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0,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_00,錬金術師ギルドのセヴェリアンは、何やら深遠なる野暮用を押しつけたいようだ。
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1,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_01,"前回までの冒険録:
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天才肌の錬金術師ギルドマスター、セヴェリアンの「小間使い」として入門を許された冒険者は、瞬く間にその天性を開花させ、彼の「助手」へと昇格する。セヴェリアンが寝食を忘れて究めんとする「究極の錬金術」とは、失われた生命の創成……最愛の恋人ワ・ナージャの復活だった。冒険者の尽力により秘術は発動し、セヴェリアンは恋人の魂とつかのまの再会を果たす。そして彼は、晴れやかな笑顔で告げるのだった……お前は「最高の助手」だよ、と。
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セヴェリアンから野暮用を頼まれた。錬金術師ギルドにいる「ディートリッヒ」に話しかけ、レヴナンツトールへの届けものを受け取ろう。"
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2,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_02,ディートリッヒと話した。モードゥナのレヴナンツトールにいる「ウィルトウェーク」に、預かった「」を渡そう。
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3,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_03,"ウィルトウェークにを渡した。セヴェリアンの企みにより、まんまと犯罪捜査への協力を引き受けさせられたようだ。レヴナンツトール周辺で多発する「錬金術」を用いた犯罪の真相を暴くため、冒険者ギルドのウィルトウェークらに協力していこう。
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※錬金術師のレベルが53以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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4,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_04,
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23,TEXT_CLSALC502_02065_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_00,ディートリッヒと話す
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25,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_01,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
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26,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_02,
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42,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_18,
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43,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_19,
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44,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_20,
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45,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_21,
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46,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_22,
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47,TEXT_CLSALC502_02065_TODO_23,
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48,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_000,"我が最高の助手であるお前に、ぜひ依頼したい野暮用がある。
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単純なようでいて、底知れぬほど奥深い仕事。
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いや……「究極」の一端に触れたお前にしか、頼めぬ用事なのだ!"
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49,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_001,"ふふ……その深遠なる野暮用とは……
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レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
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書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
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50,TEXT_CLSALC502_02065_SEVERIAN_000_010,"ふふ……深遠なる野暮用とは……
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レヴナンツトールにいる我が知人に、ある書類を届ける仕事だ!
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||
書類は受付の「ディートリッヒ」から受け取りたまえ。"
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51,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_030,"……例の用事、やっぱりあなたが押しつけられましたか。
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この「」を、
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レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
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52,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_031,"……あれ、ギルドマスターから何も聞いてないんですか?
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えっとですね、このウィルトウェークさんというのは、
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冒険者ギルドに所属され、治安維持の任にあたっている方です。"
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53,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_032,"セヴェリアン様はその方に、
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ある事件現場に残された「遺留品」の鑑定を依頼されまして。
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いま渡したのが、その鑑定結果です。"
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54,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_033,"あなたに託した理由は、何やら面倒くさそうな話だから……
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コホン……いまの失言は忘れてください。
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きっと重大な禁秘が関わるため、信頼できる人に託したのでしょう。"
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55,TEXT_CLSALC502_02065_DEITRICH_000_040,"「」を、
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レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」さんに届けてください。"
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56,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_045,"冒険者ギルドに所属して、治安を乱す連中を取り締まってるんだ。
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そこのおっきいのは、相棒のウィルトウェーク。
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よろしくね!"
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57,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_060,"ウルダハの錬金術師ギルドから、書類が届く予定なんだ。
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そろそろ到着しても、いい頃合だが……。"
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58,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_061,"……おっ、君がセヴェリアンの使いだったか!
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冒険者ギルドのウィルトウェークだ、治安維持を担当している。
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こいつは相棒のチャネネ、よろしくな!"
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59,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_062,"さて、セヴェリアンの鑑定結果は……
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やはり、錬金術が関係していたか!
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どうやらこいつは、デカいヤマを掘りあてちまったようだぞ。"
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60,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_063,"セヴェリアンからどこまで聞いているか、わからないが……
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最近、このレヴナンツトール周辺で妙な事案が相次いでいる。
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だが、複数犯の犯罪集団であるということ以外、わかっていない。"
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61,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_064,"鍵のかかった部屋から、中にいた者が忽然と姿を消したり、
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開けた形跡のない金庫から、中身だけがなくなっていたり……。
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手口の見えない失踪や不審死、盗難が起きているんだよ。"
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62,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_065,"セヴェリアンによると、遺留品は錬金術で使う触媒らしい。
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おそらくは、錬金術を悪用する集団が暗躍している。
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……というわけで、これから、君の力を借りることになるぞ!"
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63,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_066,"……君、もしかして、鑑定書を届けろとしか言われてないの?
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もしも鑑定結果がクロだったら、
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錬金術の専門家を派遣してくれるよう、要請したんだけど?"
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64,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_067,"同封の書状にも、こう書いてあったぞ。
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「彼女は、私が絶大なる信頼を寄せる最高の助手。
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私にかわり、今後の捜査に全面協力してくれるだろう」……。"
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65,TEXT_CLSALC502_02065_CHANENE_000_068,"すごいね、あのセヴェリアン先生がそこまで言うなんて!
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彼女の腕前は、信じてよさそうだよ!"
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66,TEXT_CLSALC502_02065_WILTWAEK_000_069,"ぜひ君を、一連の犯罪の「捜査顧問」として迎えさせてくれ!
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もちろん報酬も用意してあるぞ。
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今後の仕事の依頼は、この場所で行うことにしよう。"
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67,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_900,"「錬金術師」の新たなクラスクエストが開始されました。
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次のクエストは「レベル53」以上で、
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レヴナンツトールのウィルトウェークから受注可能です。"
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68,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_901,"今後の「錬金術師」のクラスクエスト受注条件は、
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コンプリート後のジャーナルで確認できます。"
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69,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_910,"また、新たな依頼「収集品取引」が受けられます。
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イシュガルドの聖レネット広場にいる、
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「モルゲイン」を訪ねてみましょう。"
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70,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_911,"さらに、熟練の職人だけが製作可能な、
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難度の高い製品の製法が記されたレシピ帳、
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「秘伝書」が入手できるようになります。"
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71,TEXT_CLSALC502_02065_SYSTEM_000_912,"レヴナンツトールにいる、
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「ガイディング・スター」を訪ねてみましょう。"
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