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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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0,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_00,イディルシャイアのノッチド・ボーンは、動けなくなるほど腹が減っているようだ。
1,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_01,ノッチド・ボーンはどんなに腹が減っても、ゴブリン族にもらった食べ物には手を付けたくないようだ。冒険者はを入手し、それを焼くよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「」から「」を入手しよう。
2,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_02,を入手した。シャーレアン学士街の「」で「」を焼こう。
3,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_03,を焼いた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」に「」を渡そう。
4,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_04,をノッチド・ボーンに渡したところ、をゴブリン族に返すよう頼まれた。シャーレアン学士街の「焚き火番のゴブリン族」に「」を渡そう。
5,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_05,焚き火番のゴブリン族にのことを話した。焚き火番のゴブリン族は、人がを食べると腹を壊すかもしれないと心配し、薬茶をくれた。ノッチド・ボーンたちの様子を確認するため、イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_06,ノッチド・ボーンとデデアンは、腹を壊していた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と「デデアン」に「」を使おう。
7,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_07,をふたりに飲ませた。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
8,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_08,が効いて、ノッチド・ボーンたちの腹痛は和らいだようだ。しかし、ノッチド・ボーンのゴブリン族への不信が和らぐことはなかった……。
9,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_12,
13,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_13,
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21,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ823_01953_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_00,シャーレアン学士街のからを入手
25,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_01,でを焼く
26,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_02,イディルシャイアのノッチド・ボーンにを渡す
27,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_03,シャーレアン学士街の焚き火番のゴブリン族にを渡す
28,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_04,イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
29,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_05,ノッチド・ボーンにを使う
30,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_06,デデアンにを使う
31,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_07,ノッチド・ボーンと話す
32,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_10,
35,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_11,
36,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_12,
37,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_13,
38,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_14,
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46,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ823_01953_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_000,"チッ、ゴブリン族の洗脳を解く鍵が、見つからねえとはな。
それにしても、腹が空きすぎて倒れそうだぜ。
……ここについてから、ろくに飯をくってねぇ。"
49,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_001,"兄貴、僕のお腹もきゅうきゅういってるっす……。
焚き火の番をしてるゴブリン族から貰った、
を食べてみないっすか……?"
50,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_002,"……馬鹿野郎!
ゴブリン族にもらった肉が食えるか!
干し肉には、毒が入ってるに決まってるぜ!"
51,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_003,"しかたねえ、アンタよお、
「」の肉を、取ってきてくれねえか?"
52,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_004,"生では食えねえが、
「学士街」の「」で焼けば食えるはずだ。
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
53,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_010,"しかたねえ、アンタよお、
「」の肉を、取ってきてくれねえか?"
54,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_011,"生では食えねえが、
「学士街」の「」で焼けば食えるはずだ。
俺たちは、空腹で動けそうにねえからな、頼んだぜ!"
55,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_012,"もう限界、倒れそうっす……。
毒じゃなきゃなんでもいいので、お願いするっす……。"
56,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_020,"シュコォ……シュコォ……
あなた 焚き火で なにか焼きたい?
火を消さないなら 問題ない いっぱい焼いて 問題ない!"
57,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_030,"おう、アンタ!
「」は、焼いてきてくれたかい?"
58,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_031,"……おうおう、思ったよりも美味そうじゃねえか!
これがあれば、「」なんていらねえぜ!"
59,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_032,"そうだ、ついでに「」を
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
60,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_033,"俺たちにはがあるから、
そんなもんいらねえって、伝えてくれや!
ガッハッハ!"
61,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_043,"「」を
「焚き火番のゴブリン族」に突き返してくれ!"
62,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_044,"「」を返すのは、敵に借りを作らないって事っす!
兄貴、カッコイイっす!"
63,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_040,"シュコォ……シュコォ……
わたし しがない 焚き火番。
あなた わたし 何か用?"
64,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_041,"流民に あげた 
代わりに  食べる?
……人が食べても 大丈夫? あれは結構 お腹痛める!"
65,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_042,"わたし 人のおなかが とっても心配!
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
66,TEXT_HEAVNZ823_01953_GOBLIN01953_000_052,"わたし 人のおなかが とっても心配!
一応あげる この薬茶 お腹痛いのを 治してくれる!"
67,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_051,"お腹、ぎゅるぎゅるっす……。
素直に……「」……食べておけば良かったっす……。"
68,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_050,"お……おう……アンタ……。
は、腹が……ヤベエ……死ぬほど、痛え……。
やっぱりは、火を通しても……む、無理……?"
69,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_061,"うぐぐ……や、薬茶……だって……?
ありがてえ……いただくぜ……。"
70,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_084,"くう……痛みに……負けるか……。
俺は……デデアンと……ふたりで生きていくんだ……。
……むう……薬茶のおかげか……痛みが……和らいで……。"
71,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_071,"あぐぐ……死んだ婆ちゃんが……呼んでるっす……。
だ、ダメっす……薬茶……飲むっす……!"
72,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_083,"うぐぐ……ごめんよう……婆ちゃん……。
兄貴を置いて……そっちにいけないっす……。
あれ……痛みが……和らいで……婆ちゃんも消えて……。"
73,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_080,"うぐぐ……徐々にだが、痛みが和らいできたぜ……。
手間かけちまって、すまねえな、アンタ。
アンタの情けにゃ、目頭が熱くなってくらあ……。"
74,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_081,"……あの薬茶は、ゴブリン族が心配してくれた物?
まさか、嘘だろう……俺たちを心配する奴なんて、
このエオルゼアにいるもんかよ!"
75,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_082,"いままで、俺たちに優しくする奴は、皆、裏があった。
俺たちをはめた、あの悪徳金貸しだってそうだった。
だから、奴らだって……裏があるにちげえねえ!"
76,TEXT_HEAVNZ823_01953_NOTCHEDBONE_000_060,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_HEAVNZ823_01953_DEDEAN_000_070,(★未使用/削除予定★)