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0,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_00,マエヌは、最後にひとつ冒険者にお願いをしたいようだ。
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1,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_01,マエヌから、アンドゥルーにとを届けるよう頼まれた。飛竜泊の「」を入手しよう。
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2,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_02,を入手した。ドラヴァニア雲海のイーストン・アイにいる「北東偵察隊の竜騎士」から、「」を入手しよう。
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3,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_03,を入手した。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」に「」と「」を渡そう。
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4,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_04,アンドゥルーにとを渡した。ドラヴァニア雲海のモグモグホームにいる「モグリン」と話そう。
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5,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_05,モグリンと話した。飛竜泊にいる「モグクル」と話そう。
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6,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_06,モグクルと話した。モーグリがドラヴァニア雲海の歴史を教えるかわりに、人は白亜の宮殿を修復する方法を教えるという約束を結び、アンドゥルーの一行は、モグモグホームへ案内された。こうして、人と空のモーグリの、歴史的邂逅がなされたのであった。
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7,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_07,
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8,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_08,
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9,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_09,
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10,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_10,
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11,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_11,
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12,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_12,
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13,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_13,
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20,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_20,
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21,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_21,
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22,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_22,
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23,TEXT_HEAVNZ603_01871_SEQ_23,
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24,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_00,を入手
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25,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_01,北東偵察隊の竜騎士と話しを入手
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26,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_02,"イシュガルドのアンドゥルーに
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とを渡す"
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27,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_03,モグモグホームのモグリンと話す
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28,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_04,飛竜泊のモグクルと話す
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29,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_05,
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30,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_06,
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33,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_09,
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45,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_21,
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46,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_22,
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47,TEXT_HEAVNZ603_01871_TODO_23,
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48,TEXT_HEAVNZ603_01871_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_003,"そろそろ帰るので、撤収作業をはじめました。
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冒険者さんのお陰で、無事に調査や計測ができました。
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ありがとうございました!"
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49,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_000,"さて……これで、すべての戦場跡での計測結果がそろった。
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最後にひとつ、頼みたいことがある。"
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50,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_001,"ふたつの品を、神殿騎士団本部にいる、
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アンドゥルー卿に送り届けてほしいのだ。"
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51,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_002,"ひとつ目は、そこにある「」。
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そして、もうひとつは「」……
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こちらは「北東偵察隊の竜騎士」から受け取ってくれ。"
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52,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_003,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
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今回の任務では大変に世話になったな。
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この恩は忘れぬよ。"
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53,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_012,"私は、各地に派遣した部下を回収してから帰還する。
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今回の任務では大変に世話になったな。
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|
この恩は忘れぬよ。"
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54,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_010,"「マエヌ」隊長から、連絡は受けている。
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現時点で判明した情報は、しっかりと記しておいた。
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受け取ってくれ。"
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55,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_000_011,"私たち北東偵察隊は、
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しばらくこの地に残り、調査を続行する。
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皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
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56,TEXT_HEAVNZ603_01871_REMAINSINVESTIGATOR01871_100_011,"私たち北東偵察隊は、
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しばらくこの地に残り、調査を続行する。
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皇都の「アンドゥルー」卿に、どうかよろしく伝えてくれ。"
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57,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_020,"Player殿、どうやら任務は完了したようだな。
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して、偵察の結果はいかがであった?"
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58,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_021,"……エーテル計測器と報告書、確かに受け取ったぞ。
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しかし、数百年前の異端者の成れの果てに襲われたとは。"
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59,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_022,"エスティニアン殿と君たちが明らかにした、人と竜との共存時代。
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その果てにあるのが、異端者のドラゴン化と、
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憎しみの連鎖とはやりきれん……。"
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60,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_023,"できることなら、総長殿が思い描くように、
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ふたたび人と竜とが、共存できる日が来るといいのだが……。"
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61,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_024,"ふむ……かつてのような共存を望むのであれば、
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ドラヴァニア雲海における歴史を、紐解く必要がありそうだな。"
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62,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_025,"……そうだ、エスティニアン殿の報告書に記されていた、
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雲海のモーグリ族ならば、古の歴史も詳しいやもしれぬ。"
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63,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_026,"君は、彼の地のモーグリ族とも親交があると聞く。
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帰ってきた早々に悪いが、モーグリ族と話をできるよう、
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渡りをつけてはもらえないだろうか?"
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64,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_027,"ありがとう。
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礼を失しないよう、私自身も飛竜泊に出向くとしよう。
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では、さっそく出発しようではないか!"
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65,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_028,では、さっそくドラヴァニア雲海に向かうことにしよう!
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66,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_030,"おや、ダサい名前のPlayerよ、
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今日はいったいどうしたくぽ?"
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67,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_031,"……昔の話が聞きたいくぽ?
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世話になったPlayerが、
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紹介するヒトなら、会って話を聞かせてあげてもいいくぽ。"
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68,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_032,"ただし、ひとつだけ条件があるくぽ。
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モグたちモーグリ族は、平和に暮らしたいくぽ。
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だから、竜詩戦争には協力できないくぽ……。"
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69,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_033,"それを理解してくれるなら、大歓迎くぽ。
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アンドゥルーってヒトは、どこにいるくぽ?"
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70,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_034,"……わかったくぽ。
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それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
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Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
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71,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLIN_000_038,"それじゃあ、迎えに「モグモグ護衛団」を派遣するくぽ。
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Playerも、一緒に行ってほしいくぽ!"
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72,TEXT_HEAVNZ603_01871_MAENNE_000_053,"彼らが、モーグリ族……!?
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初めて見たが、何とも奇妙な連中だな。"
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73,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_054,"冒険者みたいなヒトが、たくさんいるくぽ~!
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モグ、なんだかちょっと緊張してきたくぽ……。"
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74,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_055,"おぉ、Player殿。
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この度の仲介、感謝するぞ。"
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75,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_040,"どうも、はじめましてくぽ!
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話はモグリン様から聞きましたくぽ、よろしくくぽ~!"
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76,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_041,"これは、わざわざご丁寧に。
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私はイシュガルドの神殿騎士団コマンド、アンドゥルー。
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こちらこそ、何とぞ宜しくお願い申しあげる。"
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77,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_042,"このたびは、ドラヴァニア雲海の歴史について、
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知識を分けていただけると聞き、誠に恐悦至極。
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無論、我らとしても、返礼は惜しまぬつもり……。"
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78,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_043,"……アンドゥルー様は、大きい街の偉いひとくぽ?
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くぽ! それなら、あれを知っているかもくぽ!"
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79,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_044,"石作りの建物の修繕方法を、教えてほしいくぽ!
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そうすれば、モグたちの手で「白亜の宮殿」を、
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少しずつ直していけるくぽ!"
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80,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_045,"モグたちと聖竜様は、宮殿を守る盟約を交わしたくぽ。
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でも、宮殿は千年の時で、風化が進んでしまっているくぽ。"
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81,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_046,"聖竜様が愛している「白亜の宮殿」は、
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竜とヒトが仲良くしていたころの「仲良しの象徴」なのくぽ!
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それを直せれば、失われた絆を取り戻すきっかけになるくぽ!"
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82,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_047,"……なるほど、石造建築は皇都の得意とするところ。
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ぜひ皇都から、石工や大工を派遣することを検討しよう。"
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83,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_048,"水を差すようで悪いけれど……
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ちょっと待ってほしいくぽ!"
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84,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_049,"聖竜様の聖地に、たくさんのヒトが足を踏み入れるのは、
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まだ少し早い気がするくぽ……。
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聖竜様、びっくりしちゃうくぽ。"
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85,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_050,"……だから、モグモグホームで、
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少しずつモグたちに、直し方を教えてほしいくぽ。
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そうやって、少しずつ、少しずつ直していくくぽ!"
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86,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGKUL_000_051,"最初にできるのは、石組みひとつを直すだけかもしれないくぽ。
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でも、がんばっていけば、いつかは宮殿がピカピカになるくぽ!"
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87,TEXT_HEAVNZ603_01871_HANDELOUP_000_052,"確かに、もっともな意見だ……。
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人と竜の関係は、一朝一夕で修復できるようなものではない。
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じっくり時間をかけ、修復をしていこうではないか。"
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88,TEXT_HEAVNZ603_01871_MOGLEO_000_053,"話もまとまったことだし、
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モグたちの集落に、みなさまをご案内するくぽ♪
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そこで、歴史の話もゆっくりするくぽ~♪"
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