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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
1,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01,スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
2,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02,ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
3,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03,ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
4,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04,ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
5,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05,マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
6,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06,"ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
7,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_07,
8,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08,
9,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_09,
10,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_10,
11,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_11,
12,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_12,
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20,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_20,
21,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_21,
22,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_22,
23,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23,
24,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00,ハルガ・トルガと話す
25,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01,"チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
26,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02,"再度チャットの「Say」モードで
『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
27,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03,マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
28,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04,ハルガ・トルガに報告
29,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05,
30,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_06,
31,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_07,
32,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_08,
33,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_09,
34,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_10,
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44,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20,
45,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21,
46,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_22,
47,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23,
48,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000,"よく来てくれた、ふたりとも。
そして、Playerよ……
耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?"
49,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001,"……ふふふ、安心していいぞ。
例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体……
どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。"
50,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002,"だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、
魔法で姿を隠して消え去ったということだ。"
51,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003,"そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?"
52,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004,"断定はできないが、その可能性が極めて高い。
恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、
戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。"
53,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005,"たたたた、大変だ!
奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう!
かつてニームで起きた大流行のように!!"
54,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006,"うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、
解き明かすことができるかもしれないのだから!"
55,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007,"た、確かに……。
ビビってばかりはいられないぞ、Player君!
やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!"
56,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008,"だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。
……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!"
57,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009,"俺の名は、ハルガ・トルガ!
ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ!
貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!"
58,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010,"で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
す、すごいぞ、Player君!
僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!"
59,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010,"ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。"
60,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010,"うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
本物の海兵になるんだぁぁぁ!"
61,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020,"貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと?
ハッハッハッハッ……笑わせるな!!"
62,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021,"それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
お前のような「アホヅラ娘」が!?
ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!"
63,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022,"だが、俺の訓練を乗り越えれば、
貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう!
さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!"
64,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
65,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023,海兵魂
66,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023,"どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
やる気がないなら、とっとと帰って、
マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!"
67,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
68,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024,海兵魂……!!
69,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025,"なんだ貴様ら、その小さな声は!
貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!?
最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!"
70,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026,"再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
71,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027,海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
72,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028,"そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!"
73,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029,"おい、「アホヅラ娘」!
そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、
「大笑い」してバカにしてやれ!"
74,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
75,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
76,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031,"なん、だ、貴様は!
我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か?
許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!"
77,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032,"なん、だ、貴様は!
我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、
声をかけているの、か?"
78,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040,"ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
「微笑みメガネ」と「アホヅラ娘」にしては、
上出来だと褒めてやる……"
79,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041,"……とでも、思ったか!
この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ!
やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!"
80,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042,"そ、そんなぁ…………。
たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、
妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!"
81,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043,"だから、貴様はバカだというのだ!
戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!"
82,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044,"弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!!
最低限の「個の力」が必要なのだ!!"
83,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045,"「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
「アホヅラ娘」は、多数の敵との戦いで、
何も得るものがなかったとでも……!?"
84,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046,"それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、
人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!"
85,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047,"う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます!
海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
86,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048,(★未使用/削除予定★)
87,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048,"ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。
すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。"