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0,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_00,不浄の三塔のグリンカムビは、冒険者に治療にあたってほしいようだ。
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1,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_01,グリンカムビと話した。不浄の三塔の「カル・ミーク」と話そう。
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2,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_02,カル・ミークと話した。高地ドラヴァニアの悲嘆の飛泉で、「」を探そう。
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3,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_03,を入手した。不浄の三塔にいる「カル・ミーク」に報告しよう。
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4,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_04,カル・ミークに報告して、もうひとつのを受け取った。高地ドラヴァニアのチョコボの森で、薬の煮出しに協力してくれそうな人を探し、「」を2つ渡そう。
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5,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_05,レオニュルフにを渡し、を作ることができた。不浄の三塔にいる「カル・ミーク」に報告しよう。
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6,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_06,カル・ミークに報告した。高地ドラヴァニアのモーン大岩窟に向かい、「カル・ミーク」と合流しよう。
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7,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_07,カル・ミークと話した。モーン大岩窟の「オル・アース」に、完成した「」を使おう。
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8,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_08,オル・アースにを使い、その傷を癒やした。人に対する彼の不信もまた、少しだけやわらいだようだ。最後に不浄の三塔に戻り、「グリンカムビ」に「」を返却しよう。
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9,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_09,グリンカムビにを返却した。グリンカムビは、「ヒト」の親友がいた時代に想いを馳せ、その再来を予感したようだ。竜と人の未来のためにも、カル・ミークとの間に生まれた絆を忘れないようにしよう。
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10,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_11,
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23,TEXT_HEAVNZ326_01818_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_00,カル・ミークと話す
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25,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_01,悲嘆の飛泉でを入手
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26,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_02,カル・ミークに報告
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27,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_03,チョコボの森で住民にを渡し薬液を煮出す
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28,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_04,カル・ミークに報告
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29,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_05,カル・ミークと話す
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30,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_06,オル・アースにを使う
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31,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_07,グリンカムビにを渡す
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32,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_08,
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46,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNZ326_01818_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_000,"石板を見せてくれてありがとう。
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これは返すから、カルと一緒に、オルの奴を治してやっておくれ。"
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49,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_001,"さっそく用意をはじめようよ、Player!
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おかあさんから、石板を返してもらって!"
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50,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_013,さっそく、カルと一緒に、オルの奴を治してやっておくれ。
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51,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_010,"よーし、さっそく用意をはじめよー!
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ねぇねぇ、読んでみて!
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ボクは、ヒトの「文字」っていうのは読めないんだ。"
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52,TEXT_HEAVNZ326_01818_SYSTEM_000_011,"竜の外傷に関する治療法が記されている……。
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必要となる材料は、のようだ。"
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53,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_012,"「」なら、
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遠くのガケに少し生えてるから、ボクはそれをとってくる!
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「悲嘆の飛泉」のそばにもあるはずだから、そっちは頼んだよ!"
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54,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_013,"とれたら、またここに集合ね!
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よーし、ボクのほうが先にとってくるぞ~!!"
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55,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_020,"Player!
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どうどう? は見つかった?"
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56,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_021,"よかったよかった! ボクの方も、とってきたよ!
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ねえねえ、次はどうすればいいの?
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石板に書いてあるヒトの文字を、読んでみてよ!"
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57,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_022,"へぇ~、「ひりゅうそう」を「にだす」んだ!
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じゃあ、ボクがとってきたをあげるから、
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どこかで「にだす」をやってきてくれる?"
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58,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_023,"近くの森とかに、ヒトはいないのかな?
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「にだす」をやってくれそうなヒトがいたら、手伝ってもらって!
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ここで待ってるから、終わったらきてね!"
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59,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_032,"近くの森とかに、ヒトはいないのかな?
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「にだす」をやってくれそうなヒトがいたら、手伝ってもらって!
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||
ここで待ってるから、終わったらきてね!"
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60,TEXT_HEAVNZ326_01818_LEONULFE_000_030,ん、どうした? 何か用かい?
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61,TEXT_HEAVNZ326_01818_LEONULFE_000_031,"それなら、この鍋を貸してやってもいいが……
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しかし、そんな有毒な野草を煮出して、何をするつもりだ。
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チョコボの罠にでも使うのか?"
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62,TEXT_HEAVNZ326_01818_LEONULFE_000_042,"しかし、そんな有毒な野草を煮出して、何をするつもりだ。
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チョコボの罠にでも使うのか?"
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63,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_040,どうどう? 「にだす」っていうのできた!?
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64,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_041,"やったやった~!
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で、それをどうすればいいの?"
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65,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_042,"へぇ~、その「やくえき」を傷口にそそぐと、
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キズの痛みを抑えられるの?"
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66,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_043,"そのあいだに、キズをきれいにすれば、
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怪我の治りがグ~~~ッと早くなるんだね!"
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67,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_044,"よーし、さっそくオルにいちゃんのところに行こう!
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ボク、先に行ってるね!"
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68,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_050,"シーッ!
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……オルにいちゃん、ねてるみたい。"
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69,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_051,"そうだ、今のうちに「やくえき」を使って、
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キズのぐあいも調べちゃおうよ!"
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70,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_051,…………。
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71,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_060,"よしよし、「やくえき」が効いてるうちに、
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キズのぐあいをじっくり調べてみよう?"
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72,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_061,"えっ! キズの中に何か入ってるみたい?
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早く取り出さないと!"
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73,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_062,"おぉ、取れたんだね! やったぁ!
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オルにいちゃん、オルにいちゃん!"
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74,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_063,"……ったく、寝てるとこだっつーの。
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おい、カル? お前、まだヒト野郎とつるんでるのか!?
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んっ……なんか、痛みが和らいでる気がすんな。"
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75,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_064,"オルにいちゃん、聞いてよ聞いてよ!
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にいちゃんのキズの中に入ってたモノ、
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Playerが調べて取ってくれたんだよ!"
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76,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_065,"チッ、余計なことしやがって……。
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寝てれば、そのうち治ったものを。"
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77,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_066,"……ま、待ってよ、オルにいちゃん!
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たしかに、ボクたちはねていれば、そのうちケガもなおるよ。
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けど、なおるのには、ずいぶん時間がかかるじゃん!"
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78,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_067,"それに、なおるまでは、ずーっとつらいよね!?
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けど、Playerが、薬を作ったり、
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キズの中のモノをとってくれて、すぐに楽になれたでしょ?"
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79,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_068,"ボクらはヒトとちがって、ツメやキバがあるから、
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薬を作ったり、キズの中のモノをとったりできなかったよ。"
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80,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_069,"オルにいちゃんをケガさせる、わるいヒトもいるけれど、
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でも、Playerはそうじゃないよ!
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だから……だから、オルにいちゃんも、すきになってよ!"
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81,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_070,"……俺にこの傷を負わせたのは、ヒトの騎兵どもだ。
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その仲間を信用することはできん。"
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82,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_071,"だが……一方でお前の言うとおり、
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俺の傷を癒してくれたのもまた、ヒトか……。
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カルの言うとおり、悪いやつばかりではないみたいだ。"
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83,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_072,"Playerとやら……。
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治療してくれてありがとうな。"
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84,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_073,"……カル、お前のように簡単にはいかねぇかもしれねぇが、
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俺も、ヒトについての考え方を少しずつ改めてみるとするぜ。
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もう一眠りしながら、な……。"
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85,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_074,"ほんとに!? やったぁ~~!!
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いしに書かれてたこと、ほんとに役に立ったね!
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いっしょに、おかあさんに、返しにいこう~!"
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86,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_075,"今のうちに「やくえき」を使って、
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キズのぐあいも調べちゃおうよ!"
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87,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_080,"ふふふ、何も言わずとも顔を見ればわかるよ。
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万事、うまくいったみたいだね。"
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88,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_081,"親友が遺した石板を、見つけてくれて感謝するよ。
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これからは、手許に置いておきたいね。"
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89,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_082,"どうもありがとう。
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……あいつがいたのはもう遥か昔だというのに、
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長い時を経て、こうやって役に立つ日が来るなんて。"
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90,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_083,"この石板は、大事に保管しておくことにするよ。
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いつか竜とヒトとが、昔みたいに手を取り合う時代が来たら、
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また必要になるものだからね。"
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91,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_084,"もちろん、廃墟になぞしまい込むつもりはないさ。
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あなたのような「翼のない友」に、
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再びあの山道を行かせるのは心苦しいからね。"
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92,TEXT_HEAVNZ326_01818_GULLINKAMBI_000_085,"……ありがとう。
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今後もカルと仲良くして、竜とヒトの未来を築いておくれ。"
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93,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_086,"ボク、Playerのことだいすきだよ~!
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これからも、ず~~っと友だちだからね!!
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それじゃ、またね~!"
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94,TEXT_HEAVNZ326_01818_KALMYHK_000_085,"Player、ほんとにいろいろありがとうね!
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ボク、Playerのことだいすきだよ~!
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これからも、ず~~っと友だちだからね!!"
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95,TEXT_HEAVNZ326_01818_OHLAHS_000_086,"竜とヒトが憎しみ合わず、協力することができたら……か。
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ヒトについての考え方を、少しずつ改めてみるとするぜ。"
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