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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_00,聖フィネア連隊の露営地のドミニアクは、ドラゴン族をおびき寄せる計画について話があるようだ。
1,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_01,冒険者が倒したが盗まれた。聖フィネア連隊の露営地の「マーギット」に話しかけ、ドミニアクとともに話を聞こう。
2,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_02,マーギットから、を盗んだ犯人のことを聞いた。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」から話を聞き、判断を仰ごう。
3,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_03,ドミニアクは、ドラゴン族との戦いを優先し、犯人である貴族の要求を飲むつもりのようだ。クルザス西部高地の臥竜島付近にいる「サントレルモ」に、そのことを伝えよう。
4,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_04,サントレルモによると、ドラゴン族の大物、滅竜「」が襲来したという。臥竜島付近の「アイレス」と話し、事情を聞こう。
5,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_05,アイレスと話した。彼女はを討つ上で役立ちそうな品を見つけていた。貴族が持って逃げようとした「」を回収しよう。
6,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_06,ドラゴン族を誘いだすのに役立ちそうな「」を回収した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に、このことを知らせよう。
7,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_07,ドミニアクに報告した。が連隊への報復攻撃を行おうとしているようだ。ドミニアクの立案により、冒険者がを足止めする間に、聖フィネア連隊が邪竜の眷属を撃退することになった。まずは滅竜「」をおびき寄せるため、クルザス西部高地のベーンプールにある「」に、「」を設置しよう。
8,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_08,を設置した。ベーンプールの「」で待機して、「」を討伐しよう。
9,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_09,を討伐した。「」を回収しよう。
10,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_10,を回収した。聖フィネア連隊の露営地の「ドミニアク」に「」を届けよう。
11,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_11,ドミニアクにを届け、今回の計画が、聖フィネア連隊の地位向上を狙ったものだったという話を聞いた。彼は、アイレスとサントレルモにも声をかけてほしいという。聖フィネア連隊の露営地にいる「アイレス」と話そう。
12,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_12,アイレスと話したところ、彼女がサントレルモの母親を看取っていたという、ふたりの意外な縁が判明した。彼らふたりの決意を、聖フィネア連隊の露営地にいる「ドミニアク」に報告しよう。
13,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_13,ドミニアクに報告した。これで、ドミニアクの計画はすべて完了した。彼らの戦いは、まだ終わっていない。機会があるならば、また彼の力になるのも悪くないだろう。
14,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_14,
15,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_15,
16,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_16,
17,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_17,
18,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ630_01898_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_00,マーギットと話す
25,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_01,ドミニアクと話す
26,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_02,臥竜島付近のサントレルモと話す
27,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_03,アイレスと話す
28,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_04,を回収
29,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_05,ドミニアクに報告
30,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_06,にを設置
31,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_07,で待機し、現れたを討伐
32,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_08,を回収
33,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_09,ドミニアクにを渡す
34,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_10,アイレスと話す
35,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_11,ドミニアクに報告
36,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ630_01898_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_000,"最初に謝らせてくれ、冒険者殿。
以前、貴公が倒してくれたが、
何者かに盗まれてしまったのだ!"
49,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_001,"ドラゴン族にとって重要な意味を持つという「臥竜島」に、
死骸を置いて、大物が釣れるのを待っていたのだが……。
竜など飛来しておらぬというのに、忽然となくなってな。"
50,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_002,"夜陰に紛れた「人」のしわざと考え、調査していたのだが……。
その件について、「マーギット」が情報を持っているらしい。
冒険者殿も、ぜひ一緒に聞いてほしい。"
51,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_015,"夜陰に紛れた「人」のしわざと考え、調査していたのだが……。
その件について、「マーギット」が情報を持っているらしい。
冒険者殿も、ぜひ一緒に聞いてほしい。"
52,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_003,"それにしても、あの貴族、最低な奴よね……。
こうも隊をかき乱して……!"
53,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_010,"実は……を運び去った者を知っています。
私が露営地の外に出ていたとき、犯人が接触してきたのです!"
54,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_011,"アイレスからを奪った貴族……
彼みずから、自分の犯行だと名乗り出ました。
「手柄の独占」に対する正当な抗議だと、そう主張しています。"
55,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_012,"抗議……。
つまり、自分も作戦に参加させ、手柄をよこせ、ということか?
であれば、私が直接話をつけてくるとしよう。"
56,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_013,"いえ、それが……。
すでに、先方から条件を提示してきておりまして。"
57,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_014,まさか、作戦の指揮官を自分にしろとでも言ってきたか?
58,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_015,"……そのとおりです。
ドミニアク様、いかがなさいましょうか?
我々は、貴方の判断に従います。"
59,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_024,あの貴族……本当に心根の腐ったやつね……!
60,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_030,"つくづく勝手な要求をしてきたものだな!
とはいえ、我らの使命は、己の出世ではなく、
皇都を守るためドラゴン族を討つこと……。"
61,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_031,"この際、指揮権のひとつやふたつ、あの貴族にくれてやる!
本当はこの作戦、部下の武勲としてやりたかったのだが……
内輪もめで、みすみす大物を逃すようでは本末転倒だからな。"
62,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_032,……ドミニアク様のお考えは、理解しているつもりです。
63,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_033,"そう言ってくれると助かるよ。
私から件の貴族に、交渉に応じると説明しておこう。"
64,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_034,"現在、臥竜島に「サントレルモ」が赴き、
を探している。
貴族の件は私に任せ、彼にもこの情報を伝えてくれ。"
65,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_040,"現在、臥竜島に「サントレルモ」が赴き、
を探している。
貴族の件は私に任せ、彼にもこの情報を伝えてくれ。"
66,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_45,……これが、功を焦った者の末路。
67,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_050,冒険者さん、大変なんだ!
68,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_051,"馬鹿な貴族が「指揮権は自分に移った」と言って、
をここに運んできたんだ!
それで、それで……!"
69,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_052,"……なるほど。
ドミニアクさんは、ドラゴン族を倒すためなら、
指揮権くらい譲ってもかまわないと言ったのか。"
70,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_053,"だが……手後れだよ。
件の貴族たちと、僕らが言い争っている間に、
「滅竜」のふたつ名を持つドラゴン族「」が飛来したんだ!"
71,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_054,"は、あっという間に貴族たちを殺すと、
をつかみ上げ、飛び去っていったよ。
……後始末をしてる「アイレス」からも、話を聞いてやってくれ。"
72,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_060,"馬鹿のせいで、計画は失敗か……。
いや、まだ諦めるわけにはいかないね。"
73,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_70,"……そこに横たわってるのが、私を騙した貴族。
自分だけ助かろうと、敵に背中を見せた。"
74,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_71,"彼が持って逃げようとしたのが、そこにある「」。
を誘いだすのに、きっと使える。
回収して、「ドミニアク」様へ報告、お願い。"
75,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_72,……これが、功を焦った者の末路。
76,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_080,"なんと、滅竜「」が飛来し、貴族連中を殺したと!?
……それはまずい!
どうやら例の死骸が、とんでもない大物を呼び寄せたようだ!"
77,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_081,"実は先ほど、ドラゴン族に率いられた眷属の群れが、
この露営地を目指して、進軍中との情報が寄せられたのだ。
による報復攻撃と見て間違いなかろう!"
78,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_0823,"……遺憾ながら、我が連隊には、奴を倒せるほどの力はない。
ただ貴公が回収した、その「」は使えそうだ!
はきっと、これを取り戻しにくるはず……!"
79,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_083,"冒険者殿、その骨を地図に記した場所に置き、
の気を引きつけてほしい!
その間に、我らは露営地の防備を固め、眷属を迎え撃つ!"
80,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_090,"冒険者殿、その骨を地図に記した場所に置き、
の気を引きつけてほしい!
その間に、我らは露営地の防備を固め、眷属を迎え撃つ!"
81,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_095,"おお、貴公が時間稼ぎをしてくれている間に、
こちらも総力を挙げ、眷属どもの攻勢をはね除けたぞ!
して、そちらは……はどうなった?"
82,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_100,"これは、オトリに使用しただな。
持ち去られても構わんと思っていたが、もしや、貴公……。"
83,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_101,"ハッハッハッハッ!
足止めを頼んでみれば、まさか討伐してしまうとは!
さすがは、邪竜狩りを成した英雄ということか!"
84,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_102,"偶発の事故とはいえ、例の貴族も消えたことだ。
討伐は、冒険者殿と我が隊の共同作戦によるものと、
教皇庁には報告しておこう。"
85,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_103,"前線部隊と後方部隊を連携させる、
我が隊の戦い方は、この武勲で注目を集めるだろう。"
86,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_104,"さすれば聖フィネア連隊は変わる!
落ちぶれ貴族や、食い詰め貧民の逃げ場でなくなり、
竜狩りの精鋭部隊となれば、隊の皆の地位も改善するはずだ。"
87,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_105,なるほど、それがドミニアク様の狙いだったんですね。
88,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_106,"これは小さな一歩かもしれない。
だが、上にいるアイメリクにはできない、一歩だ。
この一歩を積み重ね、国を変えていくのが私の役目だ。"
89,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_107,"ついていきますよ、ドミニアク様。
イシュガルドのため、あなたのため……
そして何よりも、自分自身のために。"
90,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_108,"マーギットは素直だな、それでいい。
それでこそ、私がここにいる意味もあるというものだ。"
91,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_109,"ところで、「サントレルモ」と「アイレス」の姿が見えんな。
冒険者殿、ぜひあのふたりにも声をかけてくれ。"
92,TEXT_HEAVNZ630_01898_MARGYT_000_120,"厳しい戦いだったけど、なんとか勝てたわ。
あなたが、を足止めしてくれたおかげね。"
93,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_121,"「サントレルモ」と「アイレス」の姿が見えないな。
冒険者殿、ぜひあのふたりにも声をかけてくれ。"
94,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_122,"アイレスが、ずっと手元を見てるんだよね。
なにを見てるんだろう?"
95,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_200,"何を見ているんだい、アイレス。
冒険者さんも、気にしているよ?"
96,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_201,"……指輪を見てた。
第七霊災のあと、雲霧街で看取った女性から、
息絶える前に託された指輪。"
97,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_202,"死を意識したときは、いつもこれを見る。
私はまだ死ねない、死にゆく者たちから託されたものが、
私にはたくさんある……そのことを、忘れないように。"
98,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_203,"ま、待て!
その指輪に刻まれているのは、我が家の紋章!
まさか……アイレスが看取った女性は……母上!?"
99,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_204,"紋章……?
あなた、貴族なの?"
100,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_205,"……いや「元」貴族さ。
第七霊災の時に、アインハルト家に仕える騎士だった父は、
スチールヴィジルの防衛に失敗してね……。"
101,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_206,"不名誉な敗戦の責任を問われ、爵位を奪われた父は自害……。
財も名誉も失った母は、失意の内に姿を消してしまったんだ。
君が……看取ってくれたのか……。"
102,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_207,"そんなことが……
でも、なぜあなたはここに……?"
103,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_208,"僕は……端的に言えば、死ぬつもりでここに来たのさ。
国を憎み、階級を憎み、家族を憎み、疲れていたんだ。
ただ、今回の作戦を経て、考えを変えたよ。"
104,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_209,"……私もそう。
貧民上がりの私は、すべてを憎んでいた。"
105,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_210,"ねえ、あなたは、この国を変えられると思う?
貴族と平民は、仲良くなれる?"
106,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_211,"……いつか、できるさ。
今こうやって、僕と君が対等に話しているように、ね。"
107,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_212,"僕の考えが変わったように、人も国も変わっていくのだから。
ねえ、冒険者さん?"
108,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_213,"……さて、僕たちもひとつひとつ、がんばっていこう。
ドミニアクさんの言う、「下」が「上」を変える日が訪れるまで、
母の指輪は、アイレスに預けておくよ。"
109,TEXT_HEAVNZ630_01898_AILETH_000_250,"仲間と一緒に、がんばる、か……。
仲間、たくさんできて、嬉しい。"
110,TEXT_HEAVNZ630_01898_SAINTRELMAUX_000_255,僕も、この場所から、がんばっていこう。
111,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_300,"……実に、奇妙な巡り合わせがあったのだな。
だが、サントレルモとアイレスが、ともに前を向き、
歩む決意をしてくれたのなら、それで良かったということだ。"
112,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_301,"冒険者殿、改めて貴公の協力に感謝する。
事後処理に向かったマーギットも、深く感謝していたぞ。"
113,TEXT_HEAVNZ630_01898_DOMINIAC_000_302,"アイメリクも、貴公には助けられていると聞く。
これほどの恩を簡単に返せるとは思わんが、
何かあれば、我が命を賭して協力させてもらうぞ!"