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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_00,オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法を思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_01,グヌバヌから、踊って時間を稼ぐよう頼まれた。オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
2,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_02,アヌバヌに踊りを披露した。再度、オク・ズンドの「アヌバヌ」に、エモート「踊る」をしよう。
3,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_03,冒険者が存分に踊りを披露すると、アヌバヌも踊りで応えてくれた。オク・ズンドにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
4,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_04,グヌバヌに報告した。冒険者が時間を稼いでいる間に、グヌバヌは、アヌバヌが蓄えてた地野菜を借りてきたようだ。アヌバヌに地野菜を献上しにいった、オク・ズンドの「グヌバヌ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_05,グヌバヌの儀式を見守った。献上した地野菜が、アヌバヌの家から盗み出したものだとバレて、儀式を通過することはできなかった。ほかの手を考えることにしよう……。
6,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_09,
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23,TEXT_HEAVNZ710_01914_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_00,アヌバヌに「踊る」をする
25,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_01,アヌバヌに再度「踊る」をする
26,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_02,グヌバヌに報告
27,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_03,グヌバヌと話す
28,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_06,
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47,TEXT_HEAVNZ710_01914_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_000,"がっかり、がっかり、やり直しかぁ~。
僕だけでツィナハレを狩るなんて無理だし、
ほかの「価値ある品」を探さないと……。"
49,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_100_000,"……そうだ、そうだ!
夜空を流れる星のように、ピカッときちゃったぞ!
今度は、お母さんの真似をするんだぞ!"
50,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_001,"お母さんは、儀式を通過するために、
貴重な地野菜を献上したって言ってたんだぞ。
同じ野菜を献上すれば、僕も今度こそ通過できるはずだぞ!"
51,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_002,"だけど、だけど、今は時期はずれ……。
濡れそぼったゲイラキャットくらい、細い野菜しかないぞ。
うーん、どうしようかなぁ……。"
52,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_003,"そうだ、そうだ、力を貸して!
司祭さまに踊りを披露してほしいんだぞ!
しばらく踊って時間を稼いだら、階段の下に来てね~。"
53,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_009,"はぁ……。
グヌバヌのやつ、大丈夫だろうか……。"
54,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_009,なんだ、なんだ、いったい何のつもりなのだ?
55,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_010,"なんと、なんと、不思議な動き!
浮島に咲く珍しき花ほどに、目を引き付けてやまぬ踊りだ!
もっと披露してはくれぬか!?"
56,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_015,先ほどの踊りをまた見せてくれ、さぁ!
57,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_015,違う、違う、先ほどの踊りが見たいのだ!
58,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_016,"おぉ、おぉ!
これぞヒトの踊りというわけか!
いやはや、なかなかのものではないか……!"
59,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_017,"我々は踊りを愛している。
そして、踊りには踊りで返すのが礼儀である。"
60,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_018,"さあ、さあ、私の踊りもなかなかだぞ。
隅から隅まで、ずずいっと見るがいい…………ハッ!"
61,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_019,"ハッ、フン、ホッ!
どうだ、どうだ、照りつける昼の陽のように情熱的であろう?
ああ、久々の踊りは熱くなるな!"
62,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_019,"それに比べて、グヌバヌの踊りときたら……フンッ!
2度目の儀式で見せられたが、まったく酷いものであった。
……そういえば、奴はどこへ行ったのだ?"
63,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_020,"ああ、久々に思い切り踊って、スッキリしたぞ。
……そういえば、グヌバヌはどこへ行ったのだ?"
64,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_020,"どうも、どうも!
Playerが踊って時間を稼いでくれたおかげで、
バッチリうまくいったんだぞ!"
65,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_021,"実はね、司祭さまの家には、地野菜が蓄えられてるんだぞ。
僕はコッソリ、それを借りてきたんだぞ!"
66,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_022,"この野菜なら、やせ細ってないし、「価値ある品」だ。
よしよし、これで僕も儀式を通過だぞ!"
67,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_023,"……ぬ、盗んだんじゃないってば。
ちょっと借りただけだぞ。
さあ、さあ、司祭さまのところに行こう!"
68,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_100_023,"グヌバヌめ、またやって来たか。
今度こそ、まともなものであろうな……?"
69,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_030,"どうも、どうも、司祭さま。
今度こそ「価値のある品」を持参しました。
……こちらですっ!"
70,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_031,"ふーむ、まるまる太った地野菜か。
悪くはない、悪くはないが……何か、おかしい気がするぞ。"
71,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_032,"……そうだ、今は地野菜の旬ではない!
こんなまるまる太った地野菜が、採れるはずがないだろう!
また嘘をつくだなんて、今度こそ失格だ!"
72,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_033,"そんなぁ……。
せっかく、司祭さまが奥さまに内緒で蓄えてた、
へそくり地野菜を持ってきたのに…………。"
73,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_034,"……待て、待て、グヌバヌよ。
お主がなぜ、私のへそくり地野菜を知っているのだ!?"
74,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_035,"へへっ、さあ、なんででしょう~?
でも失格なら仕方ない、奥さまに返しに行くんだぞ……。"
75,TEXT_HEAVNZ710_01914_AANUVANU_000_036,"ま、待つのだ、グヌバヌよ!
……妻に黙っているのであれば、失格は取り消そう。
ほかの「価値のある品」を持ってくるがよい。"
76,TEXT_HEAVNZ710_01914_GUNUVANU_000_037,"やったぁ!
さすが司祭さま、お心が広いんだぞ~!"