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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_00,オク・ズンドのグヌバヌは、儀式を通過する方法をさらに思案しているようだ。
1,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_01,グヌバヌのために、サヌワを捕まえることになった。アバラシア雲海のブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」と話そう。
2,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_02,グヌバヌから、を預かった。ブルーウィンドウの「訓練されたサヌワ」に「」を使おう。
3,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_03,訓練されたサヌワに手綱を掛けた。ブルーウィンドウの「サヌワ」を鎮めて、グヌバヌが騎乗できるようにしよう。
4,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_04,訓練されたサヌワを鎮めた。ブルーウィンドウにいる「グヌバヌ」に報告しよう。
5,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_05,グヌバヌに報告したところ、怯えて走り去ってしまった。オク・ズンドに戻って、「グヌバヌ」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_06,グヌバヌから、逃げたことを謝罪された。彼ははアヌバヌに、サヌワを手懐ける方法を冒険者に教えた心こそが「価値ある品」だと説明した。しかし、やはりアヌバヌは認めてくれないようだ……。
7,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_07,
8,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_08,
9,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_10,
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23,TEXT_HEAVNZ711_01915_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_00,グヌバヌと話す
25,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_01,訓練されたサヌワにを使う
26,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_02,訓練されたサヌワを鎮める
27,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_03,グヌバヌに報告
28,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_04,グヌバヌと話す
29,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_06,
31,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_07,
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47,TEXT_HEAVNZ711_01915_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_000,"さてと、さてと、次はどうしようかなぁ。
ほかに思いつくのは、兄さんの真似をすることだけ……
アレをやるのは嫌だけど、こうなったら仕方ないぞ……。"
49,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_001,"……兄さんはね、僕らバヌバヌ族がよく乗る「サヌワ」の、
すばらしい騎乗術を披露したんだぞ。"
50,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_002,"僕だって……ふ、二重の虹くらい見事な騎乗術を持ってるぞ。
ただ、自分の「サヌワ」を持ってないんだ……。
だって、だって、捕まえるのが大変なんだもん!"
51,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_003,"あなたに「サヌワ」を捕まえてもらうくらいなら、
司祭さまも許してくれるはずだぞ。
必要な道具は持っていくから、ブンド族の集落の方へ来てね~。"
52,TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_000,「サヌワ」は、こちらを鋭く睨んでいる……。
53,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_010,"どうも、どうも!
サヌワの捕獲に必要な道具を持ってきたぞ。
じゃ~ん、「」だぁ~!"
54,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_011,"野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱を掛けてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
55,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_012,"騎乗術を披露するときに、
乗ってるのが誰の「サヌワ」かなんて、関係ないでしょ?
大丈夫、大丈夫、この計画は完璧だぞぉ!"
56,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_013,"ほら、誰かが訓練したサヌワが、あそこにいるぞ!
さっそく「」を掛けてきてよ。
……む、難しかったら、諦めてもいいけどね?"
57,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_020,"野生の「サヌワ」を乗りこなすのは難しいんだぞ。
だから、すでに訓練されたヤツに手綱をかけてもらって、
気ままな風のように、自由に乗りこなすんだぞ!"
58,TEXT_HEAVNZ711_01915_VANUMOBA01915_000_025,ちょっと、うちの子に何をするの!?
59,TEXT_HEAVNZ711_01915_BALOON_000_025,あっち行って!
60,TEXT_HEAVNZ711_01915_SYSTEM_000_026,"「サヌワ」は、落ち着いたようだ。
これなら、グヌバヌが騎乗できるかもしれない……。"
61,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_030,"どうだい、どうだい?
怖くて目をつぶってたけど、「サヌワ」に手綱はかけられた?
季節の変わり目の風くらい荒れてて、無理だったでしょ?"
62,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_031,"……えっ!
「サヌワ」に手綱を掛けて落ち着かせたの!?
もう乗っても大丈夫ってこと!?"
63,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_032,"えっと、えっと……
ち、ちょっと、心の準備をするから待つんだぞ。
訓練された「サヌワ」なら……こ、怖くないんだぞ……。"
64,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_033,"……やっぱり、やっぱり、無理なんだぞぉ~!
「サヌワ」の牙、すっごく怖いんだぞぉぉぉぉぉ~!!"
65,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_040,"Player、逃げちゃって悪かったぞ。
儀式の方は……平気、平気、大丈夫。
司祭さまに、僕がうまく言ってみせるんだぞ!"
66,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_041,"……えへんっ!
どうも、どうも、司祭さま。
今度の今度こそ「価値ある品」を献上しにきたんだぞ!"
67,TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_042,"これは、これは、グヌバヌよ。
……何も持っていないようだが、何を献上すると言うのだ?"
68,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_043,"わたくし、こちらのPlayerに、
「サヌワ」を手懐ける方法を教えてさしあげたんだぞ!"
69,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_100_043,"旅のヒトに、果てなき空ほど寛大に知恵を貸す、
やさしい、やさしい、グヌバヌの「心」!
これこそ「価値ある品」なんだぞ!"
70,TEXT_HEAVNZ711_01915_AANUVANU_000_044,"むむむ……この、馬鹿もんッ!
形がない「心」なぞ、どうやって献上するのだ!?
そんなものは、認められん!!"
71,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_045,"そんな、そんな、形がなきゃ献上できないなんて!
はじめて聞いたオキテだし、失敗をしたわけじゃないから、
失格にはなりませんよね?"
72,TEXT_HEAVNZ711_01915_GUNUVANU_000_046,"はぁ……口ばかりが沸き立つ雲のごとき、グヌバヌよ……。
確かに、お主の言うとおりではあるが……
もう、次が本当に最後だからな。"