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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_00,斧術士ギルドのアルカ・ゾルカは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_01,"前回までの冒険録:
冒険者は、斧術士アルカ・ゾルカの依頼の最中、学者の力とフェアリーを目覚めさせる。フェアリーは、かつてニーム海兵団の軍学者スリト・カリトに仕えていたが、彼は、謎の奇病により、その身をトンベリと化してしまっていた。正気を取り戻したスリト・カリトは、フェアリーを冒険者に託して去っていったのだった。
            * * *
アルカ・ゾルカの依頼を受けた。高地ラノシアのワンダラーパレスにいる「スリト・カリト」と話そう。"
2,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_02,スリト・カリトと話した。外地ラノシアのロングクライムで「」を探そう。
3,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_03,を守る古代のガーディアンを討伐した。ロングクライムで「」を入手しよう。
4,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_04,を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
5,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_05,"スリト・カリトにを渡した。ワンダラーパレスを封じるには、さらに大要石が必要らしい。石の在処が判明するまで、修行を積みながら待つことにしよう。
※学者のレベルが52以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_06,
7,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSCH501_01671_SEQ_08,
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24,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトと話す
25,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_01,外地ラノシアのを探す
26,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_02,を入手
27,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_03,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
28,TEXT_JOBSCH501_01671_TODO_04,
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48,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_000,"やあやあ、Player君!
相変わらず、いいところに来てくれるじゃないか!
何だか都合が良すぎて、怖いくらいだよ。"
49,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_001,"というのも、ついさっきレターモーグリが、
ここ斧術士ギルドにやって来たみたいでね。
僕と君宛ての手紙を置いていったのさ。"
50,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_002,"差出人は誰あろう、スリト・カリトさんだ。
何でも、僕たちふたりに力を貸してほしいそうだよ。"
51,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_003,"あの人は、ニーム海兵団を率いた伝説の学者……。
つまり、新生「海兵団」である僕らの大先輩さ。
そんな人の頼みを、断れるかってんだい!"
52,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_004,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、Player君!"
53,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_005,"「スリト・カリト」さんは、高地ラノシアのブロンズレイク湖畔、
「ワンダラーパレス」を臨む場所で待っているそうだ。
さっそく行こう、Player君!"
54,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_010,"おぉ、よく来てくれた!
わざわざ呼び出してすまなかったね。"
55,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_011,"僕らで良かったら、いつだって力になりますよ!
……でも、いったい何があったと言うんです?"
56,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_012,"うむ、順を追って説明しよう……。
お主とリリィベルの癒やしの力により、
正気を取り戻した私は、あの後、仲間の元に戻ったのだ。"
57,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_013,"私は、学者としての知識のかぎりを尽くし、
仲間たちを「怨み」の心から解き放たんと努力した。
そして、一部の者の正気を取り戻すことに成功したのだ……。"
58,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_014,"そして、Player、お主ら冒険者の活躍で、
「怨み」の権化である「トンベリキング」が倒された……。
こうして徐々に仲間たちは、正気を取り戻していったのだ。"
59,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_015,"もちろん姿は、醜い化け物のままだし、
外の世界に出て暮らすことは難しいだろう……。
だが、心静かで穏やかな暮らしに、皆、満足していた。"
60,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_016,"だが、病はどこまでも私たちを苦しめる気らしい。
一部の仲間たちの病状が進行しはじめたのだ……。"
61,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_017,"そ、そんな……!!
今まで1500年以上、病は進行していなかったのでしょう?
なんで今になって、突然そんなことに!?"
62,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_018,"患者ごとワンダラーパレスを湖に封じた封印魔法が、
「第七霊災」とやらの衝撃で、解かれてしまったためだろう。
1500年間、私たちは神殿とともに眠っていたのだよ。"
63,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_019,"私は、何としても「トンベリ病」の治療法を見つけるつもりだ。
だが、それには途方もない年月が必要だろうし、
それまで仲間の命が保つ保証はない……。"
64,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_020,"……でも、諦めるつもりじゃないんでしょう?
だからこそ僕らを呼んだ……違いますか?"
65,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_021,"そのとおりだよ、アルカ・ゾルカ君。
私は、ワンダラーパレスの一角に重症患者を集め、
再び封印魔法で封じるつもりだ。"
66,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_022,"そして、仲間が封印の眠りについている間に、
「トンベリ病」の治療法を研究する!"
67,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_023,"お主たちには、再封印に必要な要石を集めてきてもらいたい。
私が出歩こうものなら、「もぶはんたー」とやらに、
追いかけ回されることになるのでな……。"
68,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_024,"がってん承知です!
Player君、やってやろうじゃないか!"
69,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_025,"「」は、湖を囲むように配置されていたはず。
ふたりには、それぞれ地図に指示した場所に赴き、
「」を探してきてもらいたい。"
70,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_026,"よし、僕はブロンズレイクの西岸に向かうぞ。
君は北岸の「外地ラノシア」方面を頼む!
「」を見つけるんだ!"
71,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_027,どうだね、「」は見つかったかな?
72,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_028,"封印の要石から、嫌な気配を感じた……。
古代のガーディアンが起動した!"
73,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_030,どうだね、「」は見つかったかな?
74,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_031,"うむ、よくぞ見つけてくれた。
間違いなく「」だ……。"
75,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_032,"ハァ、ハァ、ハァ……僕も見つけてきましたよ!
でっかい「ウラグナイト」が張り付いていましたけど、
海兵の技で、刺身にしてやりました!"
76,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_033,"うむ、少々、生臭くなっているが……問題ないだろう。
ふたりとも、よくやってくれた。"
77,TEXT_JOBSCH501_01671_ALKAZOLKA_000_034,"これで、重症患者さんたちも、
ひとまず命を繋ぐことができますね!"
78,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_035,"いや、話はそう簡単ではないのだよ。
例え一角だけとはいえ、建物を封じるには、
これらふたつの要石に加え、中心になる大要石が必要なのだ。"
79,TEXT_JOBSCH501_01671_SURITOCARITO_000_036,"ワンダラーパレスを封じていた大要石が、
いずこにあったのかは、私が調べておこう……。
お主たちは、修行を積みながら、待っていてもらいたい。"
80,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_037,"「学者」の新たなジョブクエストが開始されました。
次のクエストは「レベル52」以上で、
ブロンズレイクのスリト・カリトから受注可能です。"
81,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_038,"今後の「学者」のジョブクエスト受注条件は、
コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
82,TEXT_JOBSCH501_01671_SYSTEM_000_039,(★未使用/削除予定★)