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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_00,フォールゴウドのエシヴァは、冒険者に提案があるようだ。
1,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_01,エシヴァから、クルザス方面への旅を提案された。クルザス中央高地のキャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
2,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_02,エシヴァによると、水脈の流れと合致する場所で魔物が暴れているらしい。クルザス中央高地のドラゴンヘッドで「エシヴァ」と合流しよう。
3,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_03,「不浄なるもの」にあてられた魔物を討伐した。ドラゴンヘッドで「」を鎮めて浄化しよう。
4,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_04,「」を鎮めて浄化した。キャンプ・ドラゴンヘッドで「エシヴァ」と話そう。
5,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_05,"エシヴァは、次の目的地を調査しておくという。その間に、しっかりと修行を積んでおこう。
※白魔道士のレベルが54以上になると、キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァから、次の白魔道士クエストを受注することができます。"
6,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_06,
7,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_07,
8,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_08,
9,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_09,
10,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_10,
11,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_11,
12,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_12,
13,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_13,
14,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_14,
15,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_15,
16,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_16,
17,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_17,
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20,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_20,
21,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_21,
22,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_22,
23,TEXT_JOBWHM520_01720_SEQ_23,
24,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_00,キャンプ・ドラゴンヘッドのエシヴァと話す
25,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_01,エシヴァと合流
26,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_02,を鎮めて浄化する
27,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_03,エシヴァと話す
28,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_04,
29,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_05,
30,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_06,
31,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_07,
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34,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_10,
35,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_11,
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45,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_21,
46,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_22,
47,TEXT_JOBWHM520_01720_TODO_23,
48,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_000,"あっ、Playerさん!
ひととおり、ア・トワ様の旅の記録を読み終えたのですが、
気になる記述がありまして……。"
49,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_001,"地下水脈を通じて「不浄なるもの」が流れ込み、
ア・トワ様が調査に赴いたことがあったようなのです。
水源地である北方のアバラシア山脈へ……。"
50,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_002,"そして、旅の結果、浄化が行われたようですが、
「地下水脈を通じて」という部分が引っかかるんです。"
51,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_003,"今回の「不浄なるもの」ですが、
大精霊が警告を発するほどの危機が間近に迫っているのに、
角尊や道士様は、誰も気付いていませんでした……。"
52,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_004,"何より大精霊が「流れ込む」と表現したのも気になります。
つまり、「不浄なるもの」が地下水脈を伝っていたため、
発見できなかったのではないかと思うんです。"
53,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_005,"ア・トワ様による浄化から、かなりの年月が経過しています。
それからの間に、新たな「不浄なるもの」の根源が、
発生していたとしても不思議はありません。"
54,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_006,"まずは、アバラシア山脈の南端……
クルザス中央高地の「ドラゴンヘッド」近辺から、
調査を開始してみましょう!"
55,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_010,"……見える世界すべてが凍てついています。
地域によって、こんなにも景色が違うんですね。"
56,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_011,"すみません、私、黒衣森を出たことがなかったので……。
Playerさんには、もう見慣れた光景ですよね。"
57,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_012,"あなたが来るまで、現地の騎兵の方に、
水脈に関する話を聞いていたのですが……。"
58,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_013,"どうやら、その水脈の流れと合致する場所で、頻繁に魔物が現れ、
問題になっていると言うじゃありませんか。
しかも、異常に凶暴化しているらしく……。"
59,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_014,"もしかして……
「不浄なるもの」の穢れたエーテルに魔物があてられ、
興奮した結果なのかもしれません!"
60,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_015,"現在、南の方でフォルタン家の騎兵たちが、
魔物の掃討作戦を展開しているそうです。
私たちも行ってみましょう!"
61,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_020,"やはり「不浄なるもの」のせいで魔物が暴れています……!
浄化の前に、騎士様とともに魔物を倒しましょう!"
62,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_030,"なんとか魔物は片付きました……。
それにしても、あれが「不浄なるもの」……!
Playerさん、浄化をお願いします!"
63,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_040,"私にも、空気が澄み渡っていくのがわかります。
これが白魔道士の力なんですね……。"
64,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_041,"祖父が記した記録のとおりです……。
そして、あなたのソウルクリスタルから、
ひときわ強い輝きを感じますよ!"
65,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_042,"おそらく、浄化を経験したことで、
ソウルクリスタルに宿ったア・トワ様の記憶が、
あなたに力をもたらしたのでしょう……。"
66,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_043,"「不浄なるもの」を浄化することで、
大いなる癒しの力を得ることができる。
どうやらこの旅には、そうした一面もあるようですね……。"
67,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_044,"しかし、浄化の旅が白魔道士に成長を促すのだとしたら、
ますます、角尊たちが森の外へ出ないのが理解できません。"
68,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_045,"いったい、彼らはいつまで古い習慣に従って、
森の中に閉じこもっているつもりなんでしょう……。"
69,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_046,"ともかく、ここで浄化をしたことで、
新しくわかったことが沢山あります。
「キャンプ・ドラゴンヘッド」で情報を整理しましょう。"
70,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_050,"Playerさん、おつかれさまでした。
やはりあの魔物たちは、地下水脈を伝って流れる、
「不浄なるもの」にあてられていたようですね。"
71,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_100_050,"祖父が遺した記録によると、
地下水脈の源流は、さらに西方のようです……。"
72,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_051,"しかし、閉ざされたイシュガルドに入るには許可が必要です。
幸いにも、Playerさんは、
イシュガルド貴族の方々とも懇意だとか。"
73,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_052,"Playerさんを保証人として、
幻術皇名義の通行申請書を出してもらうよう、
碩老樹瞑想窟に連絡しておきます。"
74,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_053,"まったく……角尊がこの場にいれば、
そんな面倒な手間を踏まずにすんだのに……。
まあ、そんなこと愚痴っても仕方ありませんね。"
75,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_060,"イシュガルドは同盟に復帰し、門戸も開かれつつあります。
かの国に入国することは、以前ほど難しくはありません。"
76,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_061,"……ですが、これよりも先は、
ア・トワ様も立ち入っていない未踏の地。
より強い浄化の力が必要になるでしょう。"
77,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_062,"角尊たちのような白魔道士がこの場にいれば、
みなで力を合わせ、先を急ぐこともできたでしょうが……。
今は、あなたの癒しの力に頼るしかありません。"
78,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_070,"私は、次の目的地を特定するため、
このあたりの地理などを調べてみます。"
79,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_000_071,"少し時間が必要ですので、
その間に、新たに得た癒しの力に慣れておいてください。
しっかりと修行を積んで、またここで会いましょう!"
80,TEXT_JOBWHM520_01720_SYSTEM_000_080,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_JOBWHM520_01720_QIB_001_TODO_1,敵を殲滅せよ!
82,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_00,"私が敵を叩きます!
Playerさんは、皆さんの回復を!"
83,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_01,くっ、穢れたエーテルに魔物が引き寄せられています!
84,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_02,また魔物が来ましたか……!
85,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_05,"キリがありませんね……!
元凶のを、先に倒さないと!"
86,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_03,"よし、これで……!
あとは残った魔物を掃討するだけです!"
87,TEXT_JOBWHM520_01720_ESCHIVA_BATTLETALK_04,お役に立てず、すみません……!