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0,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_00,ワンダラーパレスのスリト・カリトは、冒険者に頼みたいことがあるようだ。
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1,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_01,スリト・カリトと話した。高地ラノシアのブロンズレイクにいる「ハルガ・トルガ」と話そう。
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2,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_02,ハルガ・トルガと話した。チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
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3,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_03,ハルガ・トルガに答えたが、まだ声が小さいらしい。再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む言葉を入力し、「ハルガ・トルガ」に答えよう。
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4,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_04,ハルガ・トルガに答えた。ブロンズレイク東の「マムージャの隊長」に、エモート「大笑いする」をし、襲われたら討伐しよう。
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5,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_05,マムージャの隊長を討伐した。ブロンズレイクの「ハルガ・トルガ」に報告しよう。
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6,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_06,"ハルガ・トルガに報告した。「消えた妖異」を退治するため、訓練を思い出しながら修行に励もう。
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※学者のレベルが58以上になると、ワンダラーパレスのスリト・カリトから次の学者クエストを受注することができます。"
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7,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_07,
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8,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_08,
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9,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_09,
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10,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_10,
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21,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_21,
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22,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_22,
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23,TEXT_JOBSCH560_01674_SEQ_23,
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24,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_00,ハルガ・トルガと話す
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25,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_01,"チャットの「Say」モードで
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『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
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26,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_02,"再度チャットの「Say」モードで
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『海兵魂』を含む好きな言葉を入力しハルガ・トルガに答える"
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27,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_03,マムージャの隊長にエモート「大笑いする」をして襲われたら討伐
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28,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_04,ハルガ・トルガに報告
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29,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_05,
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42,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_18,
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43,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_19,
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44,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_20,
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45,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_21,
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46,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_22,
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47,TEXT_JOBSCH560_01674_TODO_23,
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48,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_000,"よく来てくれた、ふたりとも。
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そして、Playerよ……
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耳や鼻がそげ落ちてはおらんようだな?"
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49,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_001,"……ふふふ、安心していいぞ。
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例の「南洋の飾り壺」と、お主が倒したという妖異の死体……
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どちらからも「トンベリ病」に繋がる毒素は見つからなかった。"
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50,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_002,"だが、「バニシュ」系の隠蔽魔法を使用した痕跡が見られた。
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つまり、壺に封じられていた妖異が、眷属を囮に使いつつ、
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魔法で姿を隠して消え去ったということだ。"
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51,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_003,"そ、それじゃあ、その「消えた妖異」が、
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「トンベリ病」をバラ撒いた犯人だってことですか?"
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52,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_004,"断定はできないが、その可能性が極めて高い。
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恐らく姿を消して逃げたのは、1500年間の封印により、
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戦うほどの魔力が残っていなかったためだろう。"
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53,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_005,"たたたた、大変だ!
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奴が力を取り戻したら、「トンベリ病」が広まってしまう!
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かつてニームで起きた大流行のように!!"
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54,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_006,"うむ、これは危機だ……しかし、好機でもある!
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妖異を倒して調べることができれば、「トンベリ病」の秘密を、
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解き明かすことができるかもしれないのだから!"
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55,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_007,"た、確かに……。
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ビビってばかりはいられないぞ、Player君!
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やろう、僕らで「消えた妖異」を追いかけて倒すんだ!"
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56,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_000_008,"だが、相手は姿を消す能力の持ち主。
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私が行方を捜している間に、君たちには決戦に備えてもらおう。
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……紹介しよう、君たちに必勝の力をもたらす教官を!"
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57,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_009,"俺の名は、ハルガ・トルガ!
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ニーム海兵団戦闘訓練主任、海兵軍曹だ!
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貴様らをシゴいてシゴいて、シゴき倒してやる、覚悟しろ!"
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58,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_010,"で、で、伝説の最強軍団の訓練を僕たちが!?
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す、すごいぞ、Player君!
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僕たちは、まだまだ強くなれるんだ!"
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59,TEXT_JOBSCH560_01674_SURITOCARITO_100_010,"ハルガ・トルガの訓練は厳しいぞ。
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しかし、成し遂げれば必ずや力となるだろう。"
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60,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_200_010,"うおおおおお、ぼ、僕はやるぞ!
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本物の海兵になるんだぁぁぁ!"
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61,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_020,"貴様ら、新生「海兵団」を名乗っているそうだな!?
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お前のような「微笑みメガネ」が海兵だと?
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ハッハッハッハッ……笑わせるな!!"
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62,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_021,"それに、こっちが軍学を継承した「次代の学者」だと?
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お前のような「アホヅラ娘」が!?
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ふたりして、俺を笑い死にさせるつもりか!!"
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63,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_022,"だが、俺の訓練を乗り越えれば、
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貴様らお笑い「珍兵団」も、いっぱしの戦力になるだろう!
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さあ、やる気があるなら、「海兵魂」と吠えてみろ!!"
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64,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
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好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
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65,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_100_023,海兵魂
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66,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_200_023,"どうした、「海兵魂」と吠えてみろ!
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やる気がないなら、とっとと帰って、
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マメット相手に学者ごっこでもしていやがれ!!"
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67,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_300_023,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
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好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
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68,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_024,海兵魂……!!
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69,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_025,"なんだ貴様ら、その小さな声は!
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貴様らのおちょぼ口は、嘔吐するためだけのゲロ穴か!?
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最強軍団の一員になりたいなら、魂の叫びを上げて見ろ!!"
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70,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_026,"再度、チャットの会話モードを「Say」モードにして、
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キーボードやソフトウェアキーボードで『海兵魂』を含む
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好きな言葉を入力し、ハルガ・トルガに答えましょう。"
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71,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_027,海兵魂ぃぃぃぃぃぃぃぃ!!
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72,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_028,"そうだ、そうだ、その「海兵魂」を忘れるな!
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よし、今回は貴様らに別々の課題をあたえてやるぞ!!"
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73,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_029,"おい、「アホヅラ娘」!
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そこらでイキがってる「マムージャ傭兵隊長」を見つけて、
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「大笑い」してバカにしてやれ!"
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74,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
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ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
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行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
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75,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_100_030,"奴らは、ワンダラーパレスを狙うクズ野郎だ!
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ブチギレた奴らが襲ってきたら、返り討ちにしてやれ!
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行け、早く行け、今すぐ行ってこい!!"
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76,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_031,"なん、だ、貴様は!
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我ら「光鱗戦闘団」、を、バカにしているの、か?
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許せ、ん! 皆の者、こやつを叩きのめ、せ!"
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77,TEXT_JOBSCH560_01674_MAMOOLJAMERCENARYCAPTAIN_000_032,"なん、だ、貴様は!
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我ら、を、「光鱗戦闘団」の一員と知、り、
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声をかけているの、か?"
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78,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_040,"ふたりとも、どうにかこうにか課題を達成したようだな!!
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「微笑みメガネ」と「アホヅラ娘」にしては、
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上出来だと褒めてやる……"
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79,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_041,"……とでも、思ったか!
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この程度の課題であれば、もっと早くできたはずだ!
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やっぱり、貴様らはお笑い「珍兵団」だ!!"
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80,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_042,"そ、そんなぁ…………。
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たったひとりで、「サラマンダー油」を手に入れて、
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妙なオジサンに塗りつける訓練に、何の意味があるんですか!"
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81,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_043,"だから、貴様はバカだというのだ!
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戦場は無慈悲だ!! 己の弱さが、仲間の命を奪う!!"
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82,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_044,"弱い海兵は仲間を守れない! 弱い学者は仲間を救えない!
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最強軍団に、仲間の命を脅かす足手まといは不要だ!!
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最低限の「個の力」が必要なのだ!!"
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83,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_045,"「微笑みメガネ」は、あの肉体を見て何も感じなかったのか?
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「アホヅラ娘」は、多数の敵との戦いで、
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何も得るものがなかったとでも……!?"
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84,TEXT_JOBSCH560_01674_HALGATOLGA_000_046,"それぞれ、今日の訓練を思い出し、修行し直してこい!
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貴様らが強くならねば、「消えた妖異」をブチのめし、
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人々を病の脅威から救うことなどできんのだぞ!!"
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85,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_047,"う、う、うおおおおお、僕がバカでしたぁぁぁ!
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僕は必ず強い海兵になって、「消えた妖異」を倒してみせます!
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海兵魂! 海兵魂ぃぃ! 海兵魂ぃぃぃぃ!"
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86,TEXT_JOBSCH560_01674_SYSTEM_000_048,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_JOBSCH560_01674_ALKAZOLKA_000_048,"ひ、ひとりで「サラマンダー油」を採取して、
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妙なオジサンに塗りつけてくるって課題をあたえられたんだ……。
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すごい、ヌメヌメで……うっ、うっ……。"
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