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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_00,イシュガルドの精悍な神殿騎士は、ニーズヘッグを討った冒険者の力を貸してほしいようだ。
1,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_01,精悍な神殿騎士は、ニーズヘッグを討った冒険者の力を貸してほしいようだ。イシュガルドの神殿騎士団本部にいる「アンドゥルー」と話そう。
2,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_02,アンドゥルーから、ドラヴァニア雲海の強行偵察作戦への協力を頼まれた。神殿騎士団本部の「マエヌ」と話そう。
3,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_03,マエヌと話し、強行偵察に協力することになった。ドラヴァニア雲海の「飛竜泊」にいる「マエヌ」と話そう。
4,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_04,マエヌは無事に、飛竜泊に到着できたようだ。邪竜の眷属の動向を探る強行偵察を、本格的にスタートさせよう。
5,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNZ604_01872_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_00,神殿騎士団本部のアンドゥルーと話す
25,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_01,マエヌと話す
26,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_02,飛竜泊のマエヌと話す
27,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNZ604_01872_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ604_01872_TEMPLEKNIGHTA01872_000_000,"おぉ、Player殿……探しておりましたぞ。
我が上官、神殿騎士団コマンドのアンドゥルー卿が、
ぜひ、貴殿の協力を願いたいと仰せになっておりましてな。"
49,TEXT_HEAVNZ604_01872_TEMPLEKNIGHTA01872_000_001,"よろしければ、神殿騎士団本部まで足を運び、
「アンドゥルー」卿から、話を聞いてはもらえないでしょうか?"
50,TEXT_HEAVNZ604_01872_TEMPLEKNIGHTA01872_000_005,"我らが神殿騎士団に、ぜひその力を……。
よろしくお願い致します。"
51,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_100_006,"ドラヴァニア雲海か。
いったい、どのような場所なのだろう……。"
52,TEXT_HEAVNZ604_01872_HANDELOUP_000_010,"おぉ、来てくれたか!
実は、ぜひ君に力を貸してもらいたい作戦があってな。"
53,TEXT_HEAVNZ604_01872_HANDELOUP_000_011,"我々は、君たちが邪竜を退けた後、
その眷属たちがどのような状況にあるのかを知りたい。
そこで、ドラヴァニア雲海の強行偵察作戦が立案されたのだ。"
54,TEXT_HEAVNZ604_01872_HANDELOUP_100_011,"もしよければ、偵察部隊を率いる竜騎士「マエヌ」に、
声をかけて、力を貸してやってほしい。
よろしく頼む。"
55,TEXT_HEAVNZ604_01872_HANDELOUP_000_028,"今回の計画の指揮は、マエヌに任せることにした。
どうか、力を貸してやってほしい。"
56,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_020,"やあ、君が噂のPlayerか!
今回の作戦指揮を任されている、竜騎士のマエヌだ。
私に力を貸してくれるんだね?"
57,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_021,"邪竜「ニーズヘッグ」を退けた、君がいれば百人力だ。
すでに聞き及んでいることと思うが、
今回の主目的は、敵地に乗り込んでの強行偵察でね。"
58,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_022,"だが、「ドラヴァニア雲海」となると、
我々にとっては、まさしく未知の領域なのだ。
現地の様子を、できるだけ細かく教えてもらえないだろうか?"
59,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_024,(★未使用/削除予定★)
60,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_025,"……なるほど。
その情報から、比較的リスクの少ない航路が割り出せそうだ。
飛空艇を用いて、「飛竜泊」とやらを目指すとしよう。"
61,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_026,"さっそく出撃準備に取りかかるとするよ。
向こうで落ち合おう、では!"
62,TEXT_HEAVNZ604_01872_AIRPORTINVESTIGATOR01871_000_027,Player殿のご協力に、感謝いたします!
63,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_027,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_030,"ここが、ドラヴァニア雲海……。
ドラゴン族の本拠地に来るのは、初めてだ。"
65,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_031,"頭目であるニーズヘッグを失ったドラゴン族が、
いかなる状態にあるのか……。
皇都の安全のためにも、この目で確かめねばならない。"
66,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_032,"しかし、ここに来てからというもの……。
何かに監視されているような気がする。
これはいったい……。"
67,TEXT_HEAVNZ604_01872_MAENNE_000_033,"すぐに調査を始めたほうがよさそうだな。
Player、君の力に期待しているよ。"