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0,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、焦燥感をにじませながら深く考えこんでいる。
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1,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_01,ドミニアクから、ドラゴン族についての情報を集めるよう頼まれた。聖フィネア連隊の露営地で、ドラゴン族の情報を持っている人物を探そう。
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2,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_02,小賢しい巡回兵が、ドラゴン族の情報を教えてくれるという。しかし、その代わりに巡回を頼まれた。聖フィネア連隊の露営地付近にある「」で周囲を見渡そう。
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3,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_03,巡回を完了した。聖フィネア連隊の露営地にいる「小賢しい巡回兵」に報告しよう。
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4,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_04,小賢しい巡回兵から、ドラゴン族の眷属の死体を放置していると、別の眷属をおびき出せるという情報を引き出した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に報告しよう。
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5,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_05,ドミニアクに報告した。彼はドラゴン族の眷属の習性を利用し、上位のドラゴン族を誘い出す計画を立てたようだ。冒険者も、その計画に協力しよう。
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6,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_06,
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22,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNZ113_01762_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地でドラゴン族についての情報を集める
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25,TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_01,で見渡す
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26,TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_02,小賢しい巡回兵に報告
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27,TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_03,ドミニアクに報告
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47,TEXT_HEAVNZ113_01762_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_000,"……むっ、貴公はフォルタン家に出入する冒険者か?
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貴公の話は、我が友アイメリクから聞いている。
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蛮神をも退けるその力、ぜひお借りしたい。"
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49,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_001,"我が望みは、盟友アイメリクの志を支えること!
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なれども、イシュガルドの厳しい貴族社会においては、
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爵位を持たぬ私には、何の力もない。"
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50,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_002,"では、力を得るにはどうしたら良いのか!
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大物のドラゴン族を討ち倒し、大いなる武勲を挙げる、
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これこそが最上の道といえるだろう。"
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51,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_003,"……そう思って、これまで一心に槍を振るってきたものの、
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思うような功績を挙げられていなくてな……。"
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52,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_004,"どうにか、大物の情報を得たいところなのだが……
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聖フィネア連隊の者は、互いに功績を争う間柄ゆえ、
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戦友に対しても口が堅いのだ。"
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53,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_005,"しかし、部外者である貴公が相手ならば、
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あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。
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頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!"
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54,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_012,"しかし、部外者である貴公が相手ならば、
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あるいはドラゴン族の情報を漏らすかもしれん。
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|
頼む、私の代わりに、連隊の者から情報を集めてくれ!"
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55,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_010,"……ドラゴン族の情報?
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俺っちに聞くなんて、アンタ、わかってるな。
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貴族様も知らねえ、いいネタを知ってるぜ。"
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56,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_011,"おっと、タダってわけにゃいかねえ。
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今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。
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地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?"
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57,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_020,"おっと、タダってわけにゃいかねえ。
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今日は特別寒いからな、巡回任務を代わってくれよ。
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地図に場所は書いてやるからさ、頼んだぜ?"
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58,TEXT_HEAVNZ113_01762_JANTELLOT_000_013,"ドラゴン族について教えろって?
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教えるほどのネタなんてねえよ。"
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59,TEXT_HEAVNZ113_01762_BONIFOIX_000_014,"ドラゴン族の情報を教えてくれ……って、無理を言うなよ。
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そいつは俺たちにとって、出世するための武器だぜ。
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ホイホイ教えたら、意味がなくなっちまう。"
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60,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_030,"……お、巡回をしてきたみたいだな。
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それじゃ約束だ、とっときのネタを教えてやる。"
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61,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_031,"ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、
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理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。
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この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。"
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62,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_032,"この話は、あちこちで言いふらすんじゃあねえぞ。
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ほら、大勢の人が知っちまったら、大騒動になっちまうだろ?"
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63,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_033,"それに、最近このあたりも物騒でね。
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どうやら、家族を失った下級貴族の放蕩息子が、
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死に場所を求めてうろついてるって噂だ。"
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64,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_034,"そういう自暴自棄な奴にこの情報がバレたら、
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何かに悪用されちまうかもしれねぇ。
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用心に越したことはないさ。"
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65,TEXT_HEAVNZ113_01762_LANCER01762_000_045,"ドラゴン族の眷属の死体を放置してると、
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理由はわからねえが、上位の眷属が近寄ってくるんだ。
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この習性を利用すれば、奴らを罠にかけることができるぜ。"
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66,TEXT_HEAVNZ113_01762_SAINTRELMAUX_000_034,"あなたは……見ない顔だけど、新人さんかな?
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まあ、僕には関係ないし、なんだっていいけどね……。"
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67,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_040,"戻ったな、冒険者殿。
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何か、よい情報は得られただろうか?"
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68,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_041,"なるほど、眷属の死体を使い上位の眷属をおびき出す、か……。
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それを利用すれば、大物が釣れるかもしれん。
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少なくとも、試す価値はあるだろうな。"
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69,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_042,"……つまりだ、おびき出した眷属を倒し、
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さらにその死体を使って、より上位の眷属を誘い出す。
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それを繰り返し、上位のドラゴン族が現れるのを待つのだ。"
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70,TEXT_HEAVNZ113_01762_DOMINIAC_000_043,"感謝する、貴公のおかげで光明が見えた。
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よければ、以降も力を貸してほしい。"
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