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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_00,ハーストミルのジャルザーンは、何やら悩んでいるようだ。
1,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_01,ジャルザーンは、『ゾディアックマイスター』の称号を勝手に名乗っているゲロルトから、称号を取り返したいようだ。しかし、ゲロルトはヤカン作りに夢中で、話を聞こうとしないらしい。ハーストミルの「ゲロルト」に事情を聞いてみよう。
2,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_02,ゲロルトと話した。ゲロルトが人生を賭けているヤカン作りに協力することになった。ヤカンに輝きをあたえるため、「」を50個入手し、ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
3,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_03,ゲロルトに「」を渡した。冒険者の協力によって、「特別なヤカン」が完成した。しかし、その様子を見ていたジャルザーンによれば、そのヤカンは本物ではないという。どうやら、ジャルザーンもヤカン作りに協力するようだ。ヤカンにさらなる輝きをあたえるため、「」を10個入手し、ハーストミルの「ジャルザーン」に渡そう。
4,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_04,ジャルザーンに「」を渡した。冒険者の協力によって、「アルティメットケトル・ゼニス」が完成した。しかし、その様子を見ていたドレイクの発言に動揺したふたりは、ヤカンにさらなる磨きをかけるという。ヤカンに真なる輝きをあたえるため、「極イフリート討滅戦」を攻略して「」を、「極ガルーダ討滅戦」を攻略して「」を、「極タイタン討滅戦」を攻略して「」を、それぞれ入手しよう。
5,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_05,ゲロルトから依頼された品をすべて集めた。ハーストミルの「ゲロルト」に渡そう。
6,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_06,ゲロルトに依頼された品を渡した。冒険者の協力によって、エオルゼア最強のヤカン「アルティメットケトル・ネクサス」が完成した。だが、ゲロルトの納品が遅かったことで、人生を賭けたヤカン作りは失敗に終わり、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けた勝負も有耶無耶になってしまった。まだまだ、このふたりとの付き合いは長そうだ……。
7,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_07,
8,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_08,
9,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_09,
10,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_10,
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23,TEXT_SUBFST980_01670_SEQ_23,
24,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_00,ゲロルトと話す
25,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_01,ゲロルトにを渡す
26,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_02,ジャルザーンにを渡す
27,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_03,極イフリートを倒してを入手
28,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_04,極ガルーダを倒してを入手
29,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_05,極タイタンを倒してを入手
30,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_06,ゲロルトに依頼品を渡す
31,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_07,
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33,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_09,
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47,TEXT_SUBFST980_01670_TODO_23,
48,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_000,"……まったく、ゲロルトめ。
どうすれば、奴から称号を取り返せるのか……。"
49,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_001,"おお、お主か!
すまん、考え事をしておったのだ。"
50,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_002,"覚えておろう……。
先の「ゾディアックウェポン・ゼータ」の創造過程で勃発した、
私とゲロルトの血で血を洗う争いを!"
51,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_003,"「黄道十二文書:霊獄」を記した我が一族の開祖、
ウルタラムの血を引く私と、武器を打っただけのゲロルト……。
どちらが『ゾディアックマイスター』の称号に相応しいか!"
52,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_004,"私にこそ相応しいこの称号を、
ゲロルトが勝手に名乗り始めてからというもの、
それを取り返すため、幾度となく奴を説得してきた……。"
53,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_010,"だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
話にならず困っていてな。"
54,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_015,"だが、当のゲロルトは相変わらずヤカン作りに夢中……
それに、どこに行っているのか近ごろよく外出していて、
話にならず困っていてな。"
55,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_020,"どうやら、今作っているヤカンは、特に念を入れているらしく、
説得しようにも、決着のための勝負を持ちかけようにも、
それどころではないとの一点張りで、埒があかん……。"
56,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_021,"……待てよ、私からは無理でも、
あの時立ち会ったお主の言葉であれば、
ゲロルトも話を聞くかもしれんな……。"
57,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_022,"頼む、Playerよ。
どうかお主からも、奴を説得してもらえないだろうか!"
58,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_030,"もう少しだ、このヤカンさえ完成すれば…………。
……ん、なんだ、テメェか。"
59,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_030,"残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
60,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_031,"「アニマウェポン」の話か?
残念だが、オレは今、猛烈に忙しい!
何か用なら、ドレイクのヤツに……。"
61,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_031,"……なに、ジジイが称号を返せだと?
あの野郎、まだそんなこと言ってんのか。
『ゾディアックマイスター』の称号はオレのもンだろうに……。"
62,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_032,"っと、それどころじゃねェ!
オレは、今打っているこのヤカンに、人生を賭けているンだ!"
63,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_033,"ある人物から発注を受けた「特別なヤカン」……。
これが認められれば、オレはこんな生活を抜け出して、
かつての栄光を取り戻すことができる!"
64,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_034,"そうだ、Player
このヤカンを完成させるために力を貸してくれねェか?
コイツが片付けば、ジジイとの勝負でも何でもしてやるからよ。"
65,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_034,"ともに「ゾディアックウェポン」を再創造した仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
66,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_100_035,"ともに「ゾディアックウェポン」を再創造して、
さらに「アニマウェポン」を作ってる仲だろう!?
な、頼む、手伝ってくれ!"
67,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_035,"ありがてェ!
ヤカンはまもなく完成するが、どうにも仕上げが物足りなくてな。
何か光沢を出す素材を探していたンだが……。"
68,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_036,"……ヘヘッ、テメェを見て思い出したぜ。
以前「ゾディアックウェポン」を作っている過程で、
「」ってヤツを使ったはずだ。"
69,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_037,"あれはたしか、光を変容させる性質があるダークマターの一種。
表面加工に使えば上手くいくかもしれん!"
70,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_038,"よし、Player。
「」を50個ほど持ってきてくれねェか!
期待して待ってるぜ!"
71,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_040,"おう、Player。
「」を50個ほど持ってきてくれねェか!"
72,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_050,"……たしかに受け取った!
よし、こいつで…………。"
73,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_060,"で、できたぜ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見やがれ!"
74,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_061,"それが、オレが魂を込めて打った「究極のヤカン」だ……!
どうだ、最高の出来だろう!"
75,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_065,"そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
1分で沸かすことができるだろうぜ!"
76,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_070,"なんということだ……そんなもんを作るために、
名誉ある称号についての話を聞かなかったというのか……。"
77,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_075,"ジジイ……!?
そんなもんとはなんだ、このヤカンにはなぁ……!"
78,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_080,……ふむ、人生を賭けた最高のヤカンか。
79,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_081,"たしかに、そのヤカンは素晴らしい。
そこいらのものとは違う輝きを放っているようだ。"
80,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_082,"だが、「ゾディアックウェポン」を再創造した今ならわかる。
…………その輝きが「偽物」だと!"
81,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_095,な、なンだと……!?
82,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_100,"一流の武具職人だったお主なら、わかっているはずだ!
このヤカンは「究極」を名乗るに相応しくはない!!"
83,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_105,ジ、ジジイ…………。
84,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_110,"ふふふ、お主との付き合いも、だてに長くはないからな。
お主の心の僅かな隙間くらい見抜ける……。
人生を賭けるような大一番、なぜ私に相談せんのだ。"
85,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_111,"ゲロルトよ、究極のヤカンを目指すというのなら、
一切の妥協を許さず、徹底的に突き詰めろ!
そのために、私も協力しよう!"
86,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_112,"ジャルザーン、テメェというヤツは……。
……ありがとうよ。"
87,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_113,"なに、ともに戦った仲ではないか。
その代わり、お主が真に満足するヤカンが完成した時……
その時こそ、称号を賭けて、私との勝負を受けてもらうぞ!"
88,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_114,ああ、約束するぜ……!
89,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_115,"Playerよ、霊薬だ……!
「」を手に入れてくるのだ!"
90,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_116,"かつて、私が作った「」……。
あれが10個ほどあれば、私の錬金術を以って、
このヤカンに究極の輝きをあたえてみせる!"
91,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_120,"Playerよ、霊薬だ……!
「」を10個ほど手に入れてくるのだ!"
92,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_130,"……うむ、たしかに受け取ったぞ!
ふふ、こんなところで私の発明が役立つとはな!
いくぞ、今こそ、私の錬金術で……!"
93,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_140,"で、できたぞ……。
どうだ、手に持って、その完成度を見るといい!"
94,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_145,"それが、一流の武具職人と一流の錬金術師の渾身の作……!
名付けて「アルティメットケトル・ゼニス」だ!"
95,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_150,"ぬおおおお! こ、これが至天の輝きッ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
30秒で沸かすことができるだろうぜ!"
96,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_160,"……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
97,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_161,"先日、グリダニアの紫檀商店街から発注のあったヤカンですが、
先ほど商品を出荷しておきました。"
98,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_162,"ただ、納期が短かったもので、
数を揃えるのを優先してしまって……"
99,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_165,"極上のマルドティーを、20秒で沸かす程度の品質で精一杯でした。
先方にはご満足いただけたのですが、
己の不甲斐なさを反省するばかりです……。"
100,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_166,"さて、次に作るのは、ロウェナ商会に出荷する武具ですよね?
これも最近は発注数が少なくなってきましたねぇ……。"
101,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_167,あ、盛り上がっているところ、失礼しました。
102,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_170,"よ、よし!
ここ、これでようやく、基礎となるヤカンができたな!"
103,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_175,"そそそ、そうだとも!
ここ、これからが本番なのだから!"
104,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_180,"Player……!
「アルティメットケトル・ゼニス」に、最後の磨きをかけるぞ!"
105,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_190,"だが、真なる輝きを求めるとなると……。
……危険だが、「アレ」を作るしかないか。"
106,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_191,"私が錬金術で、究極の疑似魂魄霊薬を作る。
そして、これを「アルティメットケトル・ゼニス」で煮詰める!
問題は、霊薬の沸点の高さだ!"
107,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_192,"Player。
私とゲロルトが準備をしている間、
お主には、仕上げのための素材を用意してもらいたい。"
108,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_193,"必要なのは、地獄の業火の如き炎と、
炎を維持するための烈風……。
それに、炉を作るための黄土だ。"
109,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_194,"つまり、「」と、
「」、「」を、
それぞれ用意しろってことか……。"
110,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_195,"頼んだぞ、盟友Playerよ!
真なる輝きのために!"
111,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_200,"どうだ、「」と、
「」、「」……。
それぞれ、用意はできそうか?"
112,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_215,"ヘヘッ、オレのために蛮神と戦ってくれるとはよ……。
し、心配し……いや、なんだ……やっぱりテメェは最高だ!
それじゃ、気合い入れていくぜッ……!"
113,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_220,"で、できたぞ……。
今度こそ、最高の……「究極のヤカン」の完成だ!
どうだ、手に持って、その完成度を確かめてくれ!"
114,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_225,"それこそ、エオルゼア最強のヤカン……!!
名付けて「アルティメットケトル・ネクサス」だ!!"
115,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_230,"な、なんというまばゆい輝きなのだ!
そのヤカンなら、極上のマルドティーを、
10秒……いや、5秒で沸かすこともできるだろう!"
116,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_240,"ありがとうよ、ふたりとも……。
コイツを納品すれば、
オレは、かつての栄光を取り戻すことができる。"
117,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_245,"ふふ、エオルゼア随一の武具職人の本領発揮というわけか。
ならば、『ゾディアックマイスター』の称号を賭けて、
全力で戦ってもらうぞ!"
118,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_250,ああ、受けて立つぜ!
119,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_260,"……あの、お師匠様。
盛り上がっているところ、すみません。"
120,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_261,"お師匠様の作ったそのヤカンなんですが、
気になって発注書を調べたところ、
納期を大幅に過ぎてしまって、発注取り消しになってますよ。"
121,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_265,……え?
122,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_270,"ゲロルト……。
お主、その発注をいつ受けた?"
123,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_280,……2年前です。
124,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_290,"ンン!? え、ええええ!?
せ、せっかく作ったってのに……発注取り消し……!?
10億ギルの報酬が……オレの借金返済の夢がッ!"
125,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_295,"……なっ!? 人生を賭けているというから協力してみれば、
結局、借金絡みの案件だったとは!
クズはどこまでもクズか……呆れてものも言えん……。"
126,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_300,"ああン!? 何だとクソジジイ!
テメェが「ゾディアックウェポン」の話を持ってくるまでは、
しっかり覚えてたンだ。"
127,TEXT_SUBFST980_01670_GEROLT_000_301,"つまりは、テメェのせいだ!
『ゾディアックマイスター』の称号は絶対に返さないからな!
デェッ嫌いだ、バーーーーーーーッカ!!"
128,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_305,"なな、何だとこの野郎!
頭皮が死んでいるとは思っていたが、頭の中まで腐っていたとは!
その称号、開祖のために絶対に取り返してみせるぞ!!"
129,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_310,お師匠様ったら…………。
130,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_311,"冒険者さん、こちらのヤカンは不良在庫になってしまいました。
せめて、お師匠様に付き合っていただいたお礼に、
受け取っていただけませんか?"
131,TEXT_SUBFST980_01670_DRAKE_000_312,"あと、あなた方とお師匠様の作品を見ていましたので、
もし必要でしたらヤカンを複製いたしますよ。
その時は、私までお声がけくださいね。"
132,TEXT_SUBFST980_01670_SYSTEM_000_900,ドレイクから、「ヤカン」を購入できるようになりました!
133,TEXT_SUBFST980_01670_JALZAHN_000_210,(★未使用/削除予定★)