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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_00,マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、憂鬱そうにつぶやいている。
1,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_01,サロ・ロッゴから、マトーヤの薬草についた虫の駆除を依頼された。低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟前にある「」3つを調べ、「」を駆除しよう。
2,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_02,を駆除した。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
3,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_03,サロ・ロッゴに、虫を駆除したことを伝えた。これでお茶が淹れられると喜んだサロ・ロッゴだったが、一転、ほとんどマトーヤの役に立てていないことを嘆きはじめた。マトーヤの洞窟内のホウキたちから、マトーヤの望みを聞き出してみよう。
4,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_04,
5,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_05,
6,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_06,
7,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_07,
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22,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ901_01966_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_00,を調べてを討伐
25,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_01,マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴに報告
26,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_02,
27,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_03,
28,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_04,
29,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_05,
30,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_06,
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46,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ901_01966_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_000,"ゲコゲコォ……。
なんてこった、おしまいだ……!
マトーヤ様の怒りの炎で、干物にされてしまうんだケロ……。"
49,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_001,"ゲコッ……?
お、お客人様、わたくしめに力を貸してくださるので?
嬉しい……嬉しい……なんて優しいお方だケロ!"
50,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_002,"わたくし、「ポロッゴ」と呼ばれる使い魔トードの1匹……
名を「サロ・ロッゴ」と申しますケロ。"
51,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_003,"この洞窟の前に茂る薬草をつんでは、
マトーヤ様にお茶を淹れるのが、わたくしの役目……。
ですが、その役目が果たせなくなり、困り果てておりますケロ。"
52,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_004,"というのも……
あの薬草は、マトーヤ様が研究を重ねた逸品なのですが、
めでたき薬効を狙ってか、虫が寄りついてしまったのだケロ。"
53,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_005,"虫は手ごわく、わたくしめでは、杖もベロも出ないケロ。
お客人様、どうかどうか……!
薬草から、憎き虫めを駆除してくださいませんか、ゲコォ!"
54,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_010,"この洞窟の前に茂る薬草から、
憎き虫めを追い払ってほしいケロ!
どうか、よろしくおねがいしますケロ!"
55,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_020,"ゲコゲーコ!
ああ、強くて優しい、お客人様!
憎き虫めを、ベロリと駆除してくださったのですね!"
56,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_021,"おかげさまで、お茶を淹れることができるケロ。
それこそ、わたくしめの唯一の役目。
そう、唯一の…………ゲコォ……。"
57,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_022,"……実はわたくし、使い魔としてあるまじき、
ドジでグズなポロッゴなのでございますケロ。"
58,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_023,"マトーヤ様に任された役目をことごとく失敗し、
仕方なく命じられたのが、日に7度のお茶くみ係。
それすらも、此度はお客人様の力を、お借りしたケロ……。"
59,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_024,"このままでは、魔法を解かれ、
物言わぬトードに戻されるのも時間の問題ケロ……。
お客人様、後生ですから、再び力をお貸しくださいませんか!"
60,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_025,"マトーヤ様の「望み」さえわかれば、
わたくしめでも、お役に立てることがあるはずケロ……!
そこらのホウキから、それを聞き出してほしいケロ。"
61,TEXT_HEAVNZ901_01966_SAROROGGO_000_026,"彼らは、マトーヤ様から知識を授かった、魔法のホウキ。
小難しいことを言いたがりますが、
お客人様ならきっと、聞き出せると信じてますケロ!"