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0,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_00,白亜の宮殿のモグクルは、邪竜の眷属の狙いがわからず悩んでいるようだ。
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1,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_01,モグクルと話した。邪竜の眷属の狙いは、ヒトと竜の友好を示す「仲良しの象徴」……すなわち、白亜の宮殿の「シンボル」なのではないかと、彼らは思いあたった。ドラヴァニア雲海の白亜の宮殿にいる敵の親玉を探し、襲われたら討伐しよう。
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2,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_02,を倒した。仲間とともに重傷を負って倒れている、白亜の宮殿の「モグクル」に報告しよう。
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3,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_03,モグクルから、白亜の宮殿について聞いた。白亜の宮殿の風化が進んでいる、維持・修理に必要な技術をモーグリ族は持っていないらしい。そのことを聖竜がどう思っているかはわからないが、それでもモーグリ族は盟約を破ることなく、白亜の宮殿を守り続けるつもりのようだ。モグモグホームの「モグルン」に報告しよう。
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4,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_04,モグルンに報告した。モグルンは協力してくれた冒険者に礼を述べた。そして、白亜の宮殿を守り切ったモグクルたちを褒めるつもりだ、と語るのだった……。
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5,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_05,
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6,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_06,
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7,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_07,
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8,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_09,
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10,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_11,
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21,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_21,
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22,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNZ533_01868_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_00,敵の親玉を探し、襲われたら討伐
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25,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_01,モグクルに報告
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26,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_02,モグモグホームのモグルンに報告
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27,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_03,
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28,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_04,
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29,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_05,
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33,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_09,
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35,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_11,
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43,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_19,
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44,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_20,
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45,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNZ533_01868_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_000,くぽぽ、モグたち、見回り完了くぽ!
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49,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_000,"ほかには、邪竜様の眷属は見かけなかったくぽ。
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もう大丈夫くぽ?"
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50,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_100_000,くぽぽ……なんとかここまで来れたくぽ……。
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51,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_000,"冒険者さん!
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モグオクとモグッカから、話を聞いたくぽ。
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詳細を教えてほしいくぽ!"
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52,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_001,"……やはり、邪竜様の眷属がいたくぽ。
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でも、ヤツらはなぜ早く宮殿を破壊しようとしないくぽ?
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モグたちのことを狙ってばかりくぽ。"
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53,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_002,"モグクル副長、そもそも何で邪竜様の眷属たちは、
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白亜の宮殿を荒らそうとするくぽ?"
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54,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_003,"モグレオは護衛団に入ったばかりだから、
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まだ、ちゃんと話をしてなかったくぽね……。"
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55,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_004,"ここは、「竜詩戦争」が起こる前……
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千年の昔に、竜とヒトとが協力して建てた宮殿くぽ。
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つまりは「仲良しの象徴」ってことくぽ。"
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56,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_005,"戦いが起こると、邪竜様の眷属たちは、
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ヒトが遺した建物を、徹底的に壊して回ったくぽ。
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今に残るのは、聖竜様が大切にしてきた宮殿だけくぽ……。"
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57,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_006,"「仲良しの象徴」くぽ……。
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じゃあ、邪竜様の眷属たちが、いちばん壊したいのは、
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「象徴の象徴」に違いないくぽ!"
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58,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_007,"象徴の象徴?
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モグレオ、何を言って……くぽ?"
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59,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_008,"くぽぽぽぽ! 象徴の象徴くぽ!
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ヤツら、この宮殿の「シンボル」を狙っているくぽ!"
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60,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_009,"シンボルは、ここのちょうど真上にあるくぽ!
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大変くぽ、モグオク、モグッカ、急いで向かうくぽ!
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モグレオ、お前はここで身を隠すくぽ!"
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61,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_010,"副長、みんな……!
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うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて……
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……情けないくぽ!"
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62,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_011,"モグの代わりに、と言うのも変かもしれないけれど……。
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お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ!
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みんなのことを、助けてあげてくぽ!"
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63,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_021,"うぅ、こんな大事なときにケガで動けないなんて……。
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お願いくぽ、みんなと一緒に宮殿を守ってくぽ!
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みんなのことを、助けてあげてくぽ!"
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64,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_022,"こいつ……今までのとケタ違いに強いくぽ。
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気をつけるくぽ……。"
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65,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_023,うぅ……こいつ、やるくぽ……。
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66,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_024,し、死にたくないくぽぉ……。
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67,TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_020,"ヒトまでも紛れ込んでおったか……。
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宮殿の周囲にオトリとして配置した眷属に惑わされず、
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ここまでたどり着いたことは褒めてやろう……ククク……。"
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68,TEXT_HEAVNZ533_01868_DEATHGAZEDRAGON01868_000_021,"ここで「ヒトの名残の象徴」と「ヒト」をまとめて始末すれば、
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私の手柄は、より大きなものとなろう……!
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さぁ、死ねい!"
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69,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_042,"やられてしまって、かたじけなかったくぽ……。
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モグ、もっともっと強くなってみせるくぽ……!"
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70,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_043,"うぅ……あいつ、強かったくぽ。
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でも、倒してしまうなんて、冒険者はさすがくぽ!"
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71,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_044,"い、生き延びれてよかったくぽ……。
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冒険者のおかげくぽ、ありがとうくぽ~!"
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72,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_030,"とても、手強いやつだったくぽ……冒険者のお陰くぽ!
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これでやつらの計画も、失敗くぽ!
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なんとか、宮殿を守れたくぽ!"
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73,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_031,"ま、守ったくぽー!
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守れたから、ちょっと叫びたくなってしまったくぽ♪"
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74,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_032,"……ようやく気がぬけるくぽ。
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落ち着いて見ると、本当に立派な宮殿くぽ……。
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とってもキレイで、うっとりしちゃうくぽ……。"
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75,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_033,"昔は、もっとキレイだったくぽ。
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この宮殿は、だんだん荒れて、風化が進んでるくぽ……。"
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76,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_034,"モグたち、壊れた部分を直すことはできないくぽ……。
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宮殿の姿を見て、聖竜様は悲しんでいるくぽ……?"
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77,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_035,"聖竜様のお心はわからないくぽ。
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それでも、モグたちはご先祖様が交わした盟約に従い、
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宮殿をお掃除して、守り続けるだけくぽ。"
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78,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_036,"……そう、盟約くぽ。
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むかしむかし、悲しみにくれる聖竜様と、
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モグたちのご先祖様が交わした大切な約束くぽ……。"
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79,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_037,"モーグリ族は、聖竜様の思い出を守り、
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聖竜様は、モーグリ族の未来を守る……。"
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80,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_038,"ひとつの裏切りによって、とても悲しい想いをした聖竜様を、
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モグたちは、絶対に裏切ってはいけないくぽ……。
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雲海を覆う悲しみが晴れる、そのときまでくぽ。"
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81,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_039,"くぽぽ……何だか湿っぽくなってしまったくぽ。
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助けてもらったのに、申し訳ないくぽ!"
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82,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_040,"大丈夫、困ったときのための、モグたち護衛団くぽ!
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がんばるから、安心してほしいくぽ!
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……みんなで、これからもがんばるくぽー!"
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83,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_041,"モグたちは、ひととおり巡回してから、モグレオと帰るくぽ!
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だから、冒険者さんお願いくぽ!
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モグルン様に、今回のことを報告してほしいくぽ~!"
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84,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLEO_000_065,"シンボルを守れたくぽ!?
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ありがとうくぽ~!"
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85,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGKUL_000_050,(★未使用/削除予定★)
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86,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGGA_000_055,(★未使用/削除予定★)
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87,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGOK_000_060,(★未使用/削除予定★)
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88,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_100,"なんと、白亜の宮殿に、そんなやつがいたくぽ……!
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でも、倒してくれたくぽ?
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ありがとうくぽ!"
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89,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_101,"モグオクの言うとおり、
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モグたちは、ご先祖様が交わした盟約に従うだけくぽ。
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宮殿をお掃除して、ずっと守り続けるくぽ。"
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90,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_102,"もちろん、風化を止められるような技術が、
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モグたちにもあればいいけど、くぽ……。"
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91,TEXT_HEAVNZ533_01868_MOGLOO_000_103,"まあ、ないものねだりくぽ。
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それにしても、護衛団はよくがんばったくぽ!
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戻ってきたら、みんなを褒めてあげるくぽ~!"
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