ある男を追っているという話をしたろう……?
「まつろわぬ魔道士」とは、その人物が作り上げた、
破壊の力を追い求める、危険思想の集団だ!"
88,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_104,"僕が追っているのは、奴らの指導者「ウォルディーヴ」。
かつては、幻術士ギルドの一員だった男……。"
89,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_105,"彼は「癒しの力」を使う幻術士でありながら、
いつしか、他者を支配する力を望むようになっていった……。
そして辿り着いたのが、「破壊の力」である黒魔法!"
90,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_106,"その思考が問題視され、ギルドを追放されたのだが……
ウォルディーヴは、去り際に、こう言い残した。
「破壊の力の脅威を思い知らせてやる」とね……。"
91,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_107,"そして、年月を経て、ついにヤツは姿を現した……。
黒魔法を現代に蘇らせ、その脅威を世に知らしめるために!"
92,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_108,"そ、そのウォルディーヴという男が、
「ザルの書」を持ちだして、我欲のために黒魔法を、
利用しようとしているのですか……!?"
93,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_109,"時期的にも、間違いないだろう……。
そして連中は、徐々にではあるが黒魔法を修得しつつある。
このまま野放しにしておくわけにはいかない!"
94,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_110,"敵が、個人ではなく集団となると、
事態は私が考えていたよりも、遥かに深刻です……。
こちらも対抗手段を整えなくては……!"
95,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_111,"あなたが調査に赴いてくれている間に、
だいぶ「ナルの書」の解読も進みました!
新たに判明した黒魔法を、あなたに授けましょう!"
96,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_112,"「破壊の力」に「破壊の力」で対抗するだって……!
そんなことでは、被害が広がるだけじゃないか!
結果として待つのは、悲劇だけだぞ!"
97,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_113,"彼女は、「破壊の力」の担い手として、
ククルカ様から、正統に使命を託された黒魔道士!
力に溺れ、無駄に被害を増やすような戦い方はしません!"
98,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_114,"黒魔道士というのは野蛮な思考しかできないのか……。
緊急事態でなければ、即刻、監獄送りにしてやるのに……!"
99,TEXT_JOBBLM520_01679_ZHAIANELHAH_000_115,"獣人たちとも繋がりのある、その情報網だけは評価しよう。
何か進展があれば、情報交換には応じてやる……。
ただし、僕の邪魔だけはしないでもらうぞ!"
100,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_116,"な、なんて身勝手な言い分でしょう……!
まさか、あんな男と協力しなければならないなんて……!"
101,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_117,"あんな、クソ真面目男の言うことは気にせず、
私たちは私たちにできる備えをしましょう!"
102,TEXT_JOBBLM520_01679_LALAI_000_118,"解読できた禁術の名は、「黒魔紋」。
きっと、あなたの助けとなることでしょう……。
あなたが修行を積んでいる間に、私も調査を進めておきます!"
103,TEXT_JOBBLM520_01679_SYSTEM_000_119,(★未使用/削除予定★)