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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_00,ミルバネス礼拝堂のラライのもとに、ふたたび訪問者が現れたようだ。
1,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_01,ザイ・ア・ネルハーが、「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げて、去っていったらしい。アジトがあるという東ザナラーンのバーニングウォールで「ラライ」と合流しよう。
2,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_02,召喚された妖異を倒した。東ザナラーンに戻ろう。
3,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_03,「まつろわぬ魔道士」の主導者であるウォルディーヴを捕らえることができた。バーニングウォールで、「ラライ」と話そう。
4,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_04,ラライはウルダハに帰っていった。バーニングウォールで、「カザグ・チャー」、「ドゾル・メロック」、「メンディカント269 ダ・ザ」と話そう。
5,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_05,獣人たちと話した。ミルバネス礼拝堂で「ラライ」と話そう。
6,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_06,"ウォルディーヴを逮捕し、ザルの書から新たな黒魔法を覚えることができた。ザイ・ア・ネルハーは、今後は、「破壊の力」と「癒しの力」が手を取り合える未来を信じていくようだ。
※以下の条件を満たすと、ミルバネス礼拝堂のラライから、新たなジョブクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_07,
8,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_08,
9,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_09,
10,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_10,
11,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_11,
12,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_12,
13,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_13,
14,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_14,
15,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_15,
16,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_16,
17,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_17,
18,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_18,
19,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_19,
20,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_20,
21,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_21,
22,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_22,
23,TEXT_JOBBLM600_01683_SEQ_23,
24,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_00,バーニングウォールのラライと合流
25,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_01,バーニングウォールのラライと合流
26,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_02,バーニングウォールのラライと話す
27,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_03,カザグ・チャーと話す
28,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_04,ドゾル・メロックと話す
29,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_05,メンディカント269ダ・ザと話す
30,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_06,ミルバネス礼拝堂のラライと話す
31,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_07,
32,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_08,
33,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_09,
34,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_10,
35,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_11,
36,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_12,
37,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_13,
38,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_14,
39,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_15,
40,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_16,
41,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_17,
42,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_18,
43,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_19,
44,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_20,
45,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_21,
46,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_22,
47,TEXT_JOBBLM600_01683_TODO_23,
48,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_000,"ああ、Player Playerよ。
よくぞ来てくれました……!
先ほど、ここにザイ・ア・ネルハーが来たのです!"
49,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_001,"彼は「まつろわぬ魔道士」のアジトを見つけたと告げると、
何処かへと走り去っていきました……!"
50,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_002,"おそらく、ひとりでアジトへ向かったのでしょう!
いくら敵の勢力が縮小しているとはいえ、無茶がすぎます。
この間学んだことを、もう忘れてしまったのでしょうか……。"
51,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_003,"とにかく、私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
52,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_004,"私たちも戦いの準備を整えて向かわねば!
奴らのアジトは、「バーニングウォール」だそうです!
現地で落ち合いましょう!"
53,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_005,"なんと、此の地に「まつろわぬ魔道士」が!
戦支度が間に合えば、吾輩も汝らを追駆せん!
……ザイ・ア・ネルハー? 目下、見かけてはおらぬ也。"
54,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_010,"ザイ・ア・ネルハーの姿が見えませんね……。
もしや、すでに殺されてしまったのでしょうか……。"
55,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_011,"だとしても、引き下がるわけには行きません。
ウォルディーヴは、どうやら最深部にいるようです。
覚悟はいいですね……?"
56,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_100,"ウォルディーヴですね! さあ、観念なさい……!
あなたの仲間たちは、みな倒しました。
もう、逃げ場もありませんよ!"
57,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_101,"…………ふん。
逃げる必要など、もうない。"
58,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_102,"ククク……召喚に必要な魔力は、すでに捧げおえた!
これで、みなが私を崇め、集う!"
59,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_103,"わかったのだよ……私には、まだ力が足りなかったのだ。
この妖異を従えることさえできれば、
もっと多くの民が、私を崇拝し、羨望し、私のもとへ集う……!"
60,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_104,"なんて大きなヴォイドゲート……!
まさか、あそこから妖異を召喚するつもり……!?"
61,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_105,"やめなさい……!
そんな大きなヴォイドゲートから現れる妖異など、
制御できるはずありません!"
62,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_106,"さあ、闇の世界に棲みし妖獣「バーゲスト」よ!
私の命に従い、その姿を現せ!"
63,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_107,"フ、フフフフ、フハハハハハハハ!
さあて、形勢逆転だなあ!
お前たちふたりだけで、敵う相手ではあるまい!"
64,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_108,(-????-)ふたりだけじゃない……!
65,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_109,"ウォルディーヴ……!
貴様の企みを打倒せんという者は、ここにもいる!"
66,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_110,"ザイ・ア・ネルハー!
あなた、今までどこに……!"
67,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_111,"玩物喪志、悪逆無道!
道理を忘れ、道を踏み外した貴様に、かける情けなし!"
68,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_112,"観念しなあッァ!
オレたちが来たからにゃッァ、
てめえの企みもッォ、ここでお終いだぜえッェ!"
69,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_113,ぼくたちーも いっしょーに たたかーうよ!
70,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_114,"待たせて、すまなかったね……。
だが、大事な場面には間に合ったようだ!"
71,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_115,"ぬ、ぬぬぬ……。
ええい、ウジャウジャと雑魚どもが!"
72,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_116,"妖獣「バーゲスト」よ!
突っ立っているだけの置物でもあるまい!
その力で、さっさと奴らを駆逐せよ!"
73,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_117,"お、おい……。
違うぞ、わ、私ではない。
あ、あああ、あそこにいる奴らを……!"
74,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_118,自分で召喚した妖異に倒されるとは……哀れな男だ。
75,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_119,"当然の報いですね……!
分をわきまえぬ召喚などするからです!"
76,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_120,"だが、こいつをそのままにはしておけない!
さあ、みなで妖異をかたづけるぞ!"
77,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_150,"ずいぶんと、いいタイミングで現れたものですね……。
あなたのおかげで、妖異を倒すことができましたよ。"
78,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_151,"また、ひとりで突っ込んだのかと思ったかい?
同じ過ちを繰り返すほど、僕は愚かじゃないのさ。"
79,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_152,あれは……癒しの力……。
80,TEXT_JOBBLM600_01683_WALDEVE_000_153,な、何故だ……?
81,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_154,"……貴様は、結果的に多くの人の命を奪った。
その罪を、生きて償え。
それが幻術士としての、僕の裁き方だ……。"
82,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_155,"Player、ラライ……。
君たちには、本当に世話になったな。"
83,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_156,"ウォルディーヴを監獄に収監したら、
「ミルバネス礼拝堂」へ行くよ……。
改めて、君たちに礼を言わせてくれ。"
84,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_220,"さあ、私たちもミルバネス礼拝堂に帰りましょう。
ザイ・ア・ネルハーの礼なんて珍しいもの、
聞き逃すわけにはいきませんからね!"
85,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_221,"あなたは「カザグ・チャー」たちと、
旧交を温めてからになさるといいでしょう。
先に戻って、待っていますからね!"
86,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_230,"そう焦らずとも、吾輩たちはここで待っておる。
先にラライと、今後のことを決めるとよかろう。"
87,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_170,"まさしく、哀矜懲創……。
此度の終焉、吾輩は心が晴れる思いである。"
88,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_171,"刎頸之友、住まう土地は違えども、
その絆、決して潰えることなし……。
また、いずれ皆で会いたいもの也。"
89,TEXT_JOBBLM600_01683_DOZOLMELOC_000_180,"黒魔法を悪用する連中もッォ、ぶっ倒したことだしッィ!
俺はッァ、住処に帰るぜッェ!
借りはしっかり返したからなッァ、ダチ公よッォ!"
90,TEXT_JOBBLM600_01683_DAZA_000_190,"みんなーで いっしょーに たたかえーて
たいへんだったけーど 楽しかったーよ!
Player また 会おーねー!"
91,TEXT_JOBBLM600_01683_KAZAGGCHAH_000_195,"惜別なく、再会を誓いあうこと素晴らしきかな。
汝も「ウルダハ」へと戻るとよかろう。"
92,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_250,"待たせたね……。
ウォルディーヴは、牢に繋いできたよ……。
追って角尊と精霊によって、裁かれることになるだろう。"
93,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_251,"Player……。
長らく、本当にありがとう。
君を疑ったこと、心から謝罪するよ。"
94,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_100_251,"そして、ラライ。
ウォルディーヴから押収した「ザルの書」だ。
君に託そう……。"
95,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_101_251,"……いいのですか?
あなたの忌み嫌う「破壊の力」について書かれた書物ですよ。"
96,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_252,"「破壊の力」そのものは悪ではない……。
正しい使い方を学び、正しい目的のために使う事が重要だと、
君たちに教えられたよ……。"
97,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_253,"……だけど、あくまで僕は幻術士だ。
悪意を持って破壊の力をふるう者を見過ごすつもりはない。
たとえ、それが君たちだったとしてもね……。"
98,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_254,"君たちのことは信頼しているが、
今後、力の使い方を間違えたら、そのときは容赦しないよ。"
99,TEXT_JOBBLM600_01683_LALAI_000_255,本当にクソ真面目な野郎ですね、あなたは。
100,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_256,"もちろんさ、君たちの使う黒魔法は、
本来なら禁忌とされていることを忘れないようにね。"
101,TEXT_JOBBLM600_01683_ZHAIANELHAH_000_257,"でも、君たちのように正しく「力」を使える者が増えれば、
「破壊の力」と「癒しの力」は、きっと手を取り合っていける。
僕は、そう信じているよ……。"
102,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_500,"「黒魔道士」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「黒魔道士」のジョブクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
103,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
104,TEXT_JOBBLM600_01683_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、ミルバネス礼拝堂の「ラライ」に話しかけ、
新たなジョブクエストを開始しましょう!"
105,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO001,バーニングウォール最深部を目指せ!
106,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_TODO002,バーゲストを倒せ!
107,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_01,"「まつろわぬ魔道士」の潜伏場所に突入します!
集中していきましょう!"
108,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_01,"回復は、僕に任せてくれ!
君は破壊の力で、を倒すんだ!"
109,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_02,"から、妖異が現れています!
急いで破壊し、援軍を断つのです!"
110,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_03,"なっ、首が生えてきましたよ!?
あの首……危険な臭いがプンプンします!"
111,TEXT_JOBBLM600_01683_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_04,"また生えてきました……!
あの厄介な首から倒してください!"
112,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_LALAI_BATTLETALK_DEAD,なんということ……あとは、頼みます……。
113,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_KAZAGGCHAH_BATTLETALK_DEAD,髀肉之嘆、なんとも口惜しや……。
114,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DAZA_BATTLETALK_DEAD,ごーめんーよ…… もう 無理だーよ……。
115,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_DOZOLMELOC_BATTLETALK_DEAD,"ちっきっしょおッォ……!
勝負を、オマエらに託すぜッェ……!"
116,TEXT_JOBBLM600_01683_00233_QIB_001_ZHAIANELHAH_BATTLETALK_DEAD,"すまない、Player……。
どうか、あの妖異を倒してくれ……!"