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0,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、誰か訪ねてきたようだ。
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1,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーが、ラライと冒険者を訪ねてウルダハに来ているらしい。ウルダハのクイックサンドで「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
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2,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_02,イシュガルドに「まつろわぬ魔道士」が現れたらしい。イシュガルドの聖徒門付近で「精強な神殿騎士」と話そう。
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3,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_03,精強な神殿騎士の話によると、「まつろわぬ魔道士」は、聖フィネア連隊の露営地に向かったようだ。クルザス西部高地の聖フィネア連隊の露営地へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」と話そう。
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4,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_04,現地に「まつろわぬ魔道士」の構成員の姿は見えないようだ。聖フィネア連隊の露営地で、「まつろわぬ魔道士」の情報を集めよう。
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5,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_05,「まつろわぬ魔道士」は集落の南東へと向かったようだ。ザイ・ア・ネルハーも、「まつろわぬ魔道士」を追いかけていってしまったらしい。聖フィネア連隊の露営地の南東へ向かい、「ザイ・ア・ネルハー」を追いかけよう。
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6,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_06,ザイ・ア・ネルハーは、己の先走った行動を謝罪し去っていった。ウルダハに戻り、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に報告しよう。
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7,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_07,"ラライに報告をした。「まつろわぬ魔道士」はうまく勢力を拡大できていないと考えてよさそうだ。「ナルの書」に記された最後の黒魔法を教えてもらえた。決戦に備えて、力を蓄えておこう。
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※黒魔道士のレベルが60以上になると、ミルバネス礼拝堂のラライから、次の黒魔道士クエストを受注することができます。"
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8,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_13,
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15,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_15,
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19,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBBLM580_01682_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_00,クイックサンドのザイ・ア・ネルハーと話す
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25,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_01,聖徒門付近の精強な神殿騎士と話す
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26,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_02,聖フィネア連隊の露営地でザイ・ア・ネルハーと話す
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27,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_03,「まつろわぬ魔道士」の情報を集める
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28,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_04,ザイ・ア・ネルハーを追う
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29,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_05,ミルバネス礼拝堂のラライに報告
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30,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_06,
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31,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_07,
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32,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_08,
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35,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_11,
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37,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_13,
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38,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_14,
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39,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_15,
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40,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_16,
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41,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_17,
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42,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_18,
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43,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_19,
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44,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_20,
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45,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_21,
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46,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_22,
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47,TEXT_JOBBLM580_01682_TODO_23,
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48,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_000,"聞いてください、Player Playerよ!
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珍しいこともあったものです……!
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ザイ・ア・ネルハーが、私たちを訪ねてきました。"
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49,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_001,"砂時計亭に宿泊しているとのことですので、
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さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。
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何の用でしょうか……。"
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50,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_002,"ザイ・ア・ネルハーは、砂時計亭に宿泊しているそうです。
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さっそく「クイックサンド」へ行ってみましょう。"
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51,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_010,"よく来てくれたね……。
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Playerに、頼みたいことがあるんだ。"
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52,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_011,"イシュガルドの神殿騎士団から、
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グリダニアの幻術士ギルドに情報が寄せられた。
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……「まつろわぬ魔道士」が目撃されたらしい。"
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53,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_012,"各都市に捜査協力を要請していたのが幸いしたよ。
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連中は「ドラゴン族を倒す力を授ける」という誘い文句で、
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都市内で勧誘していたそうだ。"
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54,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_020,"なんでも、君はイシュガルドの貴族にも、
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顔が利くそうじゃないか。
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だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
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55,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_030,"幸いにも、イシュガルドは長き鎖国政策を解きつつあり、
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皇都に入ることも、昔ほど難しくはなくなった……。
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だが、残念ながら、僕はかの地の事情に疎くてね……。"
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56,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_040,"「まつろわぬ魔道士」たちを探すにも、人手が必要だ。
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君の力を、貸してくれないか?"
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57,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_041,"今まで、黒魔道士を拒んできたあなたの要請……。
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私たちを受け入れてくれたと考えていいのですね?"
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58,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_043,"情報を提供してくれた神殿騎士が、
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イシュガルド都市内の「聖徒門」で待っているそうだ。
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君の準備が整い次第、さっそく向かおう……。"
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59,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_044,"ザイ・ア・ネルハーの言葉を信じたいですが……。
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いくら、あなたへの誤解が晴れたとはいえ、
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「破壊の力」を嫌う彼が、完全に心を許したとは思えません。"
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60,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_045,"いったい、何を考えているかわかりませんが……
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ザイ・ア・ネルハーの動向にも注意してみてください。"
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61,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_046,(★未使用/削除予定★)
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62,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_047,「まつろわぬ魔道士」め、どこにいる……!
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63,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_050,"貴公らが、グリダニアから派遣されてきた者だな?
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あの口やかましい集団を、なんとかしてくれ。"
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64,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_051,"「ドラゴン族を倒す力を授ける」など、バカバカしい。
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我々には我々の戦い方があると言ってやったのだが、
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聞く耳持たずに喚き散らしおって……。"
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65,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_052,"放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったが、
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今度は、クルザス西部高地に現れ、
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「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘をつづけているそうだ。"
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66,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_053,"……聖フィネア連隊は、ドラゴン族を狩り、
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名を挙げようという血気盛んな連中が多い。
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奴らの甘言に踊らされる者が現れないともかぎらんからな……。"
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67,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_054,"ええい、「まつろわぬ魔道士」め、恥知らずな連中だ……。
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さあ、「聖フィネア連隊の露営地」へ向かおう……!"
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68,TEXT_JOBBLM580_01682_TEMPLEKNIGHT01682_000_055,"放置するわけにもいかず、皇都から追い払ったのだが、
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今度は、クルザス西部高地に現れたらしい。
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「聖フィネア連隊の露営地」で勧誘を続けているそうだ。"
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69,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_060,"「まつろわぬ魔道士」らしき姿は見えないな……。
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手分けして、聖フィネア連隊の者たちに話を聞いてみよう。"
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70,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERA01682_000_070,"ああ、あの妙な集団か……。
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僕らはドラゴン族と戦うため、さまざまな研究をしてきた。
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外様の者に学ぶことはないと、言ってやったよ。"
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71,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERB01682_000_080,"……おお、そいつらの誘いは断ったぜ!
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あいにく魔法より、肉弾戦のほうが得意なもんでな!"
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72,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_090,"……「まつろわぬ魔道士」だと? またその話か。
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奴ら「秘術を授けてほしくば、我らのもとへ」とか、
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ひとしきり喚いたあと、露営地を去って行ったぞ……。"
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73,TEXT_JOBBLM580_01682_DRGONHUNTERC01682_000_092,"「スウィフトラン川」の辺りに陣取っているそうだ。
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しかし、さっきから何なんだ……?
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同じ事を聞いてきたミコッテ族の男が、慌てて走っていったが。"
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74,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_100,"……協力を求めときながら、ひとりで突っ走ったことに、
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怒っているのかい?"
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75,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_101,"だが、君が戦えばどうなる……。
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敵も持てるかぎりの「破壊の力」で応戦するはずだ。
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そして、己の力を制御できずに、死んでしまう……!"
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76,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_103,"たとえ悪人であろうと、無意味に死なせていいはずがない。
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だからこそ、僕ひとりで戦おうとしたのに……。"
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77,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_104,"情けないな……。
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僕の「癒しの力」は、奴らの「破壊の力」に対して、
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まったく太刀打ちできなかった……。"
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78,TEXT_JOBBLM580_01682_Q1_000_000,なんと言葉をかける?
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79,TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_001,協力すればいいのでは
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80,TEXT_JOBBLM580_01682_A1_000_002,ひとりでなんて無謀すぎる
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81,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_105,"……そうだね。
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ひとりで行動した結果がこのザマだ。"
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82,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_107,"協力して行動していれば、結果は違ったかもしれない。
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「破壊の力」と「癒しの力」を合わせて……。
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君が倒し、僕が癒していれば……。"
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83,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_108,"……僕は、本当に愚かだな。
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「破壊の力」すべてを悪だと決めつけて、
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正しく力を使っていたはずの、君のことも信じられなかった。"
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84,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_109,"……すまない、僕が独走したがために、
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ウォルディーヴの足取りを、途絶えさせてしまった……。"
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85,TEXT_JOBBLM580_01682_ZHAIANELHAH_000_110,"「ラライ」にも、この結果を謝罪しておいてほしい……。
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なに、これでも角尊からの勅命を受けた道士だ。
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ひとりでも帰れる……少し、頭を冷すよ……。"
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86,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_120,"イシュガルドへの旅路、ごくろうさまでした。
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あら、ザイ・ア・ネルハーは……?"
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87,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_121,"……そうですか。
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イシュガルドでの勧誘活動を阻止できてよかったと、
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彼も、そのように考えてくれれば良いのですが……。"
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88,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_122,"遠方のイシュガルドまで足を伸ばしたということは、
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やはり「まつろわぬ魔道士」の勢力拡大計画は、
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うまくいっていないと考えていいでしょう。"
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89,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_123,"黒魔道士Player Playerよ。
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あなたに、「ナルの書」に記された最後の禁術……
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「ブリザジャ」を授けます。"
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90,TEXT_JOBBLM580_01682_LALAI_000_125,"決戦の日も、そう遠くはありません……!
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更なる黒魔法を覚えたければ、ウォルディーヴを倒し、
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「ザルの書」を取り返すのです!"
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91,TEXT_JOBBLM580_01682_SYSTEM_000_126,(★未使用/削除予定★)
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92,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_TODO_1,「まつろわぬ魔道士」の構成員たちを倒せ!
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93,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01,"うぐっ……ここで逃すわけにはいかない。
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Player、ヤツらを倒すんだ……!"
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94,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_02,伏兵か……! 奥から攻めてくるぞ!
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95,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_03,"まずい、ヤツら、妖異を召喚したぞ!
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を潰すんだ!"
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96,TEXT_JOBBLM580_01682_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_04,"まだ潜んでいたのか……。
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から召喚される妖異に気をつけろ!"
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