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0,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_00,"レヴナンツトールのウィルトウェークは、相棒からの通信を待っているようだ。
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**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
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1,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_01,失踪者が発見されたとの急報が入った。モードゥナの崩壊したキャンプで、現地の「チャネネ」と合流しよう。
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2,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_02,失踪者は、以前捕縛した「近東風の若者」と同じ自失状態で発見された。さらに「失踪者と瓜ふたつの別の男性の遺体」が発見され、事態は混迷の度合いを深める。解決の手がかりを得るため、高地ドラヴァニアのテイルフェザーで「失踪者の妹」に「」を見せよう。
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3,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_03,失踪者の妹は、兄とそっくりの男性に心あたりはないという。レヴナンツトールの「ウィルトウェーク」に報告し、「」を返却しよう。
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4,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_04,"ウィルトウェークに報告した。事件の謎に迫るには、犯罪集団の一員とみられる、ララフェル族のならず者を自白に追い込むしかなさそうだ。犯行の有力な証拠となる錬金薬「」を製作し、レヴナンツトールの「チャネネ」に納品しよう。
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**「」を製作するためには、「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
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5,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_05,"チャネネにを納品した。錬金薬を使えば犯行が可能だと証明され、ララフェル族のならず者は容疑を認めた。供述によると、失踪者と瓜ふたつの男性は、古代アラグの秘法により、元の男性とそっくりに作られた人造生命体「クローン」だという。ウィルトウェークらとともに事件の全貌を解き明かし、黒幕に裁きを下そう。
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※錬金術師のレベルが60以上になると、レヴナンツトールのウィルトウェークから次の錬金術師クエストを受注することができます。"
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6,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_06,
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7,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_07,
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8,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_08,
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9,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_09,
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10,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_10,
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11,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_11,
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12,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_12,
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13,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_13,
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14,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_14,
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15,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_15,
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16,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_16,
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17,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_17,
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18,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_18,
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19,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_19,
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20,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_20,
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21,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_21,
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22,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_22,
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23,TEXT_CLSALC580_02068_SEQ_23,
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24,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_00,崩壊したキャンプでチャネネと合流
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25,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_01,テイルフェザーの失踪者の妹にを見せる
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26,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_02,レヴナンツトールのウィルトウェークにを渡す
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27,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_03,を製作
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28,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_04,
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29,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_05,
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30,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_06,
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31,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_07,
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32,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_08,
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33,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_09,
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34,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_10,
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35,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_11,
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36,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_12,
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37,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_13,
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38,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_14,
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39,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_15,
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40,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_16,
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41,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_17,
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42,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_18,
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43,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_19,
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44,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_20,
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45,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_21,
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46,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_22,
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47,TEXT_CLSALC580_02068_TODO_23,
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48,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_000,"君のおかげで、犯罪集団の狙いが見えてきた!
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有力な情報の絞り込みも、ぐっとやりやすくなってな……
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チャネネとオレとで、寄せられた情報を精査しているところだ。"
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49,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_001,"……チャネネか、どうした?
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なに、失踪者を乗せたチョコボ・キャリッジが見つかった!?
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わかった、準備ができ次第、オレも行く!"
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50,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_002,"君も現場に立ち会ってくれ!
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場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
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現地で、チャネネと合流するぞ!"
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51,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_010,"君も現場に立ち会ってくれ!
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場所はモードゥナの「崩壊したキャンプ」の南だ。
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現地で、チャネネと合流するぞ!"
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52,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0015,"不審なチョコボ・キャリッジが発見された現場だ。
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うさんくさいモンばかり、ゾロゾロ出てきやがったぞ!"
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53,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_0020,"なんだテメェ!
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俺は被害者だっつってんだろ!"
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54,TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0020,………………。
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55,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0040,"……さて、これがどういう状況かを説明するのは、骨が折れるね。
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まず怪しいチョコボ・キャリッジを見つけたって通報があったの。
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踏み込んで最初に見つけたのが、そのララフェル族のならず者。"
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56,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0041,"犯罪集団の構成員と睨んでるけど、本人は容疑を否認してる。
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さらに樽の中から、ヒューラン族の男性がふたり発見されたんだ。
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ひとりは、すでに亡くなってた……その遺体がそうだよ。"
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57,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0042,"で、もうひとり見つかった失踪者は、
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そこにいるんだけど……"
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58,TEXT_CLSALC580_02068_JOHNDOE2068_000_0043,………………。
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59,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0044,"以前、捕縛した「近東風の若者」と同じ状態……。
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おまけにだ……なんと、この遺体と瓜ふたつの容姿ときた!"
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60,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0045,"どうやら、拐われた失踪者のようなんだけど……
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双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
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もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
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61,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0046,"解決すべき事柄が一度に増えて、オレたちもてんやわんやだ!
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同じ姿の男性がなぜふたりいたのか……
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すまないが、君は、この謎の手がかりを追ってくれないか?"
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62,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0047,"実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
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彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
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「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
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63,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_0048,"「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
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……双子のお兄さんがいるのかどうかも、な。"
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64,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_0060,"双子のようにそっくりなふたりの男性が、ひとりは自失状態で、
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もうひとりは亡くなってる……もう、わけわかんないよ!"
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65,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_65,"実は、遺体で発見された男性は、日記を持っていてな。
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彼には妹さんがいて、この時期は、高地ドラヴァニアの、
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「テイルフェザー」に出稼ぎにいっているようなんだ。"
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66,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_66,"「失踪者の妹」に日記を見せて、話を聞いてみてほしい。
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……双子のお兄さんがいるのかどうかもな。"
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67,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_080,"あんた、何さ?
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え……見てほしいものがある?"
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68,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_090,"……兄貴が、遺体になって見つかった?
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そう……たしかに、あいつの日記に間違いないと思うよ。
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ひどく粗暴な兄貴で、ずいぶん前に縁を切ったけどさ。"
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69,TEXT_CLSALC580_02068_DEADMANSSISTER_000_091,"ハァ、兄貴とそっくりの男が同時に見つかったって?
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……双子? あんなヤツ、ふたりもいてたまるかっての!
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この日記も返すよ、あんたらで好きに処分しな!"
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70,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_100,"おかえり!
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……で、「失踪者の妹」には、会えたのかな?"
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71,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_120,"……なに、妹さんは、日記を受け取らなかった?
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形見の品だってのに、ずいぶん冷え切った関係なんだな。
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なら、オレが預かっておこう。"
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72,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_130,"……そうか、男性に双子の兄弟はいなかったか。
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結局、失踪者と瓜ふたつの遺体の正体は、謎のままだ。
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あの、ならず者が容疑を認めりゃ、何か聞けそうだが……。"
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73,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_131,"あの野郎が、チョコボ・キャリッジに、
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遺体の入っていた樽を積むのを見たという目撃者もいるんだが……
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非力なララフェル族には無理だって、本人は否認してやがってな。"
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74,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_132,"実際、無理だよ、空っぽの樽でさえ大変なんだから!
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あっ……でも、犯人は錬金術を使うのか……。
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もしかして、一時的に怪力になれる薬を使ったとか?"
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75,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_133,"……聞いたことがあるな……たしか「」だ。
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Player、製作を頼めないか?
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ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
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76,TEXT_CLSALC580_02068_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
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「錬成秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
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77,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_140,"「」の製作を頼めないか?
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ララフェル族のチャネネに渡して、再現実験をしてみたい。"
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78,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_160,"「」ができあがったら、
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さっそく、実験を始めるからね!"
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79,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_170,"さあ、再現実験の開始といこう!
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大柄なヒューラン族の遺体が詰まった重い樽を、
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ララフェル族にも動かすことができるかどうか。"
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80,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_171,"樽には遺体のかわりに、多量の水が張ってある。
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……チャネネ、「」は飲んだな?
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そこの樽を動かしてみろ!"
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81,TEXT_CLSALC580_02068_CHANENE_000_172,"見てみて、私にも運べたよっ!
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錬金術ってすごいね!"
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82,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_173,"おい、そこの野郎!
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これと同じ要領で遺体を運んだろう!"
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83,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_174,"ちぇっ……ああ、そのとおりだよ!
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錬金術師のジイサンに雇われて、実行部隊をやってたのさ。
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……で、死体の処理を任されたはいいが、ヘマやってこのザマだ。"
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84,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_175,"こうなったら全部話すから、俺を保護してくれ……!
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さもなきゃ雇い主が、口封じに俺を殺しにきちまう!"
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85,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_176,"取引か……いいだろう。
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そのかわり、いますぐ話せ。
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なぜ現場に、瓜ふたつの姿の男性がふたりいた?"
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86,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_177,"あ、あれは人造生命体……「クローン」というものらしい……。
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古代アラグ文明の秘法を再現し、拐った男とそっくりの男を、
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錬金術で創りだしたんだってよ。"
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87,TEXT_CLSALC580_02068_CRIMINAL02068_000_178,"なあ、ちゃんと話したんだから、オレをかくまってくれよ!
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「他言すれば、お前にお前を殺させる」って、そう言われたんだ!
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あのジイサン、殺しなんて屁とも思っちゃいねえんだから!"
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88,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_179,"古代アラグの秘法……
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人造生命体「クローン」……だと……?"
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89,TEXT_CLSALC580_02068_WILTWAEK_000_180,"……ちっとばかし、ヤバそうなことになってきたな。
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こいつは、次も締めてかかる必要がありそうだぞ。"
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