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xiashtra 03d949abaf 7.45 follow-up (#99)
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* 7.45 follow-up
2026-03-03 21:04:14 -06:00

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0,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_00,"甲冑師ギルドのブランシュティルは、なにやら嬉しそうだ。
**このクエストのコンプリートに必要な納品物を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
1,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_01,ブランシュティルは、魔物討伐から戻ってきたベナテールたちを迎えたいようだ。リムサ・ロミンサの溺れた海豚亭にいる「ベナテール」と話そう。
2,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_02,ベナテールと話した。どうやら、魔物に負けてしまったようだ。ブランシュティルから、頑丈で軽くて戦いやすい鎧の注文を受けた。鎧の最適な形状を知るため、ウルダハの剣術士ギルドにいる「ブランシュティル」と話そう。
3,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_03,ブランシュティルと話し、最適な鎧の形状がわかった。次は、鎧の最適な素材を知るため、ウルダハの採掘師ギルドにいる「ハ・ナンザ」と話そう。
4,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_04,"ハ・ナンザと話し、最適な鎧はとわかった。「」を製作し、甲冑師ギルドの「ブランシュティル」に納品しよう。
**「」を製作するためには、「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。**"
5,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_05,をブランシュティルに納品した。ブランシュティルとハ・ナンザで、ベナテールたちの他の防具も用意していたようだ。「」を、リムサ・ロミンサのブルワークホールにいる「ベナテール」に渡そう。
6,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_06,"をベナテールに渡した。再起したブランシュティルだが、相変わらずハ・ナンザを敵扱いしているようだ。万全な装備で魔物討伐へ向かったベナテールたちも見届けた。冒険者は甲冑の技術で見事に人を成長させた。これからは、自らの成長に邁進しよう。
※以下の条件を満たすと、甲冑師ギルドのハ・ナンザから、新たなクラスクエストを受注することができます。
1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
7,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_07,
8,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_08,
9,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_09,
10,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_10,
11,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_11,
12,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_12,
13,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_13,
14,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_14,
15,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_15,
16,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_16,
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19,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_19,
20,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_20,
21,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_21,
22,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_22,
23,TEXT_CLSARM600_02042_SEQ_23,
24,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_00,ベナテールと話す
25,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_01,剣術士ギルドのブランシュティルと話す
26,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_02,採掘師ギルドのハ・ナンザと話す
27,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_03,を製作
28,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_04,ブルワークホールのベナテールにを渡す
29,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_05,
30,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_06,
31,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_07,
32,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_08,
33,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_09,
34,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_10,
35,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_11,
36,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_12,
37,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_13,
38,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_14,
39,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_15,
40,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_16,
41,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_17,
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44,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_20,
45,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_21,
46,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_22,
47,TEXT_CLSARM600_02042_TODO_23,
48,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_000,"おお、貴様か。
例の冒険者たちが戻ってきたようだ。
戦いを終えた奴らを、我らで迎えてやろうではないか!"
49,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_001,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
50,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_005,"我の甲冑の成果を見せるため、ハ・ナンザめも呼ぶとしよう。
先に「溺れた海豚亭」へ向かっておくがいい。"
51,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_010,"貴様ら、何だその様相は……
いったい、どうしたというのだ!?"
52,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_011,"討伐しようとした魔物に、こっぴどくやられたんだ。
……僕が、どん臭かったせいだ。"
53,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_012,……いや、俺の動きが悪かったんだ。
54,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_013,(★未使用/削除予定★)
55,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_014,(★未使用/削除予定★)
56,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_015,"……もしや、我の作りし甲冑に、
何か不具合があったのではないか?"
57,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_016,"見くびるな!
気遣いなど無用、本心を言うのだ!!"
58,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_017,"……す、すまない。
頑丈さも軽さも、要望どおりの素晴らしいものだったんだが、
どこか剣が振りにくく、違和感があったんだ……。"
59,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_018,"可動域が狭く、剣術士の激しい動きに、
対応しきれなかったということか……。
我が最高の技術を注いだというのに……。"
60,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_019,"我が好敵手よ……客として注文させてくれ……。
今の我では、奴の技量に見合う甲冑は作れぬ。
……助手として働くゆえ、どうか「至高の甲冑」を作ってくれ!"
61,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_020,なんで……そんなに、僕たちのことを……?
62,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_021,"貴様らは、自分勝手などうしようもない奴らだが、
我の命を救ったうえに、目を覚まさせてくれた。
その恩義に報いたいと思ったまでだ。"
63,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_022,(★未使用/削除予定★)
64,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_023,(★未使用/削除予定★)
65,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_024,"ありがとう、ブランシュティルさん……。
次こそ魔物討伐を成功させ、その気持ちに応えてみせる!
よし、みんな、ブルワークホールで出発準備だ!"
66,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_025,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
67,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_026,"奴も、ずいぶんと丸くなったじゃないか……。
だけど、原因は形状だけじゃないかもしれない。
私は、最新の鉱石事情について調べてこようかね。"
68,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_027,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
69,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_030,次こそ、必ず魔物討伐を成功させてみせるよ。
70,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_035,"協力に感謝するぞ、我が好敵手……いや我が盟友よ。
我はさっそく「剣術士ギルド」に向かい、
最適な甲冑の形状について、聞き込みをするとしよう。"
71,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_040,"悪いが、あんたもウルダハの「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?
その後、「採掘師ギルド」で合流しようじゃないか。"
72,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_045,"「剣術士ギルド」に行って、
「ブランシュティル」の様子を見て来てくれるかい?"
73,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_050,(★未使用/削除予定★)
74,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_055,(★未使用/削除予定★)
75,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_060,(★未使用/削除予定★)
76,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_065,(★未使用/削除予定★)
77,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_070,(★未使用/削除予定★)
78,TEXT_CLSARM600_02042_BALLOON_000_075,(★未使用/削除予定★)
79,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_080,"……盟友よ、わざわざ足を運んでくれたのか。
剣術士たちに、甲冑の聞き込みをしておるのだが……
口の利き方が悪いの何のと文句を言われ、話にならんのだ。"
80,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_081,(★未使用/削除予定★)
81,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_082,"……おお、助力してくれるとは、かたじけない。
では、ともに情報を集めようではないか。"
82,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_083,"……ふむ、双方の話をまとめると、
胸部に装甲を集中させ、可動部は広くとるのが良さそうだな。
そうなると、「ロリカ型」が最適であろう。"
83,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_084,"それにしても、相も変わらず……
我は、お主とハ・ナンザに助けられておるようだ。
……ここに現れたのも、あの女の差し金であろう?"
84,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_085,(★未使用/削除予定★)
85,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_086,"……なんと、ハ・ナンザめ、
最新の鉱石事情を調べてくれているだと?
よし、さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。"
86,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_090,さっそく「採掘師ギルド」に向かおうではないか。
87,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_100,さあ、ハ・ナンザめに、調査結果を聞こうではないか。
88,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_110,"いいところに来てくれたよ。
近年、鉱脈が尽きたと思われていた「アダマン鉱」が、
アラグ文明に由来する土地で発見されたようなんだ。"
89,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_111,"これは、古の時代に用いられていたという金属……
「アダマン鋼」の再来を意味する。
それは、高い硬度を誇りながら、独特の弾力があるそうだよ。"
90,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_112,(★未使用/削除予定★)
91,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_113,"……なるほど、ただ硬いだけでは、衝撃に弱く割れやすい。
「アダマン鋼」で「ロリカ」を仕上げれば、
それはまさに「至高の甲冑」と言えよう。"
92,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_114,(★未使用/削除予定★)
93,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_115,"我が盟友、Playerよ。
お主に「」を注文したい!"
94,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_116,"……かたじけない、頼んだぞ!
我は、リムサ・ロミンサで完成を待っている。"
95,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_120,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
96,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_900_000,"「」を製作するためには、
「板金秘伝書:第3巻」の修得が必要です。"
97,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_130,"おお、来てくれたか!
ついに「」が完成したのだな!?"
98,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_002,"……こ、これは!!
魔獣ベヒーモスの爪さえも受け付けそうにない硬度!"
99,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_200_002,"それでいて、すべて金属製の甲冑とは思えぬほどの、
軽さとしなやかさ……
……まさに、「至高の甲冑」だ!"
100,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_131,"お主が、この甲冑を製作している間、
我とハ・ナンザでほかの連中の装備も用意したのだ!
幻術士向けの帽子も、あの裁縫師に仕立ててもらった。"
101,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_100_131,"言わば、甲冑師ギルドの全霊を注いだ、装備の一式だ!
これでもう、あいつらに文句は言わせぬぞ!"
102,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_132,"さあ、早くこの「」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
103,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_135,"さあ、早くこの「」を、
「ブルワークホール」にいる、奴らに届けてやってくれ!
我もハ・ナンザを連れて、後で向かおう!"
104,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_140,"ブランシュティルも素直になったもんだねぇ……。
私は嬉しいよ、あんたのおかげだね。"
105,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_150,"やあ、Playerさん。
……ええ、なんだって!?
みんなや僕の装備まで用意してくれたっていうのかい!?"
106,TEXT_CLSARM600_02042_SASAPIKU_000_151,"こいつは軽い~!
電光石火の連続攻撃で、大暴れしてやるぜ!"
107,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_152,"私の自信作だよ!
無駄を極限まで省くことで、相当な軽さになっているはずさ。"
108,TEXT_CLSARM600_02042_BARBERELLA_000_153,"うん、うん……完璧ね!
敵の間を華麗に舞う自分の姿が、目に浮かぶわ!"
109,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_154,"それは我が作ったのだ!
ウルダハで学んだデザインと、ハ・ナンザから学んだ技術で、
やっと貴様の要望に応えてやったぞ!"
110,TEXT_CLSARM600_02042_WANNMAGA_000_155,"いいね……いいね!
これなら剣も振りやすいし、盾だって使いやすい!"
111,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_156,"言うまでもないが、Playerが手がけた逸品だ。
古の素材と理想的な形状を合わせた、正に「至高の甲冑」!
それで負けて帰ってきたら……タダじゃすまさんぞ!"
112,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_157,"ありがとう……。
これで僕も、落ち着いてみんなを護れるよ。"
113,TEXT_CLSARM600_02042_BENATHAIRE_000_158,"みんな、僕たちはもう負けられない!
今度こそ、本当の力を見せてやろう……!
さぁ、行くぞ!!"
114,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_159,"冒険者たちの成長を見届けるなんて、初めてのことだ。
なかなかに、感慨深いものだな……。"
115,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_160,"貴様との甲冑師三本勝負に敗れたあと、
我は提督の前で、Playerにまで敗れた……。
……自信を失った我は、迷走を続けた。"
116,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_161,"だが、あの冒険者たちのおかげで、道を見つけることができた。
顧客が必要とする性能やデザイン、実戦での使用感……
そして、何より、仲間とは何かを学んだ。"
117,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_162,"我は仲間など、足手まといになるだけだと思っていた。
むしろ敵を作った方が、己を高めることができると……
……我は、進んでひとりになっていた。"
118,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_163,"仲間とは、お互いを思いやることによって、
高め合うことができるものだったのだな……。
そして……我も、ひとりではなかった。"
119,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_164,"Player、ハ・ナンザ……。
この境地に至れたのは、ふたりのおかげであろう。
改めて、礼を言わせてくれ……ありがとう……。"
120,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_165,"ハハ、周りの甲冑師をすべて敵扱いしてたあんたが、
まさか私に教えを請うなんて、思いもよらなかった。
……やっと、切磋琢磨してお互いを高め合うことができるよ。"
121,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_166,"ああ、仲間と協力することを覚えた今の我なら、
これまで以上の甲冑を作ることができるに違いない……。
これで、貴様に再び、三本勝負を挑むことができるのだ!!"
122,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_167,"ああ、私の願いもようやく…………ん?
…………勝負を、挑む?"
123,TEXT_CLSARM600_02042_BLANSTYR_000_168,"そうと決まったら、さっそく準備をせねばならぬな!
ハ・ナンザよ、貴様こそが我が好敵手である……!
首を洗って待っていろ、ハッハッハッハッハ!!"
124,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_169,"ま……まだ、私のこと、
敵扱いしてるじゃないか……。"
125,TEXT_CLSARM600_02042_HNAANZA_000_170,"……まあ、いいさ。
今のブランシュティルは、私にも好敵手さ!
よーし、次の勝負は、前回より気合い入れないとね!"
126,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_500,"「甲冑師」の物語が、ひとつの区切りを迎えました!
次の「甲冑師」のクラスクエストを開始するためには、
以下の条件を満たす必要があります。"
127,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_501,"1.「メインクエスト:竜詩戦争 戦後編」の、
 「宿命の果て」を完了する。"
128,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_000_502,"条件を満たし、甲冑師ギルドの「ハ・ナンザ」に話しかけ、
新たなクラスクエストを開始しましょう!"
129,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_001,(★未使用/削除予定★)
130,TEXT_CLSARM600_02042_SYSTEM_100_002,(★未使用/削除予定★)