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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_00,アドネール占星台のアルベリクは、冒険者に援軍を依頼したいようだ。
1,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_01,"前回までの冒険録:
ニーズヘッグの眼球「竜の眼」に見初められ、蒼の竜騎士の力を目覚めさせた冒険者。同じ蒼の竜騎士であるエスティニアンは、邪竜ニーズヘッグを倒すため、「竜の眼」を奪取するも、竜の力に飲み込まれてしまう。エスティニアンを飲み込んだ黒い光が消えたとき、彼の姿は消えていたのだった。
            * * *
アルベリクから依頼され、「竜騎士団」の援軍を引き受けた。クルザス中央高地の「ホワイトブリム前哨地」北西部にて、戦闘中の竜騎士と合流しよう。"
2,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_02,竜騎士団の援軍として、攻め込んできた竜を退けた。そこに駆けつけた竜騎士団のウスティエヌに、冒険者は腕を見込まれ、指導を依頼された。彼女の指導を引き受けるならば、アドネール占星台の「アルベリク」と話そう。
3,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_03,"アルベリクと話して、ウスティエヌの指導を引き受けた。竜騎士の指導にあたることで、冒険者自身も竜騎士として、さらに成長することだろう。
※竜騎士のレベルが52以上になると、アドネール占星台のアルベリクから次の竜騎士クエストを受注することができます。"
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5,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_05,
6,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_06,
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23,TEXT_JOBDRG501_01689_SEQ_23,
24,TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_00,ホワイトブリム前哨地北西の竜騎士と合流
25,TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_01,アルベリクと話す
26,TEXT_JOBDRG501_01689_TODO_02,
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48,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_000,"Player、「竜の眼」に魅入られていないな?
いきなり、すまない……。
これ以上、誰かを邪竜に奪われたくないものでな。"
49,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_001,"Player、よく来てくれた。
その様子では、「竜の眼」にも魅入られてはいないようだな?
だが、常に意思を強く保つように、気をつけてくれよ。"
50,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_002,"冒険者でありながら「蒼の竜騎士」である君に、頼みがある。
最近、あるドラゴン族の一団がイシュガルド領で猛威を振るい、
皇都は、甚大な被害に悩まされている。"
51,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_003,"この対応にあたっているのが、
教皇庁直属の神殿騎士団にあって、竜狩りを専門とする、
一種の特殊部隊「竜騎士団」。"
52,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_004,"一騎当千の猛者が揃いながら、少数精鋭ゆえに人員が少なく、
邪竜の眷属が活動期に入った今、戦力が不足しているのだ。
現在、交戦中とのことで応援要請が入っている。"
53,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_005,"……ともかく今は時間がない、詳しい話は後だ。
ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
54,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_009,"ホワイトブリム北西に赴き、交戦中の部隊に加勢してくれ。
私も、仲間とともにすぐに後を追おう。"
55,TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_000_010,"あ、ありがとうございます。
あなたが来てくれなかったら、どうなっていたことか……。"
56,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_011,"まさか、戦闘をすでに終えているとは……。
さすがは「蒼の竜騎士」……蒼天をも貫く強さだな。"
57,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_012,"(-????-)冒険者でありながら、皇都「イシュガルド」のため、
槍を振るっていただき感謝する。
犠牲となった竜騎士たちの無念も、浮かばれよう。"
58,TEXT_JOBDRG501_01689_KISHI01689_100_012,……仲間の弔いは、自分にお任せください。
59,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_013,"(-????-)再び、君と会えて光栄だ。
……おや、その顔は私のことなど憶えていないようだな?"
60,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_014,"君の「蒼の試練」を監督した「竜騎士団」のウスティエヌだ。
まあ、この甲冑姿では、わからないのも無理はない……。"
61,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_015,"それにしても、君の戦いぶりは見事だ。
道中、竜を討つ様を見たが、その姿は竜騎士でありながら、
我らイシュガルドの民の戦い方とは、異なる印象を受けたよ。"
62,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_016,"うむ、冒険者として、各地で激戦をくぐり抜けた経験……。
それが、ドラゴン族との戦いに特化した皇都の竜騎士とは、
別種の強さに繋がっているのだろう……。"
63,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_017,"別種の強さ……それは、実に興味深い。
その腕前を見込んで、君に頼みたいことがある。
……よければ、私を指導してもらえないだろうか?"
64,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_018,"実は最近、クルザスにて猛威を振るうドラゴン族……
血竜「グラウリー」の討伐を命じられてな。"
65,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_019,"しかし、問題の竜は凶暴極まりなく、対応に苦慮している。
「蒼の竜騎士」不在の「竜騎士団」において、
筆頭を務める私でも、討伐の達成は五分というところ……。"
66,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_019,"凶暴で知られる大物だけに、対応に苦慮しているのだ。
「竜騎士団」において「蒼の竜騎士」の次席を務める私でも、
討伐できるかは五分というところ……。"
67,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_020,"ゆえに、血竜「グラウリー」を確実に仕留めるには、
私が、「蒼の竜騎士」にかぎりなく近づかねばならない……。"
68,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_021,"ウスティエヌの指導は、君にとっても意義深いはずだ。
師という新たな視座で、戦いに身を投じることで、
新たな技をも生み出せるかもしれないぞ。"
69,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_022,"指導の件を、前向きに検討してほしい。
決意が固まったら、アルベリク卿に申しでてくれ。
……では、我々はこれにて失礼する。"
70,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_031,"来てくれたか。
ウスティエヌの指導を引き受けてくれるのだな。"
71,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_000_032,"恩に着る。
君の教えを我が物とし、この槍に誓って、
血竜「グラウリー」を必ずや討ち果たす!"
72,TEXT_JOBDRG501_01689_HEUSTIENNE_100_032,"今すぐ、君に指導を受けたいところだが……
あいにく別の任務があるので、私はこれにて失礼する。
当面は、先ほど見た君の槍さばきの修得を試みるつもりだ。"
73,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_033,"ウスティエヌは、「竜騎士団」の中でも逸材として知られる。
そんな彼女の師となるからには、
君も、これまで以上の鍛錬を己に課さねばならんぞ。"
74,TEXT_JOBDRG501_01689_ALBERIC_000_034,"納得いくまで己を鍛えたら、またここに来てくれ。
本格的に、ウスティエヌの指導を開始してもらおう。
彼女と切磋琢磨しあい、己と竜騎士の限界を突破するのだ!"
75,TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_035,"「竜騎士」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
アドネール占星台のアルベリクから受注可能です。"
76,TEXT_JOBDRG501_01689_SYSTEM_000_036,"今後の「竜騎士」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"