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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_00,マトーヤの洞窟のサロ・ロッゴは、マトーヤの望みを知りたいようだ。
1,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_01,サロ・ロッゴに、ホウキたちからはマトーヤの望みについて聞き出せなかったことを報告した。最後の望みは、1本だけ洞窟の外に隠されているホウキだという。マトーヤの洞窟の「一本気なホウキ」と話し、隠されたホウキを呼び出すための呪文について聞こう。
2,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_02,一本気なホウキと話し、隠されたホウキが、彼らの妹にあたる存在だと知った。マトーヤの洞窟の「二枚目なホウキ」からも話を聞こう。
3,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_03,二枚目なホウキと話し、呪文はマトーヤの大事なものらしいと知った。マトーヤの洞窟の「三下りなホウキ」からも話を聞こう。
4,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_04,三下りなホウキに、マトーヤの大事なものについて聞いた。心当たりがありすぎて選べないそうだが、反対に、嫌いなものは弟子の「シュトラ」だそうだ。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」と話そう。
5,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_05,サロ・ロッゴと話した。これまでの証言や、サロ・ロッゴの言葉から、隠されたホウキを呼び出す呪文を推理しよう。呪文がわかったら、低地ドラヴァニアのマトーヤの洞窟東にある「」に向かい、チャットの会話モードを「Say」モードにして、キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。
6,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_06,呪文を告げたところ、近くで物音と声がした。マトーヤの洞窟東にある橋付近で、「四つ葉なホウキ」と話そう。
7,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_07,四つ葉なホウキと話したが、彼女が持っている知識は、シュトラにまつわる思い出だけだった。マトーヤの洞窟の「サロ・ロッゴ」に報告しよう。
8,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_08,サロ・ロッゴに報告した。いよいよマトーヤの望みを知るすべがなくなって、サロ・ロッゴは大いに落胆しているようだ。
9,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_09,
10,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_10,
11,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_11,
12,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_12,
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15,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_15,
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18,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_18,
19,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_19,
20,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_20,
21,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_21,
22,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_22,
23,TEXT_HEAVNZ905_01970_SEQ_23,
24,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_00,一本気なホウキと話す
25,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_01,二枚目なホウキと話す
26,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_02,三下りなホウキと話す
27,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_03,サロ・ロッゴと話す
28,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_04,"マトーヤの洞窟東の周辺に向かい
チャットの「Say」モードで呪文を告げる"
29,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_05,四つ葉なホウキと話す
30,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_06,サロ・ロッゴに報告
31,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_07,
32,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_08,
33,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_09,
34,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_10,
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38,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_14,
39,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_15,
40,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_16,
41,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_17,
42,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_18,
43,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_19,
44,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_20,
45,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_21,
46,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_22,
47,TEXT_HEAVNZ905_01970_TODO_23,
48,TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_000,"本クエストは「探索型クエスト」です。
進行中、ジャーナルや目的リストや地図に、
ヒントが表示されない場合があります。"
49,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_001,"ゲコゲコォ……。
いかがでしたか、お客人様。
マトーヤ様の望みについて、ホウキから聞けたでしょうか?"
50,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_002,"おお、なんと!
まさか誰も知らないとは……。
知りたがりのホウキのくせに、どうにもスカスカ頭ケロ。"
51,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_003,"お客人様、手を煩わせてすみませんケロ。
けれど、あとひとつ……最後の希望に賭けたいケロ!"
52,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_004,"……実は、1本だけ、洞窟の外に隠されたホウキがいるケロ。
以前、マトーヤ様が「呪文」を唱えて、
そのホウキを呼び出しているのを見ましたケロ。"
53,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_005,"あれが特別なホウキなら、何でも知ってるに違いないケロ。
肝心の呪文が聞き取れませんでしたが……
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
54,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_010,"洞窟の外にいる、特別なホウキを呼ぶための呪文……。
ホウキのことなら、今度こそホウキが知ってるはずケロ!"
55,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_020,"マタマタ、ゴヨウデ、サッサカサ!
さっきはどうもアリガトウ。
聞きたいことがあるのなら、今ならサッサと答えまショウ!"
56,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_021,"……ナルホド、ショウチデ、サッサカサ!
呪文については知らないけれど、確かに外にもホウキはいるヨ!"
57,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_022,"ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
58,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMA_000_030,"確かに外にもホウキはいるヨ!
ボクらと同じ木から作られた、柄のツヤツヤした妹チャン。
ほかの兄弟たちならば、最近会っているかもネ!"
59,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_040,"ボクニモ、ゴヨウデ、サッサカサ!
……妹ちゃんに興味があるノ?
彼女はとっても可愛いけれど、手を出さないなら教えてアゲル。"
60,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_041,"妹ちゃんは外にいて、ボクらでさえも、まず会えナイ。
それでもどうにか一度だけ、穂のお手入れで会えたから、
会う方法を聞いたのサ。"
61,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_042,"マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
62,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMB_000_050,"マトーヤ様の大事なモノ……
それを告げてくれたなら、また会えるって彼女は言ッタ。
ボクにはわからないけれど、ほかの兄弟はどうカシラ?"
63,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_060,"コンドハ、ナニカナ、サッサカサ!
……マトーヤ様の大事なモノ?
研究成果や、秘宝にお茶……いっぱいあって大混乱!"
64,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_061,"いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
65,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_062,"今でもブツクサ文句を言って、あれは相当嫌いだネ!
何かにつけて、やれ「シュトラ」!
まったくもって……サッサカサ!"
66,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMC_000_070,"いちばん嫌いなものならば、すぐにわかるんだけれどネ。
ほらほら、ご存じ、最後のお弟子……
「シュトラ」のことに決まってル!"
67,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_080,"ゲコゲーコ!
特別なホウキを呼ぶ呪文、無事に判明したのでしょうか……?"
68,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_081,"ふむふむ、なるほど、ケロケロケロ……。
マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。"
69,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_082,"……ゲコゲゴゲコォ!
ち~~~っともわからないケロ!"
70,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_083,"お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
71,TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_084,"マトーヤの洞窟の東にある「」周辺で、
呪文を唱える必要がありそうだ……。"
72,TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_085,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
73,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_090,"マトーヤ様の大事なもの……。
「シュトラ」が嫌いで……サッ……サカサ……。
…………ゲコォ、ちっともわからないケロ!"
74,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_091,"お客人様、もしも呪文がわかったならば、
ここより東の橋のあたりで、叫んでみてほしいケロ。
前に見たマトーヤ様は、そこでホウキと会っていたケロ。"
75,TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_095,"チャットの会話モードを「Say」モードにして、
キーボードやソフトウェアキーボードで呪文を入力しよう。"
76,TEXT_HEAVNZ905_01970_SYSTEM_000_100,呪文を告げると、近くで物音がした……。
77,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_101,"(-????-)……フシギナ、ジュモン、サ、サッサカサ。
ワタシのことを、お呼びですカ……?"
78,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_110,"オヨビ、デシタカ、サッサカサ……。
見たところ、旅のお方のようですネ。"
79,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_111,"ワタシは何も望みませんから、
どうか、ワタシに望みませんヨウ……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
80,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_112,"ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。"
81,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_113,"小さなシュトラのあたたかな手や、
彼女の起こした失敗のコト……成長のコト……。
使命を負って旅立つまでの、他愛もない会話の記録……。"
82,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_114,"マトーヤ様は、それらを傍に置けないお方。
ゆえにワタシは洞窟を出て、
この知識を、ひっそり守っているのデス。"
83,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_115,"……わかっていただけましたでしょうカ。
どうかどうか、ササッとお引き取りくださいマセ……。"
84,TEXT_HEAVNZ905_01970_BROOMSISTER01970_000_120,"ワタシがマトーヤ様から授かったのは、
「思い出」という名の知識……。
お役にたてる知識など、これっぽっちもないのデス。"
85,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_130,"ゲ、ゲコォ!?
まさか、ホウキと会えたのですか!
さすがケロ……それで、そのホウキは何と?"
86,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_131,"……な、なんてことケロ。
わたくしめでは、シュトラ様には到底なれない……。
ゲコォ……完全に行き詰まったケロ!"
87,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAROROGGO_000_132,"ゲコゲコゲーコ、もうだめだ……!
わたくしめは、何の役にも立てない、能なしポロッゴ!
きっと今に、ただのトードに戻されるケロ~~~ッ!"
88,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_000,シュトラ
89,TEXT_HEAVNZ905_01970_SAY_000_001,ラトュシ