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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライの元に、ふたたび手紙が届いたようだ。
1,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_01,ラライから、ドゾル・メロックから手紙があったと聞いた。ドゾル・メロックが、窮地に立たされているようだ。北部森林のアルダースプリングスへ向かい、ドゾル・メロックを探そう。
2,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_02,ドゾル・メロックを取り囲んでいた「まつろわぬ魔道士」を討伐した。アルダースプリングスの「ドゾル・メロック」を救助しよう。
3,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_03,「まつろわぬ魔道士」の構成員を討伐し、ドゾル・メロックを救助した。かけつけたザイ・ア・ネルハーは、ふたたび構成員が死んでしまったことを責めるが、その直後、構成員が「内側から焼かれていた」ことが判明。ドゾル・メロックは、彼らが、「シャトトの魔石」も持たずに、強力な黒魔法を使ったために、構成員たちは死んでしまったのではないかと意見を述べ、ザイ・ア・ネルハーは、己の誤解に気づき、冒険者に謝罪をして去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
4,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_04,"ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」が黒魔法を制御する知識を得られていないのなら、うまく勢力を拡大できていない可能性がある。「まつろわぬ魔道士」が焦って行動を起こすのを待ちつつ、力を蓄えておこう。
※黒魔道士のレベルが58以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
5,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_05,
6,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_06,
7,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_09,
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21,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBLM560_01681_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_00,アルダースプリングスでドゾル・メロックを探す
25,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_01,ドゾル・メロックを救助する
26,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_02,ミルバネス礼拝堂のラライに報告
27,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_03,
28,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_04,
29,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_05,
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46,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_22,
47,TEXT_JOBBLM560_01681_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_000,"大変です、Player Playerよ!
私の元に、ふたたび手紙が届きました!"
49,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_001,"「やばい! 命の危機! アルダースプリングスに隠れてる。
 Playerに伝えてくれ! どぞる」……。"
50,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_002,……この汚い文字と、「どぞる」という言葉。
51,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_003,"私たちに助けを求めているのは、
イクサル族の、ドゾル・メロックに違いありません!
急いで救助に向かわねば……!"
52,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_004,"……ザイ・ア・ネルハーにも伝えておくべきでしょうね。
大丈夫、私はあなたが力を制御できていると信じています!"
53,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_005,"あなたの戦いぶりを見せる、いい機会になるかもしれません。
真の黒魔道士の戦いぶりを、
ザイ・ア・ネルハーに見せつけてやりなさい!"
54,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_006,"黒魔道士Player Playerよ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
55,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_007,"黒魔道士Player Playerよ。
「アルダースプリングス」に向かい、
「ドゾル・メロック」を救うのです!"
56,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_010,"助かったッァ、間一髪ってやつだぜッェ……。
カザグ・チャーから伝言をもらってよおッォ、
慌てて逃げ出したんだがッァ、見つかっちまってなッァ。"
57,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_011,"連中はッァ、オレが同族の住処に近づけないことッォ、
知ってやがったみたいだッァ。
森に囲いこむようにッィ、追っかけてきやがってッェ……!"
58,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_012,"結局は追い詰められてよッォ、
仲間になることを断ったらッァ、このザマだッァ。
面倒かけてッェ、すまなかったなッァ……。"
59,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_013,"クソッ、間に合わなかったか……!
また、破壊の力を無闇にふるったな!"
60,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_014,"君は、なにを考えているんだ……。
このような無駄な殺生を、幾度くりかえせば……。"
61,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_015,"……これは……どういうことだ?
通常の魔法による外傷とは違う……!
まるで「内側から焼かれている」みたいじゃないか!?"
62,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_016,"こいつらの死因は、
Playerの黒魔法ではないのか……?"
63,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_017,"この兄ちゃんはッァ、なにを言ってるんだッァ?
こちとらッァ、ずっと逃亡生活だったんだからよッォ。
わかったことがあるんならッァ、教えやがれッェ!"
64,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_018,"なるほどッォ、その「ザルの書」を読んでッェ、
ひいバアちゃんの境遇を知っていたからッァ、
連中はッァ、オレを黒衣森に追い詰めたのかッァ。"
65,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_019,"……ところでッェ、この兄ちゃんの疑問だがよッォ。
ずばりッィ、連中が死んじまったのはッァ、
「シャトトの魔石」を持ってなかったからじゃねえかッァ?"
66,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_020,……その「シャトトの魔石」というのはなんだ?
67,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_021,"「シャトトの魔石」こそッォ、
このPlayerがッァ、
正統な黒魔道士である証さッァ。"
68,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_022,"多量の魔力を宿した魔石でよおッォ。
その助けもなくッゥ、強力な黒魔法を使おうとしたってッェ、
制御できるはずがねえッェ。"
69,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_023,"だからッァ、連中は己のエーテルが燃えちまってッェ、
内側から焼かれちまったんじゃねぇかッァ?"
70,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_024,"「まつろわぬ魔道士」が死んでしまったのは、
制御の方法を知らずに、強大な破壊の力を使ったから……。
Playerのせいじゃない…………?"
71,TEXT_JOBBLM560_01681_DOZOLMELOC_000_025,"なにか誤解があったならッァ、しっかり話し合うんだなッァ。
オレはッァ、ここいらで退散するぜッェ。
この恩はッァ、かならず返すからよッォ!"
72,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_026,"……ドゾルの見解が本当だとしてもだ。
君の黒魔法に対抗しようとして、
連中が力を使いすぎてしまったことは事実……。"
73,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_027,"君ひとりが黒魔法を制御できているからといって、
事態が解決したわけではない。
そのことは、しっかりと認識しておけ……。"
74,TEXT_JOBBLM560_01681_ZHAIANELHAH_000_028,"君は、このことを「ラライ」に伝えるといいだろう。
………………君を責めて、すまなかった。"
75,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_040,"Player Playerよ。
ドゾル・メロックは無事でしたか……?"
76,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_041,"……なるほど、そのようなことが。
ザイ・ア・ネルハーも、
これで、少しは丸くなればいいのですが。"
77,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_042,"しかし、「内側から焼かれていた」とは……。
ドゾル・メロックの見解が正しいとするならば、
「まつろわぬ魔道士」の情勢も読めてきますね……!"
78,TEXT_JOBBLM560_01681_Q1_000_000,なんと返答する?
79,TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_001,君も気づいたのか……
80,TEXT_JOBBLM560_01681_A1_000_002,どういうこと……?
81,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_050,"……なんです、そのザイ・ア・ネルハーのような口調は。
私も、凡庸な魔力で、必死に黒魔法の研鑽を積む者。
彼らの考えは、私が一番想像できます……。"
82,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_060,"あなたのように、黒魔法を不自由なく使いこなす者には、
逆に気づきにくい点なのかもしれませんね……。"
83,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_070,"おそらく敵の陣営は、そう人数を増やせていません。
力を使いすぎただけで、術者が死んでしまうのでは、
勢力を拡大させることなどできませんからね……。"
84,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_071,"だからこそ彼らは、「制御」の方法を求めている……!
知識を有する獣人たちの前にばかり姿を現したのも、
そういった目的があったからでしょう……。"
85,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_072,"しかし、あなたの活躍により、知識は得られぬまま……。
「制御」の方法を知る術を失い、
ウォルディーヴは、かなり焦っているに違いありません!"
86,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_073,"「まつろわぬ魔道士」の足取りは途絶えてしまいましたが、
根気比べでは、こちらに分があります。
きっと、すぐに姿を現すでしょう!"
87,TEXT_JOBBLM560_01681_LALAI_000_074,"今は下手に動かずに、敵が動き出すのを待つべきです!
あなたはそれまで、力を蓄えておいてください。"
88,TEXT_JOBBLM560_01681_SYSTEM_000_075,(★未使用/削除予定★)