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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_00,レヴナンツトールのウィルトウェークは、冒険者に初仕事を依頼したいようだ。
1,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_01,ウィルトウェークから暗号解読を依頼された。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「バデロン」に「」を見せ、解読を試みよう。
2,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_02,バデロンにを見せた。暗号らしき文字列は、実はでたらめな記号だったようだ。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に「」を返却し、このことを報告しよう。
3,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_03,ウィルトウェークに報告し、預かっていたを返却した。犯罪者らは実行役に、暗号ではなく魔法のインクで犯行を指示していたようだ。指示書を偽造し、実行犯をおびきだすため、「」を3つ製作し、レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に納品しよう。
4,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_04,ウィルトウェークにを納品した。モードゥナにある聖コイナク財団の調査地で「ウィルトウェーク」と合流しよう。
5,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_05,"ウィルトウェーク、チャネネと合流した。犯行現場に現れた「近東風の若者」が捕縛されたものの、若者は応答すらできない自失状態にあった。とはいえ、捜査は大きな進展を見せたといえる。これからも錬金術の専門家としてウィルトウェークらを支え、犯罪捜査に協力していこう。
※錬金術師のレベルが55以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
6,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_06,
7,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_07,
8,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_08,
9,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_09,
10,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_10,
11,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_11,
12,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_12,
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14,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_14,
15,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_15,
16,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_16,
17,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_17,
18,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_18,
19,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_19,
20,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_20,
21,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_21,
22,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_22,
23,TEXT_CLSALC530_02066_SEQ_23,
24,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_00,リムサ・ロミンサのバデロンにを見せる
25,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_01,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
26,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_02,を製作
27,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_03,聖コイナク財団の調査地でウィルトウェークと合流
28,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_04,
29,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_05,
30,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_06,
31,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_07,
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43,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_19,
44,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_20,
45,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_21,
46,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_22,
47,TEXT_CLSALC530_02066_TODO_23,
48,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_000,"いよいよ君に、捜査顧問としての初仕事を依頼したい!
先だって、「聖コイナク財団」の拠点に賊が押し入った。
……盗まれたのは出土品が数点、古代アラグ文明の遺物だ。"
49,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_001,"衛兵によると、賊は逃走の際に紙切れを落としたそうだ。
謎の記号がみっちりと記された「暗号地図」のようだな。
犯罪者どもの連絡用とみているが……その解読を頼みたい。"
50,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_002,"……リムサ・ロミンサの冒険者ギルドで顔役をやってる、
バデロンは知ってるな?
実は暗号解読にかけちゃ、第一人者と呼べる男だ。"
51,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_003,"溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
52,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_010,"溺れた海豚亭の「バデロン」のもとに赴いて、彼とともに、
「」の解読を試みてもらえないか?
犯人は、錬金術を使う集団……何かわかるといいのだが。"
53,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_030,"よう、いらっしゃい。
……何だ?
まるで、俺に見せたいものがあるってカンジの顔だな。"
54,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_040,"……ほう、錬金術を使う犯罪者どもの、暗号解読か。
たしかに錬金術師は、やたらと隠語や暗号を使いたがる。
だが、俺のみたとこじゃ、コイツはそもそも暗号文じゃないな。"
55,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_041,"暗号文にあるはずの、規則性がまったくない……。
俺が犯人なら、こういう「それっぽい記号」は偽装に使うね。
暗号はでたらめで、真の伝達事項は「あぶりだし」で書くとかな!"
56,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_042,"暗号じゃない以上、俺の出番はここまでだ。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
57,TEXT_CLSALC530_02066_BADERON_000_050,"俺が犯人なら、でたらめな暗号は偽装に使って、
真の伝達事項は「あぶりだし」でも使って書くね。
依頼主に、そう伝えとくといいぜ。"
58,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_055,"あ、君!
どう……例の暗号は、解読できた?"
59,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_070,"どうだ、バデロンには会えたか?
あの地図には、謎の記号がみっちり書かれていたから、
野郎といえど難航するかもしれんな……。"
60,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_080,"……なんと、バデロンは、これが暗号じゃないというのだな。
「自分ならあぶりだしで書く」とは、あの男らしい!
ところで……こちらのほうでも、わずかだが捜査に進展があった。"
61,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_081,"暗号地図に付着していた成分の、分析結果が返ってきたの。
錬金術で使う「」だって。
エンチャントインクの一種らしいけど、これってどういう品?"
62,TEXT_CLSALC530_02066_Q1_100_090,エンチャントインクとは?
63,TEXT_CLSALC530_02066_A1_101_090,「魔道書」の材料
64,TEXT_CLSALC530_02066_A1_102_090,エーテル伝導率を高めたインク
65,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_101_091,"「魔道書」の魔紋を記すのに使うインク、ってこと……?
なるほど……そのためにエーテル伝導率を高めて、
魔力を伝わりやすくしてあるのね。"
66,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_102_091,"金属の粉末を混ぜて、エーテル伝導率を高めたインク……?
それって、魔力を伝わりやすくしてあるってことだよね?
……そっか、これを使って、魔道書に「魔紋」を記すわけか。"
67,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_092,"ということは……。
この文字に、巴術を使う要領で魔力を流し込んでみれば、
何かわかるかも……?"
68,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_093,"……だめみたい……特に魔法が発動する様子もないし、
流れ込んだエーテルは、ある1点で止まってしまう。
地図上でいうと、ちょうど犯行現場のあたりだね。"
69,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_094,"犯行現場だと……? そうか、わかったぞ!
こいつは、錬金術を使った「あぶりだし」の指示書だな!
魔力を注ぐと、地図上に目標地点が浮かび上がるって寸法だ!"
70,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_095,"あ、そういうことか! さすがバデロンさんね!
待って……実行役が、地図を頼りに犯行に及ぶとすれば、
同じ方法で、犯人をおびきだすこともできるんじゃない?"
71,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_096,"……やってみる価値は、あるかもな。
実は以前にも、似たような暗号地図の断片が見つかってる。
仮にその発見場所が、犯行の指示に使われているとすれば……。"
72,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_097,"私たちが暗号地図を偽造して、そこに置いておけば、
実行犯を好きな場所に誘導できるはずだよ!"
73,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_098,"よし、チャネネには地図の偽造を頼む!
そしてPlayerには、最も重要な……
「」を3つほど、製作してほしい!"
74,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_120,"「」の製作は順調か?
聞けば、錬金術師として、かなりの腕前が必要な品らしいな……。"
75,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_130,"……おおっ、こいつがそのインクか!
ありがたく使わせてもらうぞ。
これで、犯罪集団と同じ暗号地図を偽造できる……。"
76,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_131,"実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に、凄腕の錬金術師がいると心強いからな。"
77,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_140,"実行犯はモードゥナの「聖コイナク財団の調査地」におびき出す。
荒仕事はオレたちでやるから、ぜひ現場に来てくれ!
味方に凄腕の錬金術師がいると、心強いからな。"
78,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_145,"大成功だよ!
ついさっき、現れた不審者をとっつかまえたところ!
だけど……少し様子がおかしいんだよね。"
79,TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_150,………………。
80,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_160,"まんまと作戦成功だ!
たったいま、容疑者の身柄を確保したぞ!
偽造した地図を持って、こいつがノコノコ現れたんだ。"
81,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_161,"ただ……ちょっと、変なんだよ。
……ねえ、君、私の声が聞こえる?"
82,TEXT_CLSALC530_02066_NEAREASTMAN02066_000_162,………………。
83,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_163,"自失状態か……。
取り調べても、何も出てこないかもな。"
84,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_164,"もしかして、容疑者じゃなくて被害者?
錬金薬でクスリ漬けにされて、犯人に操られてたとか……。"
85,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_165,"戻って身許を洗おう。
見たところ、近東系の顔立ちのようだな。"
86,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_166,"近東……錬金術の本場とされている地域だね。
……ん、あの人は?"
87,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_167,"なんだ、あいつは……?
おい、そこの老人!"
88,TEXT_CLSALC530_02066_CHANENE_000_168,"あの老人も、近東風のいでたちだったよ。
怪しいね……。"
89,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_169,"解決すべき謎が、また増えてしまったが……
しかし君のおかげで、敵の尻尾の先ぐらいはつかんだようだ!
この若者は重要参考人として、冒険者ギルドで身柄を預かろう。"
90,TEXT_CLSALC530_02066_WILTWAEK_000_170,"それにしても、人をこんな状態にしてしまうとは……
錬金薬か何か知らんが、厄介な技術を使う連中のようだな。
近いうちにまた、君の助力を請うことになりそうだ!"