mirror of
https://github.com/xivapi/ffxiv-datamining.git
synced 2026-07-28 20:49:19 +00:00
03d949abaf
* Update cn * 7.45 follow-up
122 lines
8.6 KiB
CSV
122 lines
8.6 KiB
CSV
0,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_00,イディルシャイアのノッチド・ボーンは、動けなくなるほど腹が減っているようだ。
|
||
1,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_01,ノッチド・ボーンはどんなに腹が減っても、ゴブリン族にもらった食べ物には手を付けたくないようだ。冒険者はを入手し、それを焼くよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「」から「」を入手しよう。
|
||
2,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_02,を入手した。シャーレアン学士街の「」で「」を焼こう。
|
||
3,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_03,を焼いた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「」を渡そう。
|
||
4,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_04,をノッチド・ボーンに渡したところ、をゴブリン族に返すよう頼まれた。シャーレアン学士街の「焚き火番のゴブリン族」に「」を渡そう。
|
||
5,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_05,焚き火番のゴブリン族にのことを話した。焚き火番のゴブリン族は、人がを食べると腹を壊すかもしれないと心配し、薬茶をくれた。ノッチド・ボーンたちの様子を確認するため、イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
|
||
6,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_06,ノッチド・ボーンとデデアンは、腹を壊していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と「デデアン」に「」を使おう。
|
||
7,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_07,をふたりに飲ませた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
|
||
8,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_08,が効いて、ノッチド・ボーンたちの腹痛は和らいだようだ。しかし、ノッチド・ボーンのゴブリン族への不信が和らぐことはなかった……。
|
||
9,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_09,
|
||
10,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_10,
|
||
11,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_11,
|
||
12,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_12,
|
||
13,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_13,
|
||
14,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_14,
|
||
15,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_15,
|
||
16,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_16,
|
||
17,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_17,
|
||
18,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_18,
|
||
19,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_19,
|
||
20,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_20,
|
||
21,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_21,
|
||
22,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_22,
|
||
23,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_23,
|
||
24,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_00,シャーレアン学士街のからを入手
|
||
25,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_01,でを焼く
|
||
26,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_02,イディルシャイアのノッチド・ボーンにを渡す
|
||
27,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_03,シャーレアン学士街の焚き火番のゴブリン族にを渡す
|
||
28,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_04,イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
|
||
29,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_05,ノッチド・ボーンにを使う
|
||
30,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_06,デデアンにを使う
|
||
31,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_07,ノッチド・ボーンと話す
|
||
32,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_08,
|
||
33,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_09,
|
||
34,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_10,
|
||
35,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_11,
|
||
36,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_12,
|
||
37,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_13,
|
||
38,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_14,
|
||
39,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_15,
|
||
40,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_16,
|
||
41,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_17,
|
||
42,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_18,
|
||
43,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_19,
|
||
44,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_20,
|
||
45,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_21,
|
||
46,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_22,
|
||
47,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_23,
|
||
48,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_000,"チッ、ゴブリン族の洗脳を解く鍵が、見つからねえとはな。
|
||
それにしても、腹が空きすぎて倒れそうだぜ。
|
||
……ここについてから、ろくに飯をくってねぇ。"
|
||
49,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_001,"兄貴、僕のお腹もきゅうきゅういってるっす……。
|
||
焚き火の番をしてるゴブリン族から貰った、
|
||
を食べてみないっすか……?"
|
||
50,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_002,"……馬鹿野郎!
|
||
ゴブリン族にもらった肉が食えるか!
|
||
干し肉には、毒が入ってるに決まってるぜ!"
|
||
51,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_003,"しかたねえ、アンタよお、
|
||
「」の肉を、取ってきてくれねえか?"
|
||
52,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_004,"生では食えねえが、
|
||
「学士街」の「」で焼けば食えるはずだ。
|
||
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
|
||
53,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_010,"しかたねえ、アンタよお、
|
||
「」の肉を、取ってきてくれねえか?"
|
||
54,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_011,"生では食えねえが、
|
||
「学士街」の「」で焼けば食えるはずだ。
|
||
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
|
||
55,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_012,"もう限界、倒れそうっす……。
|
||
毒じゃなきゃなんでもいいので、お願いするっす……。"
|
||
56,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_020,"シュコォ……シュコォ……
|
||
あなた 焚き火で なにか焼きたい?
|
||
火を消さないなら 問題ない いっぱい焼いて 問題ない!"
|
||
57,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_030,"おう、アンタ!
|
||
「」は、焼いてきてくれたかい?"
|
||
58,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_031,"……おうおう、思ったよりも美味そうじゃねえか!
|
||
これがあれば、「」なんていらねえぜ!"
|
||
59,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_032,"そうだ、ついでに「」を
|
||
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
|
||
60,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_033,"俺たちにはがあるから、
|
||
そんなもんいらねえって、伝えてくれや!
|
||
ガッハッハ!"
|
||
61,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_043,"「」を
|
||
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
|
||
62,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_044,"「」を返すのは、敵に借りを作らないって事っす!
|
||
兄貴、カッコイイっす!"
|
||
63,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_040,"シュコォ……シュコォ……
|
||
わたし しがない 焚き火番。
|
||
あなた わたし 何か用?"
|
||
64,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_041,"流民に あげた ?
|
||
代わりに 食べる?
|
||
……人が食べても 大丈夫? あれは結構 お腹痛める!"
|
||
65,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_042,"わたし 人のおなかが とっても心配!
|
||
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
|
||
66,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_052,"わたし 人のおなかが とっても心配!
|
||
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
|
||
67,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_051,"お腹、ぎゅるぎゅるっす……。
|
||
素直に……「」……食べておけば良かったっす……。"
|
||
68,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_050,"お……おう……アンタ……。
|
||
は、腹が……ヤベエ……死ぬほど、痛え……。
|
||
やっぱりは、火を通しても……む、無理……?"
|
||
69,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_061,"うぐぐ……や、薬茶……だって……?
|
||
ありがてえ……いただくぜ……。"
|
||
70,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_084,"くう……痛みに……負けるか……。
|
||
俺は……デデアンと……ふたりで生きていくんだ……。
|
||
……むう……薬茶のおかげか……痛みが……和らいで……。"
|
||
71,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_071,"あぐぐ……死んだ婆ちゃんが……呼んでるっす……。
|
||
だ、ダメっす……薬茶……飲むっす……!"
|
||
72,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_083,"うぐぐ……ごめんよう……婆ちゃん……。
|
||
兄貴を置いて……そっちにいけないっす……。
|
||
あれ……痛みが……和らいで……婆ちゃんも消えて……。"
|
||
73,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_080,"うぐぐ……徐々にだが、痛みが和らいできたぜ……。
|
||
手間かけちまって、すまねえな、アンタ。
|
||
アンタの情けにゃ、目頭が熱くなってくらあ……。"
|
||
74,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_081,"……あの薬茶は、ゴブリン族が心配してくれた物?
|
||
まさか、嘘だろう……俺たちを心配する奴なんて、
|
||
このエオルゼアにいるもんかよ!"
|
||
75,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_082,"いままで、俺たちに優しくする奴は、皆、裏があった。
|
||
俺たちをはめた、あの悪徳金貸しだってそうだった。
|
||
だから、奴らだって……裏があるにちげえねえ!"
|
||
76,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_060,(★未使用/削除予定★)
|
||
77,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_070,(★未使用/削除予定★)
|