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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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10TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
21TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
32TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
43TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
54TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
65TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
76TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
87TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。 ※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。
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2524TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
2625TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
2726TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す
2827TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03「まつろわぬ魔道士」の情報を集める
2928TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04ザイ・ア・ネルハーを追う
3029TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05ミルバネス礼拝堂のラライに報告
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4948TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000聞いてください、Player Playerよ! 珍しいこともあったものです……! ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。
5049TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001砂時計亭に宿泊しているとのことですので、 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。 何の用でしょうか……。
5150TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。 さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
5251TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010よく来てくれたね……。 Playerに、頼みたいことがあるんだ。
5352TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011イシュガルドの神殿騎士団から、 グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。 ……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。
5453TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。 連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、 都市内で勧誘していたそうだ。
5554TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、 顔が利くそうじゃないか。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
5655TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、 皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。 だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。
5756TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。 君の力を、貸してくれないか?
5857TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。 私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?
5958TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043情報を提供してくれた神殿騎士が、 イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。 君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。
6059TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。 いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、 「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。
6160TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045いったい、何を考えているかわかりませんが…… ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。
6261TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046(★未使用/削除予定★)
6362TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
6463TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな? あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。
6564TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。 我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、 聞く耳持たずに喚き散らしおって……。
6665TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、 今度は、クルザス西部高地に現れ、 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。
6766TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、 名を挙げようという血気盛んな連中が多い。 奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。
6867TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。 さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!
6968TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、 今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。 「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。
7069TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。 手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。
7170TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070ああ、あの妙な集団か……。 僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。 外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。
7271TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080……おお、そいつらの誘いは断ったぜ! あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!
7372TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。 奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、 ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。
7473TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。 しかし、さっきから何なんだ……? 同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。
7574TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、 怒っているのかい?
7675TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101だが、君が戦えばどうなる……。 敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。 そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!
7776TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。 だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。
7877TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104情けないな……。 僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、 まったく太刀打ちできなかった……。
7978TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000なんと言葉をかける?
8079TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001協力すればいいのでは
8180TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002ひとりでなんて無謀すぎる
8281TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105……そうだね。 ひとりで行動した結果がこのザマだ。
8382TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。 「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。 君が倒し、僕が癒していれば……。
8483TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108……僕は、本当に愚かだな。 「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、 正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。
8584TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109……すまない、僕が独走したがために、 ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。
8685TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。 なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。 ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。
8786TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。 あら、ザイ・ア・ネルハーは……?
8887TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121……そうですか。 イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、 彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。
8988TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、 やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、 うまくいっていないと考えていいでしょう。
9089TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123黒魔道士Player Playerよ。 あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術…… 「ブリザジャ」を授けます。
9190TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125決戦の日も、そう遠くはありません……! 更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、 「ザルの書」を取り返すのです!
9291TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126(★未使用/削除予定★)
9392TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
9493TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。 Player、ヤツらを倒すんだ……!
9594TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
9695TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ! を潰すんだ!
9796TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04まだ潜んでいたのか……。 から召喚される妖異に気をつけろ!