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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のマーギットは、アイレスの探し方を変えるつもりのようだ。
1,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_01,再び、マーギットと手分けしてアイレスを探すことになった。今度は、冒険者に目撃情報を聞き込んでほしいという。聖フィネア連隊の露営地でアイレスの情報を集めよう。
2,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_02,目撃情報を集めた。アイレスは、貴族とともにノーススター号のほうへ向かったようだ。クルザス西部高地のノーススター号付近で「アイレス」を探そう。
3,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_03,アイレスを見つけた。彼女は、貴族に騙されてを奪われたという。落ち込むアイレスの前にマーギットが現れ、彼女を諭した。ふたりはイシュガルドを変えるために、聖フィネア連隊で力を合わせることになった。最後に、聖フィネア連隊の露営地に戻り、きちんとお礼を言いたいという「マーギット」から話を聞こう。
4,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_04,マーギットと話した。彼女もまた、よき理解者であるドミニアクへの忠誠を胸に、任務に邁進する決意を新たにしたようだ。マーギットとアイレスのふたりは、少しずつ、国を良い方向へ変えていくことだろう。
5,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_09,
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21,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ625_01893_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_00,聖フィネア連隊の露営地で情報を集める
25,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_01,ノーススター号付近でアイレスを探す
26,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_02,マーギットと話す
27,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_05,
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47,TEXT_HEAVNZ625_01893_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_000,"闇雲に探すだけじゃ、アイレスは見つかりそうもないわね。
冒険者さんは、この露営地で目撃情報を集めて!
私はドミニアク様に相談して、捜索範囲を広げてみるわ。"
49,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_032,"闇雲に探すだけじゃ、アイレスは見つかりそうもないわね。
冒険者さんは、この露営地で目撃情報を集めて!
私はドミニアク様に相談して、捜索範囲を広げてみるわ。"
50,TEXT_HEAVNZ625_01893_SOLDIER01893_000_001,"ふぅ……。
巡回後の一杯は格別だぜ……。"
51,TEXT_HEAVNZ625_01893_JANTELLOT_000_010,"……アイレスを見ていないかって?
うーん……そういや、見てねえな。
なんだ、何かあったのか?"
52,TEXT_HEAVNZ625_01893_JANTELLOT_000_051,"……アイレスを見ていないかって?
うーん……そういや、見てねえな。
なんだ、何かあったのか?"
53,TEXT_HEAVNZ625_01893_LUCIAE_000_020,"……アイレスちゃん?
気にしてなかったけど、そういや見てないねえ。
でも、兵士が任務で顔を見せないのは、よくあることだから。"
54,TEXT_HEAVNZ625_01893_LUCIAE_000_052,"……アイレスちゃん?
気にしてなかったけど、そういや見てないねえ。
でも、兵士が任務で顔を見せないのは、よくあることだから。"
55,TEXT_HEAVNZ625_01893_SOLDIER01893_000_030,"……アイレス?
それならさっき、巡回任務の最中に、
どこぞの貴族様と歩いていたのを見たぜ。"
56,TEXT_HEAVNZ625_01893_SOLDIER01893_000_031,"ふたりが向かった方向からして、ここから北東……
「ノーススター号」のあたりへ行ったんじゃねえかな。"
57,TEXT_HEAVNZ625_01893_SOLDIER01893_000_054,"ふたりが向かった方向からして、ここから北東……
「ノーススター号」のあたりへ行ったんじゃねえかな。"
58,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_000_040,"……を持ち逃げした私を、追ってきた?
フフ……残念だけど、はもう、ここにはない。"
59,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_000_041,"私は、ドミニアク様に無断で、ある貴族と取引しようとした。
を代価に、私の身分を引き上げてほしいって……。"
60,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_100_041,"フフフ……でも、お笑い草。
結局、貴族に騙されて、を奪われただけ。
理不尽な目に遭うのは、いつも平民……そう、あのときと同じ。"
61,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_000_042,"……愛する彼は、貴族に窃盗という無実の罪をかけられた。
当然、ろくな弁解も許されず、決闘裁判で殺された。"
62,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_100_042,"その貴族も、第七霊災による動乱の中、あっさり死んだ。
死体の山の中で静かに息絶える貴族を見て、私は気づいた。
こんな世界は、自分が「上」の身分になって変えるしかないって。"
63,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_110_042,"だから……だから、私は、功績を積み、上にいきたいのに。
いかなきゃ、いけないのに……。"
64,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_043,(-????-)そんなことはないわよ!
65,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_044,"アイレス、私もあなたと同じだわ。
早く上へ行って、こんな腐った国を変えたくて……
歩みの遅いドミニアク様に、ずっと苛立っていた。"
66,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_045,"でもね、そんな私に、ドミニアク様は言ったの。
上からだけではなく、下からだって国は変えていける。
僅かな力かもしれないが、集まれば大きなうねりになるって。"
67,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_046,"ねえアイレス、私と一緒に戦ってくれない?
一番下のこの場所から、イシュガルドを変えていくために。"
68,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_000_047,"マーギットさん……。
戦っていたのは、私だけじゃ、なかった……?
私、国を変えなきゃって、焦って、周りが見えていなかった。"
69,TEXT_HEAVNZ625_01893_AILETH_000_048,"マーギットさん、お願い、します。
私も一緒に、戦いたい。"
70,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_049,"ここまで、ありがとね冒険者さん。
私たちは露営地に戻ってるわ。
改めてお礼が言いたいし、後でまた声をかけてね。"
71,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_060,"来たわね。
さっきはありがとう、冒険者さん。"
72,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_061,"アイレスには、あんなこと言ったけど、
私だって偉そうに言えた立場じゃないのよね……。"
73,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_062,"実は、あなたが一番初めに私に声をかけたとき、
ほかの貴族の隊に誘われていてね……悩んでたのよ。
だって、ドミニアク様は私を前線に立たせてくれないんだもの。"
74,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_063,"あなたの力を借りて功績を挙げようとしたのもね……。
本当は、ドミニアク様がどう動くのか、試したかったからなの。"
75,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_064,"もし、功績を挙げてもなお、
私を後方支援に据えるなら、ほかの隊に行こうって決めてた。"
76,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_100_064,……でも、アイレスの捜索中、ドミニアク様に言われたの。
77,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_065,"作戦は、前線と後方支援が揃って初めて成り立つもの。
だから後方支援に置くのは、自分が一番信頼できる者だって。
前線の者たちが、安心して戦えるように……ってね。"
78,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_066,"彼は彼できちんと考え、そして動いていた……。
そして「後方支援」も、とても大切な仕事なんだって気づいたの。"
79,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_068,"後方からでも、前線を支援できる。
世界の下からでも、上を変えられる。
自分もそれを肝に銘じて、アイレスと一緒に歩もうと思うわ。"
80,TEXT_HEAVNZ625_01893_MARGYT_000_069,"を、貴族に奪われたのは悔しいけど、
今回はそれ以上のものを得られたわ。
本当にありがとう、冒険者さん!"