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0,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_01,スリト・カリトの依頼を受けた。外地ラノシアのニーム浮遊遺跡にある「」で見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
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2,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_02,辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」で再度見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
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3,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_03,再度辺りを見渡したが、南洋の飾り壺は見つからなかった。ニーム浮遊遺跡の「」でさらに見渡して、南洋の飾り壺を探そう。
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4,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_04,さらに周囲を見渡したところ、を見つけた。ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
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5,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_05,を掘り出したところ、妖異に襲われ、これを討伐した。改めて、ニーム浮遊遺跡の「」を掘り出そう。
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6,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_06,を掘り出し、を入手した。ワンダラーパレスの「スリト・カリト」に「」を渡そう。
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7,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_07,"スリト・カリトにを渡した。渡した壺は、南洋の飾り壺で間違いないようだ。彼は、トンベリ病に繋がる重要な証拠である、南洋の飾り壺について詳しく調べてみるつもりらしい。
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※学者のレベルが56以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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8,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_10,
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11,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_11,
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12,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_12,
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13,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_13,
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14,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_14,
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15,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_15,
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16,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_16,
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17,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_17,
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18,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_18,
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19,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_19,
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20,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_20,
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21,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSCH540_01673_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_00,ニーム浮遊遺跡ので見渡して南洋の飾り壺を探す
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25,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_01,再度で見渡して南洋の飾り壺を探す
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26,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_02,さらにで見渡して南洋の飾り壺を探す
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27,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_03,を掘り出す
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28,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_04,再度を掘り出す
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29,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_05,ワンダラーパレスのスリト・カリトにを渡す
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30,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_06,
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31,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_07,
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32,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_08,
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33,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_09,
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34,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_10,
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35,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_11,
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36,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_12,
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37,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_13,
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38,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_14,
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39,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_15,
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40,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_16,
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41,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_17,
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42,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSCH540_01673_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_000,"あぁ、君たちか……。
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治療法の研究は、完全に行き詰まってしまったよ。
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やはり、「トンベリ病」に関する情報が少なすぎる……。"
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49,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_001,"情報かぁ……。
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現代に生きる僕らも、「トンベリ病」については無知です。
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確か、交易船が持ち帰った奇病なんですよね?"
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50,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_002,"うむ、南洋に向かった交易船が持ち帰ったのだ。
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途中で嵐に遭遇したこの船は、目的地にはたどり着けず、
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漂流の果てに、絶海の孤島に漂着したと言われている。"
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51,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_003,"その島には、ララフェル族の原住民がいてな。
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彼らは、衰弱しきった同族の船員たちを助けたばかりか、
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船の修理を手伝い、最後には贈り物まで持たせてくれたそうだ。"
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52,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_004,"出港から一年以上経ったある日。
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誰もが沈んだものだと思っていた交易船が帰ってきたときは、
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それはスゴイ大騒ぎになったもんだよ。"
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53,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_005,"だが、この船が帰港してからほどなくして、
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ニームの市民たちが、次々と「トンベリ」化していったのだ!"
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54,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_006,"なるほど……。
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普通に考えれば、その「絶海の孤島」で、
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船員たちが「トンベリ病」に感染していたことになりますね。"
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55,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_007,"……あれ、でも、おかしいな。
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なんで船員たちは、「トンベリ」化していなかったんです?
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潜伏期間があるにせよ、長い航海を耐え抜けるとは……。"
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56,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_008,"そ、そうか……病を運んできたのは船員じゃない!
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帰港後に封を解かれた積荷、つまり原住民から贈られた、
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「贈り物」こそが、「トンベリ病」の原因ということか!"
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57,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_009,"つまり、原因である「贈り物」を調べれば、
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治療法に繋がるヒントが得られるかもしれませんね!
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……でも、1500年以上前のものなんて、遺ってるかどうか。"
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58,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_010,"原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
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市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
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遺跡を探せばあるいは……。"
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59,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_011,"ニームの議事堂ですって!?
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それなら、「ニーム浮遊遺跡」と呼ばれてるあたりですね。
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よし、Player、ダメ元だけど探してみよう!"
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60,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_012,"原住民からの贈り物、すなわち美しい「南洋の飾り壺」は、
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市民に公開するため、議事堂に大切に保管されていた。
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「ニーム浮遊遺跡」を探せばあるいは……。"
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61,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_013,"うーん、見つからないなぁ。
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君は、向こう側を探してみてくれよ。"
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62,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_020,この辺りに「南洋の飾り壺」はないようだ……。
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63,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_021,この辺りにも「南洋の飾り壺」はないようだ……。
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64,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_022,崖の下に、「」を見つけた!
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65,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_025,地面から「」を掘り出した!
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66,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_030,"えっ、見つかったのかい?
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お手柄じゃないか、Player君!
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よし、スリト・カリトさんのところに戻ろう!"
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67,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_040,"Player君、それは……?
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も、もしや本当に、「南洋の飾り壺」が遺っていたのか?"
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68,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_041,"……間違いない、件の交易船が持ち帰った「南洋の飾り壺」だ!
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リリィベルとともに、議事堂へと見学しに行ったことが、
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まるで昨日のことのように思い出される……。"
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69,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_042,"すごいぞ! 1500年前の壺を見つけたんだね!
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……で、でも、何か変なことは起きていないよね?
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すでに「トンベリ」化が始まっていたりなんて……。"
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70,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_043,"……ふむ、「南洋の飾り壺」を取ろうとしたら、
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下位の妖異が数匹現れたというのだね?"
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71,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_044,"どれどれ……ふむ……なるほど……。
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確かに、かすかに魔力の残滓を感じることができる。
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おそらくこの壺に、妖異が封じられていたのだろうが……。"
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72,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_045,"むむっ……!?
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こ、これは……壺の底に「マハ」の呪印が刻まれている!"
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73,TEXT_JOBSCH540_01673_ALKAZOLKA_000_046,"「マハ」ですって?
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あのおとぎ話に出てくる、破壊の魔道士たちが棲む、
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古の魔法都市「マハ」のことですか?"
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74,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_047,"現代に、どのような伝承が遺っているのかは知らぬが、
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魔法都市「マハ」は、おとぎ話の存在などではないぞ!
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我らニームも、何度となく奴らの侵攻を受けた!"
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75,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_048,"そのマハの呪印が刻まれていたということは、
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交易船を助けたのも、連中の一味ということだ……。
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すべては、妖異を封じた壺を、ニームに贈り届けるため……。"
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76,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_049,"……いや、狡猾なマハの魔道士たちのことだ、
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交易船を襲った嵐さえ、奴らの仕業である可能性がある!"
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77,TEXT_JOBSCH540_01673_SURITOCARITO_000_050,"盲点だったが、これは「トンベリ病」に繋がる重要な証拠。
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詳細を調べてみるゆえ、お主たちは待っていてくれ。
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……それから、君は体調の変化に気をつけてな?"
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78,TEXT_JOBSCH540_01673_SYSTEM_000_051,(★未使用/削除予定★)
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