mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 12:39:11 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
97 lines
6.3 KiB
CSV
97 lines
6.3 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_00,ローズハウスのギルドンは、武勲を立てるために手を貸してほしいようだ。
|
|
1,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_01,ギルドンから、ドラゴン族がいないか調べてほしいと頼まれた。アバラシア雲海のキャンプ・クラウドトップでドラゴン族の情報を集めよう。
|
|
2,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_02,クラウドトップに、ドラゴン族が潜んでいるかもしれないとの情報を得た。アバラシア雲海のクラウドトップで怪しい魔物を探し、襲われたら討伐しよう。
|
|
3,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_03,高台にいたバヌバヌ族の斥候を倒した。ローズハウスの「ギルドン」に報告しよう。
|
|
4,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_04,ギルドンに報告した。バヌバヌ族の斥候は、何を見ていたのだろうか?ギルドンは、プロテクトゥール号を見ていたのではと言うが……。
|
|
5,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_05,
|
|
6,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_06,
|
|
7,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_07,
|
|
8,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_08,
|
|
9,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_09,
|
|
10,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_10,
|
|
11,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_11,
|
|
12,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_12,
|
|
13,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_13,
|
|
14,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_14,
|
|
15,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_15,
|
|
16,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_16,
|
|
17,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_17,
|
|
18,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_18,
|
|
19,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_19,
|
|
20,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_20,
|
|
21,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_21,
|
|
22,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_22,
|
|
23,TEXT_HEAVNZ016_01741_SEQ_23,
|
|
24,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_00,キャンプ・クラウドトップで情報を集める
|
|
25,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_01,怪しい魔物を探し、襲われたら討伐
|
|
26,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_02,ギルドンに報告
|
|
27,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_03,
|
|
28,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_04,
|
|
29,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_05,
|
|
30,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_06,
|
|
31,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_07,
|
|
32,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_08,
|
|
33,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_09,
|
|
34,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_10,
|
|
35,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_11,
|
|
36,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_12,
|
|
37,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_13,
|
|
38,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_14,
|
|
39,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_15,
|
|
40,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_16,
|
|
41,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_17,
|
|
42,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_18,
|
|
43,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_19,
|
|
44,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_20,
|
|
45,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_21,
|
|
46,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_22,
|
|
47,TEXT_HEAVNZ016_01741_TODO_23,
|
|
48,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_000,"食事の改善が見込めないのであれば、
|
|
もはや、自ら立ち上がるほかあるまい……!
|
|
そう……自分が武勲を立て、皆に刺激をあたえるのであ~る!"
|
|
49,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_001,"武勲といったら……ひとつしかない!
|
|
そう、大きい大きい、ドラゴン族を倒すことの~み!"
|
|
50,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_100_001,"この辺りには、ドラゴン族は飛来せんと言われているが、
|
|
1匹くらい、紛れ込んでいるヤツがいるかもしれ~ん!"
|
|
51,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_002,"しかし、まことに遺憾ながら、
|
|
歩哨任務の最中ゆえ、持ち場は離れられん!
|
|
自分の代わりに、ドラゴン族を探してくれないだろ~か!?"
|
|
52,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_003,"まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい!
|
|
ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、
|
|
あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!"
|
|
53,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_031,"まずは「キャンプ・クラウドトップ」で聞き込みをするといい!
|
|
ああ、見つけた獲物がドラゴン族でなければ、
|
|
あなたが倒してしまってく~れ、ハッハッハ!!"
|
|
54,TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_010,"……え? ドラゴン族を見かけてないかって?
|
|
馬鹿言っちゃいけないよ。
|
|
こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。"
|
|
55,TEXT_HEAVNZ016_01741_CARIBAULT_000_043,"馬鹿言っちゃいけないよ。
|
|
こんなところまで、ドラゴン族が来るわけないさ。"
|
|
56,TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_020,"ドラゴン族が来るような場所が、
|
|
「左遷の地」なんて呼ばれるわけがないでしょう?
|
|
この辺りの敵らしい敵といえば、バヌバヌ族くらいよ。"
|
|
57,TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_021,"ああ、でも「クラウドトップ」の高台の辺りで、
|
|
魔物のものらしき食事跡を見つけたことがあるわ。
|
|
……ま、まさか、ドラゴン族じゃないわよね?"
|
|
58,TEXT_HEAVNZ016_01741_HARMIETTE_000_044,"ああ、でも「クラウドトップ」の高台の辺りで、
|
|
魔物のものらしき食事跡を見つけたことがあるわ。
|
|
……ま、まさか、ドラゴン族じゃないわよね?"
|
|
59,TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_030,"うむ……正体はわからぬが、
|
|
「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。
|
|
対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。"
|
|
60,TEXT_HEAVNZ016_01741_JAUMINFREST_000_046,"「プロテクトゥール号」の整備中、妙な視線を感じたことがある。
|
|
対ドラゴン用の飛空艇を監視するとは、何者なのだろうな……。"
|
|
61,TEXT_HEAVNZ016_01741_VANUVANU01741_000_040,"本日も、眼下に広がる雲海のごとく変化なし。
|
|
…………ハッ!?"
|
|
62,TEXT_HEAVNZ016_01741_BALLOON_000_041,目撃者は生かしておけぬ!
|
|
63,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_050,どうだ、ドラゴン族の情報は掴めた~か!?
|
|
64,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_051,"見つけたのはドラゴン族ではなく、バヌバヌ族か……。
|
|
はぁ、やはりこの近辺までは、飛来せんようだな。
|
|
まさしく「左遷の地」であ~る。"
|
|
65,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_052,"しかし、そのバヌバヌ族は何を見ていたのであろうか……?
|
|
高台から見えるのは、「プロテクトゥール号」くらい。
|
|
ふむ、故障続きで動かない船も、彼らには脅威ということ~か。"
|
|
66,TEXT_HEAVNZ016_01741_GILDON_000_053,"少し気にはなるが、
|
|
相手がバヌバヌ族では、大した武勲に繋がらんであろう!
|
|
自分は諦めず、輝かしい武勲を求めるのであ~る!"
|