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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_00,イディルシャイアのノッチド・ボーンは、怪しいゴブリン族を追うつもりだ。
1,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_01,ノッチド・ボーンから、怪しいゴブリン族の追跡に協力するよう頼まれた。低地ドラヴァニアのシャーレアン学士街にいる「ノッチド・ボーン」と話そう。
2,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_02,ノッチド・ボーンと話した。目標の怪しいゴブリン族は、道なりに南下しているそうだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と話そう。
3,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_03,ノッチド・ボーンと再び話した。目的の怪しいゴブリン族は、縄を所持しているようだ。シャーレアン学士街の尾行中の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
4,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_04,尾行を続けていると、怪しいゴブリン族は誰かを探しているのがわかった。シャーレアン学士街の交差路の「ノッチド・ボーン」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_05,ゴブリン族を追っていると、複数の魔物の死体に行きあたった。いったい誰がやったのだろうか……?シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と話そう。
6,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_06,怪しいゴブリン族と、エドレッドが助け合っているという話を聞き、ノッチド・ボーンとデデアンは、自分たちが勘違いしていたことに気がついた。シャーレアン学士街の橋の下の「ノッチド・ボーン」と再び話そう。
7,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_07,ノッチド・ボーンは、余韻が覚めたらイディルシャイアに戻るようだ。イディルシャイアの「ノッチド・ボーン」と話そう。
8,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_08,ノッチド・ボーンとデデアンは、いままでの勘違いを悔い、イディルシャイアの一員として、頑張るようだ。彼らの頑張りがうまくいくよう、手を貸してあげるのもいいかもしれない。
9,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_12,
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20,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_20,
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22,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ825_01955_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_00,シャーレアン学士街のノッチド・ボーンと話す
25,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_01,尾行中のノッチド・ボーンと話す
26,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_02,尾行中のノッチド・ボーンと再び話す
27,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_03,交差路のノッチド・ボーンと話す
28,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_04,橋の下のノッチド・ボーンと話す
29,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_05,橋の下のノッチド・ボーンと再び話す
30,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_06,イディルシャイアのノッチド・ボーンと話す
31,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_09,
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46,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ825_01955_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_000,"ようアンタ、さっそく例の犯人……
悪党のゴブリン族が、イディルシャイアに戻ってきていたぜ!"
49,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_001,"奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
50,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_011,"奴はイディルシャイアで犯行の準備を行い、また出ていった。
俺は奴を追い、今度こそしっぽを掴んでやる。
アンタも手を貸してくれ! 学士街の方で待ってるぜ!"
51,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_012,"奴との決着をつけるっす!
ゴブリン族の陰謀を潰すため、ご協力お願いするっす!"
52,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_013,さあ、兄貴のために、がんばるっす!
53,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_010,"来てくれたか、アンタ!
奴は、南へ道なりに進んでいった。
ばれないように尾行して、ヤツの陰謀を暴くぜ!"
54,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_022,"兄貴の言うとおり、あのゴブリン族は絶対悪党っす!
金貸しの本性は見抜けなかったけど……今回は間違いないっす!"
55,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_023,"シュコォ……シュコォ……
キミ ゴブに 何かよ~?
ごめんなさいけど 先約あるから また今度~!"
56,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_020,"シッ……道の先を見てくれ。
あれが、陰謀を企んでいるゴブリン族だ。
どうやら、イディルシャイアから縄を持ってきたようだぜ。"
57,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_021,"恐ろしい……縄で人を捕らえるつもりなんだろう。
……あ、移動するみてえだな。
俺たちも移動しようぜ!"
58,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_032,"ゴブリン族……完全に怪しいっす!
やっぱり兄貴の読みは、正しかったっす!"
59,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_033,"シュコォ……シュコォ……
お約束 このあたり だったはず~?
あの人 どこどこ いっちゃった~?"
60,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_030,"あのゴブリン族、さっきからきょろきょろと……
何か探しているようだな。"
61,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_031,"もしかして、捕らえる獲物を探しているのか!?
周囲に人気はないから、犯行にはぴったりだ。
……また、移動するぞ!"
62,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_043,"ひ、ひえー!?
ヤバいっす、ヤバいっす!
僕たちも、こんなふうに、殺されるっす!?"
63,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_040,"……ぼ、冒険者さんか。
み、見てくれよ、この死体の数々を。
あの、ゴブリン族が、やったっていうのか……?"
64,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_041,"兄貴、や、ヤバいっす!
あのゴブリン族は、危険っす!
こ、このまま尾行するのは、危険なんじゃ……!?"
65,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_042,"馬鹿野郎! こ、この程度で、ビ、ビビビるんじゃねえ!
俺たちが逃げたら、イディルシャイアはどうなるんだ。
ゴブリン族を追うぞ、冒険者さんも来てくれ!"
66,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_067,"こんな暗がりに、人を連れ込んでるなんて……!
怖いっす! でも、兄貴についていくっす!"
67,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_068,い……て……。
68,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_069,"シュコォ……シュコォ……
手加減 ダメダメ 意味ないよ~。
ちゃんと やるから 耐えて ちょ~だい!"
69,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_050,"(-苦しそうな男性-)うぐ……い、痛たたたたっ!?
や、やめてくれ、もう無理っ!"
70,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_051,"シュコォ……シュコォ……
痛いの当然 エドレッド悪い~!
でもでも だいじょぶ すぐ楽になる~!"
71,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_052,"つ、ついに犯行現場を押さえたぜ……!
その人から離れろ、怪しいゴブリン族め!
人を痛めつけて、いったい何のつもりだ!"
72,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_053,"なにって 彼に 頼まれた~!
ゴブリン族の秘技指圧 身体の不調に とっても効く効く!
楽になりたいなら 痛いは我慢~!"
73,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_100_053,"……それって、つまり……マッサージってことか!?
そ、そんな言い訳通用しないぞ!"
74,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_054,"いやぁ、ありがとな、先生。
施術は相変わらず痛いし恥ずかしいが……身体が楽になったぜ!"
75,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_055,"それじゃ、魔物の死体はなんだったっす……?
それに、そっちのゴブリン族が持ってた縄は……?"
76,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_056,"死体……って、ああ、あれか。
施術料代わりに、俺が狩ったのさ。
先生が、金はいらないから肉がほしいっていうからさ。"
77,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_057,"お縄はお肉を 縛るに使う~。
ゴブは狩り狩り ヘタだから~
エドレッドには 頼りきり~!"
78,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_058,"若いころは「エドレッド盗賊団」を率いて暴れていた俺だが、
まともに動けなくなる大怪我をして、足を洗ってなぁ……。"
79,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_100_058,"先生の施術のおかげで、なんとか生活できてるんだ。
それに同じ都市の仲間だしな、助け合うのは当然さ。"
80,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_059,"そんな……本当に……。
ゴブリン族が「人」のために…………?
俺が、間違っていたのか……。"
81,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_060,"……ゴブリン族を疑っていて、すまなかった!
俺は、心を入れ替えるよ!
だから俺たちを……都市の仲間にしてほしい!"
82,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_061,"よく わからんけど 歓迎よ~!
自由の都市は 自由なトコロ!
どんなヒトも 歓迎よ~!"
83,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_062,"ありがてえ……。
俺もアンタらと助け合いができるよう、がんばるぜ!"
84,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_064,"それじゃあ さっそく 秘技指圧
試してみるみる? やってみる?
ちょっと痛くて 恥ずかしいけど 身体とっても 楽なるよ~!"
85,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_065,"ま、待て! それは遠慮しておくよ!
こ、こ、心の準備ができていないんだ!
いや、ちょ、ちょっと待って………!!"
86,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_066,あ、兄貴――っ!!!
87,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_072,あ、あんなに叫んでる兄貴初めて見たっす……。
88,TEXT_HEAVNZ825_01955_EDRED_000_073,"先生の施術は、一度受けたら病みつきになっちまう。
あんたも気が向いたら、受けるといいぞ。"
89,TEXT_HEAVNZ825_01955_GOBLIN01955_000_074,"シュコォ……シュコォ……
仲間が増えるの嬉しくて 施術に気合 入ったよ~!"
90,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_070,"うう……想像を絶する痛さと恥ずかしさだった……。
でも、本当に身体が軽くなったぜ……。
すげえな、ゴブリン族って……。"
91,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_071,"……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
92,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_083,"……こ、この余韻が覚めたら街に戻るとするか。
じゃあ、あとでイディルシャイアで会おうぜ……。"
93,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_084,"僕、間違っていたっす!
兄貴と一緒に、イディルシャイアに貢献することで、
誤解していたことを償っていくっす!"
94,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_080,"過去のしがらみに囚われて、俺の眼は曇っていた……。
アンタも、こんな俺につき合ってくれてありがとな。"
95,TEXT_HEAVNZ825_01955_NOTCHEDBONE_000_081,"ようし……!
それじゃ改めて、イディルシャイアの一員として、がんばるぞ!"
96,TEXT_HEAVNZ825_01955_DEDEAN_000_082,はい、兄貴!