mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
163 lines
12 KiB
CSV
163 lines
12 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_00,オク・ズンドのグヌバヌは、いよいよ困っているようだ。
|
||
1,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_01,グヌバヌは、儀式の献上物に悩んでいるようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に相談しよう。
|
||
2,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_02,グナバヌは、オク・ブンド・ヴァナに侵入し、ピカピカを盗んではどうかと提案した。アバラシア雲海のオク・ブンド・ヴァナにいる「グヌバヌ」と話そう。
|
||
3,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_03,グヌバヌから、帝国兵の注意を引いてほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「」、「」、「」、「」、「」のいずれかを3体討伐しよう。
|
||
4,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_04,帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
|
||
5,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_05,グヌバヌから、再度帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「」、「」、「」、「」、「」のいずれかを3体討伐しよう。
|
||
6,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_06,再度、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
|
||
7,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_07,グヌバヌから、さらに帝国兵を倒してほしいと頼まれた。オク・ブンド・ヴァナで、「」、「」、「」、「」、「」のいずれかを3体討伐しよう。
|
||
8,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_08,さらに、帝国兵を討伐した。オク・ブンド・ヴァナの「グヌバヌ」に報告しよう。
|
||
9,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_09,グヌバヌは、無事に帝国軍から何かを盗み出せたようだ。オク・ズンドの「アヌバヌ」と話そう。
|
||
10,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_10,アヌバヌに声をかけ、グヌバヌが盗んできた品を見せた。「伝説の黒き悪魔」を従えたとされたグヌバヌは、儀式を通過することができたようだ。オク・ズンドの「グナバヌ」に報告しよう。
|
||
11,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_11,グナバヌに、グヌバヌが儀式を通過したと報告し、感謝された。彼は兄として、怠惰な弟が少しずつでもしっかりしていくことを、願っているのであった……。
|
||
12,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_HEAVNZ712_01916_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_00,グナバヌと話す
|
||
25,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_01,グヌバヌと話す
|
||
26,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_02,オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
|
||
27,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_03,グヌバヌに報告
|
||
28,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_04,オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
|
||
29,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_05,グヌバヌに報告
|
||
30,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_06,オク・ブンド・ヴァナの帝国兵を討伐
|
||
31,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_07,グヌバヌに報告
|
||
32,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_08,アヌバヌと話す
|
||
33,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_09,グナバヌに報告
|
||
34,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_10,
|
||
35,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_11,
|
||
36,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_12,
|
||
37,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_13,
|
||
38,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_14,
|
||
39,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_15,
|
||
40,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_16,
|
||
41,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_17,
|
||
42,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_18,
|
||
43,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_19,
|
||
44,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_20,
|
||
45,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_21,
|
||
46,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_22,
|
||
47,TEXT_HEAVNZ712_01916_TODO_23,
|
||
48,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_000,"ううん、ううん、いよいよ困ったなぁ。
|
||
もう、なんにも案がでてこないんだぞ。"
|
||
49,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_001,"こうなったら、兄さんに相談してみるんだぞ。
|
||
相談くらいなら、手を借りたことにはならないはずだし……
|
||
Playerも、一緒に来てほしいんだぞ!"
|
||
50,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_005,さあさあ、一緒に兄さんに相談してみるんだぞ!
|
||
51,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_010,"これは、これは、善良そうな旅のヒト!
|
||
事情は、グヌバヌから聞いておる。
|
||
弟がいろいろと世話になっているようで、かたじけない……。"
|
||
52,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_011,"グヌバヌよ、お前が自力でやったことといえば、
|
||
司祭さまの家から地野菜を盗んだことだけか……。
|
||
それにしても、よく盗めたな?"
|
||
53,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_012,"でしょ、でしょ、すごいでしょ!?
|
||
コッソリ盗むのは得意なんだぞ。
|
||
兄さんのおやつも、よくいただいてるんだぞぉ!"
|
||
54,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_013,"いつの間にか減っておると思ったら、お前か!
|
||
……まぁいい、今は置いておこう。
|
||
そんなに盗みが得意なら、活かさない手はないな。"
|
||
55,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_014,"……東の「オク・ブンド・ヴァナ」の一角に、
|
||
嵐を呼ぶ暗雲のごとき不吉な黒鎧どもが、陣取っておる。
|
||
連中が持ちこみし、ピカピカの珍品……これを盗め、弟よ!"
|
||
56,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_015,"そ、それって、前に村を襲った、
|
||
「てーこくへい」っていう怖いヒトたちだろぉ!
|
||
うーん、うーん……大丈夫かなぁ……。"
|
||
57,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_016,"……うう、うう。
|
||
怖いけど、これが最後の機会……。
|
||
よし、わかった……僕はやるぞぉ!"
|
||
58,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_017,"で、でも、Playerも一緒だぞ!?
|
||
「てーこくへい」を引きつけてもらわなきゃ、盗めないし!
|
||
……が、が、がんばるぞぉ~!"
|
||
59,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_018,"手間をかけて、すまぬ……。
|
||
今度こそ、うまくいくといいのだが。"
|
||
60,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_025,"Player! Player!
|
||
すっごく、すっごく、怖かった……。
|
||
だけど僕、ひとりでここまで来れたんだぞ……!"
|
||
61,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_026,"そ、それじゃあ、僕がピカピカを盗む間、
|
||
「てーこくへい」の気を引いてほしいんだぞ。
|
||
……そうだなぁ、3人くらい、倒しちゃって!"
|
||
62,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_027,"ああ、ああ、巨大な渡り鳥に睨まれたときくらい、
|
||
ドキドキしてきたんだぞ……。
|
||
Player、一緒にがんばろうね!"
|
||
63,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_030,"Playerは、おもいっきり暴れて、
|
||
「てーこくへい」たちの気を引いてほしいんだぞ。
|
||
その間に、僕はピカピカを盗んでおくぞ……!"
|
||
64,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_040,"すーはー、すーはー。
|
||
深呼吸、深呼吸……。"
|
||
65,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_041,"……って、Player!?
|
||
もう「てーこくへい」を倒しちゃったの!?
|
||
僕、まだピカピカを盗めてないぞぉ……!"
|
||
66,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_042,"い、今から盗みに行こうと思ってたんだ、本当だぞ。
|
||
だから、もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
|
||
あと3人くらい倒しちゃって!"
|
||
67,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_050,"もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきてよ!
|
||
僕、ピカピカを盗んでおくから……!"
|
||
68,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_070,やればできる……やればできるんだ……。
|
||
69,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_071,"……って、Player!?
|
||
もう倒しちゃったの?
|
||
だから、早いってばぁ!"
|
||
70,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_072,"ちょうど、今から行こうと思ってたところなんだぞ……!
|
||
だから、もう一度「てーこくへい」の気を引いてきて!
|
||
3人くらい、Playerならいける、いける!"
|
||
71,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_110_073,"もう一度、「てーこくへい」の気を引いてきて!
|
||
Playerならいける、いける!"
|
||
72,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_060,"わ~い、やったぞ、やったぞ!
|
||
Playerが戦ってる一瞬の隙に、
|
||
今度こそ、ピカピカを盗み出したんだ!"
|
||
73,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_061,"これで、青空くらい晴れやかに、
|
||
儀式を通過できること間違いなしだぞ!
|
||
さっそく、司祭さまに見せにいくんだぞぉ!"
|
||
74,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_070,"さあさあ、さあさあ!
|
||
司祭さまに見せるんだぞ~!!"
|
||
75,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_072,"グヌバヌよ、また来たか……。
|
||
先に言ったとおり、今回が最後の機会だぞ。
|
||
今度こそ、「価値ある品」を持ってきたのであろうな?"
|
||
76,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_073,"どうも、どうも、司祭さま!
|
||
今回のものは、本当に本当に凄いんだぞ~。
|
||
きっと、司祭さまも認めてくださるに違いありませんっ!"
|
||
77,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_100_073,"えっへん! えっへん!
|
||
これは僕が、黒鎧の「てーこくへい」から盗み出した、
|
||
でっかくて怖い……なんか……手です!"
|
||
78,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_074,"おぉ、おぉ、グヌバヌよ……!
|
||
これは、実に驚くべきシロモノだ……。
|
||
魔法で操るトーテムよりも、硬くて、強そうではないか!"
|
||
79,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_075,"そうか、これは言い伝えに聞く「伝説の黒き悪魔」だな!?
|
||
それを従えるとは、畏れに羽根も開かんばかりの偉業!
|
||
グヌバヌよ、儀式は通過……合格だ!"
|
||
80,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_100_075,"その偉業を讃え、お主のことをこう呼ぼう……。
|
||
「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」と!"
|
||
81,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_076,"やった、やった、合格だぁ~!
|
||
それに「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だって!
|
||
浮島を貫く大樹よりも、カッコイイんだぞぉ~!"
|
||
82,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_077,"えらい、えらい!
|
||
僕、本当にがんばったなぁ!
|
||
もう、当分がんばるのはイヤなんだぞ……。"
|
||
83,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_078,"……あっ、そうだ、そうだ!
|
||
僕は「黒き悪魔を従えしグヌバヌ」だったぞ!
|
||
大変な仕事はこいつにお願いして、しばらく休も~っと!"
|
||
84,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_079,"グヌバヌは変わらぬなぁ……。
|
||
お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
|
||
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
|
||
85,TEXT_HEAVNZ712_01916_AANUVANU_000_081,"お主、儀式の合格を、「グナバヌ」に報告してくれるか?
|
||
兄として、誰よりも心配していたからな……。"
|
||
86,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNUVANU_000_080,"えらい、えらい!
|
||
僕、本当にがんばったなぁ!
|
||
しばらく休憩しよ~っと。"
|
||
87,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_082,"なんと、なんと!
|
||
グヌバヌが、無事に儀式を通過できたのか!
|
||
……ああ、感謝の言葉もない!"
|
||
88,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_083,"怠惰な弟のことだ、儀式を乗り越えたからといって、
|
||
すぐには立派な成人にならぬだろう。
|
||
だが、儀式を通過した自信は、いつか次の行動に繋がるはず。"
|
||
89,TEXT_HEAVNZ712_01916_GUNAVANU_000_084,"すべては、あなたがこの集落に来てくれたおかげだ!
|
||
あなたを遣わした天に、心の底から感謝しよう!
|
||
雲海に響き渡る雷鳴のようにな!"
|